構築物(純額)
個別
- 2014年4月30日
- 5164万
- 2014年10月31日 -8.64%
- 4718万
個別
- 2014年4月30日
- 5164万
- 2014年10月31日 -8.64%
- 4718万
個別
- 2014年4月30日
- 5164万
- 2014年10月31日 -8.64%
- 4718万
個別
- 2014年4月30日
- 5164万
- 2014年10月31日 -8.64%
- 4718万
個別
- 2014年4月30日
- 5164万
- 2014年10月31日 -8.64%
- 4718万
個別
- 2014年4月30日
- 5164万
- 2014年10月31日 -8.64%
- 4718万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注1)「取得価格」は、当該不動産等の取得に要した諸費用(売買媒介手数料、公租公課等)を含まない金額(信託受益権売買契約書又は不動産売買契約書に記載された不動産等の売買代金の金額)を記載しています。2015/01/29 12:51
(注2)「貸借対照表計上額」は、土地、建物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品、リース資産、建設仮勘定及び借地権(信託が保有するこれらの資産を含みます。)の取得価額(取得に係る諸費用を含みます。)の合計額から減価償却累計額を控除した価額です。
(注3)「期末算定価格」は、本投資法人の規約及び「投資法人の計算に関する規則」(平成18年内閣府令第47号)に基づき、以下の不動産鑑定士(鑑定評価機関)による鑑定評価額(第22期末(平成26年10月末日)を価格時点として各鑑定評価機関が収益還元法に基づく価格を標準として算出した鑑定評価によります。)を記載しています。なお、直接還元法及びDCF法における価格については、百万円未満を切り捨てています。そのため、各物件の価格の和が合計金額と一致しないことがあります。 - #2 注記表(連結)
- 2015/01/29 12:51
[貸借対照表に関する注記]6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1) 不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法保有する不動産等を信託財産とする信託受益権については、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記することとしています。① 信託現金及び信託預金② 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託リース資産③ 信託借地権及び信託その他無形固定資産④ 信託リース債務⑤ 信託預り敷金及び保証金 (2) 消費税等の処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっています。
※1.投資信託及び投資法人に関する法律第67条第4項に定める最低純資産額