資産
個別
- 2013年12月10日
- 4521億2483万
- 2014年6月10日 +10.14%
- 4979億6764万
個別
- 2013年12月10日
- 4521億2483万
- 2014年6月10日 +10.14%
- 4979億6764万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- a.信託財産に関する租税、監査費用(消費税等相当額を含みます。)等の信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2014/09/08 9:24
b.信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率(年0.0108%(税抜0.0100%))を乗じて得た額とし、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁します。
② 売買・保管等に要する費用 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 商品分類表2014/09/08 9:24
(注)該当する部分を網掛け表示しています。単位型・追加型の別 投資対象地域 投資対象資産(収益の源泉となる資産) 単位型投信 国 内海 外 株 式債 券その他資産資産複合
該当する商品分類の定義について - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年6月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下の通りです。2014/09/08 9:24
種類 本数(本) 純資産総額(百万円) 公募 株式投資信託 単位型 21 165,663 追加型 175 2,544,880 公社債投資信託 単位型 0 0 追加型 3 674,766 私募 証券投資信託 11 27,956 合計 210 3,413,264 - #4 信託報酬等(連結)
- なお、委託会社の信託報酬には、投資顧問会社への投資顧問報酬が含まれます。2014/09/08 9:24
当該投資顧問報酬は、委託会社が受ける信託報酬からそのつど支弁するものとし、その報酬額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に、ファンドの純資産総額とワールド・リート・オープン(1年決算型)とワールド・リート・オープン(資産成長型)とグローバル財産3分法ファンド(毎月決算型)(ワールド・リート・オープン マザーファンド受益証券部分に係る純資産総額に限る)とグローバル財産3分法ファンド(1年決算型)(ワールド・リート・オープン マザーファンド受益証券部分に係る純資産総額に限る)の純資産総額とを合算した額(「純資産残高」といいます。)に応じて段階的に次に掲げる率に応じて求めた率を乗じて得た額とします。また、合算の対象となるファンドは、今後、追加される場合があります。
純資産残高 投資顧問報酬率(年率) MSIM(米国) MSIM(ロンドン) MSIM(シンガポール) 合計 100億円未満の部分に対して 0.36% 0.12% 0.12% 0.60% 100億円以上500億円未満の部分に対して 0.33% 0.11% 0.11% 0.55% 500億円以上1,000億円未満の部分に対して 0.30% 0.10% 0.10% 0.50% 1,000億円以上2,000億円未満の部分に対して 0.27% 0.09% 0.09% 0.45% 2,000億円以上3,000億円未満の部分に対して 0.24% 0.08% 0.08% 0.40% 3,000億円以上の部分に対して 0.21% 0.07% 0.07% 0.35% - #5 委託会社等の概況(連結)
- 運用会議には株式運用会議、債券運用会議等があり、運用関連役職員で構成し、運用担当役員が議長となり、原則として月1回開催され、ファンドの運用方針等を決定します。2014/09/08 9:24
ファンドマネージャーは運用会議にて運用方針が承認された後、運用計画書を作成します。この計画に基づいて売買の指図を行い、ポートフォリオを構築します。なお、随時投資環境、投資対象ならびに資産状況について分析および検討し、ポートフォリオの見直しを行います。
上記のほか、運用部門から独立したリスク管理担当部署において、多面的にファンドの投資リスク管理を行っています。 - #6 投資リスク(連結)
- c.リスク管理部2014/09/08 9:24
運用リスク全般の状況をモニタリング・管理するとともに、運用実績の分析および評価を行い、必要に応じて改善策等を提言します。また、事務・情報資産・その他のリスクの統括的管理を行っています。
d.内部監査部 - #7 投資制限(連結)
- 投資信託証券への実質投資割合は、制限を設けません。2014/09/08 9:24
⑤ 外貨建資産への投資(約款 運用の基本方針3.投資制限(5))
外貨建資産への実質投資割合は、制限を設けません。 - #8 投資対象(連結)
- 資の対象とする資産の種類(約款第15条)2014/09/08 9:24
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)とします。 - #9 投資方針(連結)
- d.不動産投資信託証券の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。2014/09/08 9:24
e.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
f.資金動向や市況動向によっては、前記のような運用ができない場合があります。 - #10 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価比率をいいます。2014/09/08 9:24
(注2)親投資信託受益証券の帳簿価額単価及び評価額単価は、1口当たりの値です。 - #11 投資状況(連結)
- 2014/09/08 9:24
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国名 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 492,832,091,275 99.50 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 2,469,523,023 0.49 合計(純資産総額) 495,301,614,298 100.00 - #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 総平均法による原価法を採用しております。2014/09/08 9:24
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #13 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2014/09/08 9:24
(貸借対照表に関する注記)項目 第20特定期間自 平成25年12月11日至 平成26年 6月10日 1.運用資産の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 基準価額で評価しております。
- #14 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年 6月30日および同日前1年以内における各月末ならびに下記特定期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注1)分配付純資産総額は、各特定期間末の元本額に、各特定期間(6ヵ月毎)に支払われた1口当たりの分配付基準価額を乗じて算出しております。
(注2)基準価額は1単位(1万口)当たりの純資産総額です。2014/09/08 9:24 - #15 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/09/08 9:24
- #16 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/09/08 9:24
① 基準価額の算出方法 - #17 附属明細表(連結)
- (注1)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。2014/09/08 9:24
第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 - #18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 2014/09/08 9:24
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国名 時価合計(円) 投資比率(%) 株式※ マルタ共和国 0 0.00 小計 0 0.00 投資証券 日本 9,628,546,500 1.90 アメリカ 289,195,563,943 57.29 カナダ 24,868,870,399 4.92 ドイツ 1,186,031,353 0.23 フランス 23,036,782,557 4.56 オランダ 6,378,581,443 1.26 ベルギー 895,308,395 0.17 アイルランド 122,723,918 0.02 イギリス 32,628,462,588 6.46 オーストラリア 68,942,441,465 13.65 中国(香港) 4,767,588,752 0.94 シンガポール 24,288,256,969 4.81 小計 485,939,158,282 96.27 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 18,821,117,760 3.72 合計(純資産総額) 504,760,276,042 100.00
※株式は、ファンドが保有する豪上場不動産投資信託証券GPT Groupの投資主に割り当てられた精算を前提とした非上場銘柄で、評価額を0としています。