有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(平成31年1月19日-令和1年7月18日)

【提出】
2019/10/18 9:39
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 1月18日現在
当期
2019年 7月18日現在
1.期首元本額1,654,062,987円1,657,132,579円
期中追加設定元本額102,595,215円164,337,636円
期中一部解約元本額99,525,623円65,806,202円
2.受益権の総数1,657,132,579口1,755,664,013口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額745,139,579円843,799,854円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 7月19日
至 2019年 1月18日
当期
自 2019年 1月19日
至 2019年 7月18日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2018年 7月19日
至 2018年 8月20日
自 2019年 1月19日
至 2019年 2月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,797,668円A計算期末における費用控除後の配当等収益5,901,947円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金784,331,853円C信託約款に定める収益調整金803,465,113円
D信託約款に定める分配準備積立金248,126,172円D信託約款に定める分配準備積立金200,058,703円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,038,255,693円E分配対象収益(A+B+C+D)1,009,425,763円
F分配対象収益(1万口当たり)6,274円F分配対象収益(1万口当たり)6,065円
G分配金額11,583,724円G分配金額11,650,215円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円
自 2018年 8月21日
至 2018年 9月18日
自 2019年 2月19日
至 2019年 3月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,855,366円A計算期末における費用控除後の配当等収益5,794,644円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金787,760,295円C信託約款に定める収益調整金807,058,824円
D信託約款に定める分配準備積立金241,355,229円D信託約款に定める分配準備積立金192,360,414円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,034,970,890円E分配対象収益(A+B+C+D)1,005,213,882円
F分配対象収益(1万口当たり)6,239円F分配対象収益(1万口当たり)6,029円
G分配金額11,611,294円G分配金額11,669,401円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円
自 2018年 9月19日
至 2018年10月18日
自 2019年 3月19日
至 2019年 4月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,769,894円A計算期末における費用控除後の配当等収益5,925,485円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金783,669,498円C信託約款に定める収益調整金822,449,825円
D信託約款に定める分配準備積立金232,213,105円D信託約款に定める分配準備積立金186,075,613円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,021,652,497円E分配対象収益(A+B+C+D)1,014,450,923円
F分配対象収益(1万口当たり)6,204円F分配対象収益(1万口当たり)5,994円
G分配金額11,526,447円G分配金額11,845,210円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円
自 2018年10月19日
至 2018年11月19日
自 2019年 4月19日
至 2019年 5月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,959,868円A計算期末における費用控除後の配当等収益5,723,223円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金790,548,525円C信託約款に定める収益調整金840,350,366円
D信託約款に定める分配準備積立金223,316,723円D信託約款に定める分配準備積立金179,180,582円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,019,825,116円E分配対象収益(A+B+C+D)1,025,254,171円
F分配対象収益(1万口当たり)6,170円F分配対象収益(1万口当たり)5,958円
G分配金額11,568,418円G分配金額12,045,032円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円
自 2018年11月20日
至 2018年12月18日
自 2019年 5月21日
至 2019年 6月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,663,677円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,735,526円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金788,931,339円C信託約款に定める収益調整金854,744,034円
D信託約款に定める分配準備積立金213,066,136円D信託約款に定める分配準備積立金171,227,024円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,007,661,152円E分配対象収益(A+B+C+D)1,029,706,584円
F分配対象収益(1万口当たり)6,135円F分配対象収益(1万口当たり)5,909円
G分配金額11,496,604円G分配金額12,196,691円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円
自 2018年12月19日
至 2019年 1月18日
自 2019年 6月19日
至 2019年 7月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,672,320円A計算期末における費用控除後の配当等収益4,012,418円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金797,925,496円C信託約款に定める収益調整金863,409,519円
D信託約款に定める分配準備積立金207,194,314円D信託約款に定める分配準備積立金161,877,697円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,010,792,130円E分配対象収益(A+B+C+D)1,029,299,634円
F分配対象収益(1万口当たり)6,099円F分配対象収益(1万口当たり)5,862円
G分配金額11,599,928円G分配金額12,289,648円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 7月19日
至 2019年 1月18日
当期
自 2019年 1月19日
至 2019年 7月18日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 1月18日現在
当期
2019年 7月18日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年 1月18日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△24,936,822
親投資信託受益証券△1
合計△24,936,823

当期(2019年 7月18日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券14,312,068
親投資信託受益証券△1
合計14,312,067


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年 1月18日現在
当期
2019年 7月18日現在
1口当たり純資産額0.5503円1口当たり純資産額0.5194円
(1万口当たり純資産額)(5,503円)(1万口当たり純資産額)(5,194円)

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