有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 8)会計監査費用2014/07/25 9:41
委託者は、上記⑧の諸費用の支払を信託財産のために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額に年10,000分の10の料率を乗じて得た金額を上限とする額を、かかる諸費用の合計額とみなして、実際の金額のいかんにかかわらず、信託財産より受領することができます。ただし、委託者は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期間中に、随時、上記の料率の範囲内で諸費用の年率を見直して、それを変更することができます。
上記の諸費用は、信託の計算期間を通じて毎日計上されます。かかる諸費用ならびに当該諸費用に対する消費税等相当額は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了の時に、信託財産中から委託者に対して支弁されます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- (ただし、親投資信託を除きます。)2014/07/25 9:41
(3)第一種金融商品取引業種類 本数 純資産総額(億円) 追加型株式投資信託 25 657 追加型証券投資信託 3 74 合計 28 731
平成22年7月1日をもってスパークス証券株式会社を吸収合併し、第一種金融商品取引業を開始しました。 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/07/25 9:41
信託報酬の額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し、年2.0304%(税抜1.88%)の率を乗じて得た金額とします。信託報酬に係る委託会社、販売会社および受託会社の間の配分は次の通りです。(税抜)
- #4 投資制限(連結)
- 3)新株予約権証券への投資制限(約款第17条第5項)2014/07/25 9:41
委託者は、取得時において、信託財産に属する新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する新株予約権証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
4)投資信託証券への投資制限(約款第17条第4項) - #5 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/07/25 9:41
(2)【投資資産】資産の種類 国名 時価合計 投資比率 (円) (%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) △ 2,359,252 △ 0.12 合計(純資産総額) 1,905,858,248 100.00 - #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/07/25 9:41
(注)2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度末(平成25年3月31日) 当事業年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 2,822 4,235 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末純資産額(百万円) 2,822 4,235
- #7 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/07/25 9:41
(損益及び剰余金計算書に関する注記)区分 第9期計算期間末 第10期計算期間末 (平成25年4月26日現在) (平成26年4月28日現在) ※1 計算期間末日における受益権の総数 1,942,934,827口 1,518,191,077口 2 1口当たり純資産額 1.1289円 1.2264円 (1万口当たり純資産額) (11,289円) (12,264円)
- #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2014/07/25 9:41
- #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/07/25 9:41
(参考)スパークス・アクティブ・ジャパン・マザーファンド(平成26年5月30日現在) Ⅱ 負債総額 4,057,547 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,905,858,248 円 Ⅳ 発行済口数 1,504,693,095 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2666 円 - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/07/25 9:41
(純資産の部) 株主資本 資本金 2,500 2,500 資本剰余金 資本準備金 104 27 その他資本剰余金 499 19 資本剰余金合計 603 47 利益剰余金 利益準備金 145 - その他利益剰余金 繰越利益剰余金 △426 1,688 利益剰余金合計 △281 1,688 株主資本合計 2,822 4,235 純資産合計 2,822 4,235 負債純資産合計 3,469 5,916 - #11 資産の評価(連結)
- ファンドに属する有価証券等の時価評価は、原則として、市場価額のある有価証券についてはその終値(終値のないものについてはそれに準ずる価額)、市場価額のない有価証券については取得価額、未上場の投資信託証券については基準価額に基づいて評価します。ただし、一般社団法人投資信託協会規則に従い、残存期間1年以内の公社債等については、原則として、取得価額と償還価額の差額を日割計算して得た金額を日々帳簿価額に加算又は減算した額で評価します。2014/07/25 9:41
基準価額とは、ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額を計算日における受益権口数で除した1口当たりの純資産額をいい、委託会社の営業日において日々算出されます。
なお、基準価額につきましては、前日の基準価額が日本経済新聞の朝刊に掲載される(掲載名:スパアク)他、委託会社、販売会社にお問い合わせいただければ、お知らせいたします。 - #12 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は2014年5月30日現在の状況です。2014/07/25 9:41
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資比率の内訳と合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。 - #13 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2014/07/25 9:41
(2)注記表区分 注記番号 (平成25年4月26日現在) (平成26年4月28日現在) 金額(円) 金額(円) 負債合計 13,627,106 7,854,216 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)