有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(令和3年7月20日-令和4年1月18日)

【提出】
2022/04/18 9:01
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月19日から翌月18日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2021年 7月20日から2022年 1月18日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2021年 7月19日現在
当期
2022年 1月18日現在
1.期首元本額2,869,239,992円1,933,817,157円
期中追加設定元本額368,160,010円1,279,804,700円
期中一部解約元本額1,303,582,845円135,067,050円
2.受益権の総数1,933,817,157口3,078,554,807口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額1,095,045,313円1,833,759,294円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2021年 1月19日
至 2021年 7月19日
当期
自 2021年 7月20日
至 2022年 1月18日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2021年 1月19日
至 2021年 2月18日
自 2021年 7月20日
至 2021年 8月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,391,734円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,365,982円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,420,227,497円C信託約款に定める収益調整金950,123,846円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,425,619,231円E分配対象収益(A+B+C+D)953,489,828円
F分配対象収益(1万口当たり)5,092円F分配対象収益(1万口当たり)4,990円
G分配金額9,798,637円G分配金額6,686,830円
H分配金額(1万口当たり)35円H分配金額(1万口当たり)35円
自 2021年 2月19日
至 2021年 3月18日
自 2021年 8月19日
至 2021年 9月21日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,206,018円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,293,580円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金846,687,405円C信託約款に定める収益調整金942,556,096円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)849,893,423円E分配対象収益(A+B+C+D)945,849,676円
F分配対象収益(1万口当たり)5,076円F分配対象収益(1万口当たり)4,973円
G分配金額5,859,669円G分配金額6,656,837円
H分配金額(1万口当たり)35円H分配金額(1万口当たり)35円
自 2021年 3月19日
至 2021年 4月19日
自 2021年 9月22日
至 2021年10月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益2,956,228円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,631,716円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金845,824,079円C信託約款に定める収益調整金943,196,909円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)848,780,307円E分配対象収益(A+B+C+D)946,828,625円
F分配対象収益(1万口当たり)5,059円F分配対象収益(1万口当たり)4,957円
G分配金額5,872,062円G分配金額6,685,185円
H分配金額(1万口当たり)35円H分配金額(1万口当たり)35円
自 2021年 4月20日
至 2021年 5月18日
自 2021年10月19日
至 2021年11月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,152,272円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,264,178円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金897,206,743円C信託約款に定める収益調整金926,807,593円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)900,359,015円E分配対象収益(A+B+C+D)930,071,771円
F分配対象収益(1万口当たり)5,042円F分配対象収益(1万口当たり)4,939円
G分配金額6,248,839円G分配金額6,590,329円
H分配金額(1万口当たり)35円H分配金額(1万口当たり)35円
自 2021年 5月19日
至 2021年 6月18日
自 2021年11月19日
至 2021年12月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,356,762円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,260,566円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金956,121,009円C信託約款に定める収益調整金924,945,327円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)959,477,771円E分配対象収益(A+B+C+D)928,205,893円
F分配対象収益(1万口当たり)5,025円F分配対象収益(1万口当たり)4,921円
G分配金額6,682,166円G分配金額6,600,747円
H分配金額(1万口当たり)35円H分配金額(1万口当たり)35円
自 2021年 6月19日
至 2021年 7月19日
自 2021年12月21日
至 2022年 1月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,385,980円A計算期末における費用控除後の配当等収益5,377,253円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金965,090,493円C信託約款に定める収益調整金1,504,426,174円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)968,476,473円E分配対象収益(A+B+C+D)1,509,803,427円
F分配対象収益(1万口当たり)5,008円F分配対象収益(1万口当たり)4,904円
G分配金額6,768,360円G分配金額10,774,941円
H分配金額(1万口当たり)35円H分配金額(1万口当たり)35円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2021年 1月19日
至 2021年 7月19日
当期
自 2021年 7月20日
至 2022年 1月18日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2021年 7月19日現在
当期
2022年 1月18日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
前期(2021年 7月19日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△15,176,428
親投資信託受益証券84
合計△15,176,344

当期(2022年 1月18日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△9,656,491
親投資信託受益証券123
合計△9,656,368


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2021年 7月19日現在
当期
2022年 1月18日現在
1口当たり純資産額0.4337円1口当たり純資産額0.4043円
(1万口当たり純資産額)(4,337円)(1万口当たり純資産額)(4,043円)

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