有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(令和1年7月19日-令和2年1月20日)

【提出】
2020/04/20 9:12
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月19日から翌月18日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2019年 7月19日から2020年 1月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 7月18日現在
当期
2020年 1月20日現在
1.期首元本額1,657,132,579円1,755,664,013円
期中追加設定元本額164,337,636円358,824,057円
期中一部解約元本額65,806,202円115,903,752円
2.受益権の総数1,755,664,013口1,998,584,318口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額843,799,854円1,028,715,546円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2019年 1月19日
至 2019年 7月18日
当期
自 2019年 7月19日
至 2020年 1月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2019年 1月19日
至 2019年 2月18日
自 2019年 7月19日
至 2019年 8月19日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,901,947円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,734,185円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金803,465,113円C信託約款に定める収益調整金877,501,524円
D信託約款に定める分配準備積立金200,058,703円D信託約款に定める分配準備積立金151,984,867円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,009,425,763円E分配対象収益(A+B+C+D)1,033,220,576円
F分配対象収益(1万口当たり)6,065円F分配対象収益(1万口当たり)5,813円
G分配金額11,650,215円G分配金額12,440,383円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円
自 2019年 2月19日
至 2019年 3月18日
自 2019年 8月20日
至 2019年 9月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,794,644円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,984,468円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金807,058,824円C信託約款に定める収益調整金883,033,467円
D信託約款に定める分配準備積立金192,360,414円D信託約款に定める分配準備積立金142,249,729円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,005,213,882円E分配対象収益(A+B+C+D)1,029,267,664円
F分配対象収益(1万口当たり)6,029円F分配対象収益(1万口当たり)5,766円
G分配金額11,669,401円G分配金額12,495,208円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円
自 2019年 3月19日
至 2019年 4月18日
自 2019年 9月19日
至 2019年10月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,925,485円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,730,320円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金822,449,825円C信託約款に定める収益調整金888,882,073円
D信託約款に定める分配準備積立金186,075,613円D信託約款に定める分配準備積立金132,034,255円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,014,450,923円E分配対象収益(A+B+C+D)1,024,646,648円
F分配対象収益(1万口当たり)5,994円F分配対象収益(1万口当たり)5,716円
G分配金額11,845,210円G分配金額12,546,107円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円
自 2019年 4月19日
至 2019年 5月20日
自 2019年10月19日
至 2019年11月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,723,223円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,702,373円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金840,350,366円C信託約款に定める収益調整金910,719,470円
D信託約款に定める分配準備積立金179,180,582円D信託約款に定める分配準備積立金122,857,454円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,025,254,171円E分配対象収益(A+B+C+D)1,037,279,297円
F分配対象収益(1万口当たり)5,958円F分配対象収益(1万口当たり)5,667円
G分配金額12,045,032円G分配金額12,812,054円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円
自 2019年 5月21日
至 2019年 6月18日
自 2019年11月19日
至 2019年12月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,735,526円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,990,460円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金854,744,034円C信託約款に定める収益調整金944,647,989円
D信託約款に定める分配準備積立金171,227,024円D信託約款に定める分配準備積立金110,742,025円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,029,706,584円E分配対象収益(A+B+C+D)1,059,380,474円
F分配対象収益(1万口当たり)5,909円F分配対象収益(1万口当たり)5,618円
G分配金額12,196,691円G分配金額13,198,068円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円
自 2019年 6月19日
至 2019年 7月18日
自 2019年12月19日
至 2020年 1月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,012,418円A計算期末における費用控除後の配当等収益4,048,462円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金863,409,519円C信託約款に定める収益調整金1,007,940,572円
D信託約款に定める分配準備積立金161,877,697円D信託約款に定める分配準備積立金101,182,691円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,029,299,634円E分配対象収益(A+B+C+D)1,113,171,725円
F分配対象収益(1万口当たり)5,862円F分配対象収益(1万口当たり)5,569円
G分配金額12,289,648円G分配金額13,990,090円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2019年 1月19日
至 2019年 7月18日
当期
自 2019年 7月19日
至 2020年 1月20日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 7月18日現在
当期
2020年 1月20日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年 7月18日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券14,312,068
親投資信託受益証券△1
合計14,312,067

当期(2020年 1月20日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券6,292,816
親投資信託受益証券2
合計6,292,818


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年 7月18日現在
当期
2020年 1月20日現在
1口当たり純資産額0.5194円1口当たり純資産額0.4853円
(1万口当たり純資産額)(5,194円)(1万口当たり純資産額)(4,853円)

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