有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
※上記はイメージ図であり、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。 
[収益分配金に関する留意事項] 
○分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
 
e border="0" width="595">[収益分配金に関する留意事項]
 ○分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。 
2025/07/11 9:03
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業、第一種金融商品取引業の一部、第二種金融商品取引業の一部および付随業務の一部を行っています。
2025年4月末日現在、委託会社が運用する投資信託財産の合計純資産総額は次のとおりです(ただし、マザーファンドを除きます)。
種類本数純資産総額(円)
追加型株式投資信託1192,745,650,384,178
単位型株式投資信託45168,503,054,312
合計1642,914,153,438,490
e border="0" width="314">種類本数純資産総額(円)追加型株式投資信託1192,745,650,384,178単位型株式投資信託45168,503,054,312合計1642,914,153,438,490
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#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年2.09%(税抜1.9%)の率を乗じて得た額とします。配分は次のとおりとし、委託会社と各販売会社の配分は各販売会社の取扱い純資産総額に応じて計算するものとします。
<信託報酬の配分(税抜)および役務の内容>
各販売会社の取扱い純資産総額委託会社各販売会社受託会社
ファンドの運用とそれに伴う調査、受託会社への指図、各種情報提供等、基準価額の算出等購入後の情報提供、交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理および事務手続等ファンドの財産の保管・管理、委託会社からの指図の実行等
300億円以下の部分年率1.0%年率0.8%年率0.1%
300億円超の部分年率0.9%年率0.9%
e border="0" width="618">各販売会社の
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#4 投資制限(連結)
式への実質投資割合(投資信託約款)
制限を設けません。ただし、未上場株式および未登録株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
② 投資する株式等の範囲(投資信託約款)
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#5 投資状況(連結)
ピクテ・バイオ医薬品ファンド(毎月決算型)為替ヘッジなしコース
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等、その他資産(負債控除後)513,614,7800.41
合計(純資産総額)124,339,900,255100.00
e border="0" width="648">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本123,826,285,47599.59コール・ローン等、その他資産(負債控除後)―513,614,7800.41合計(純資産総額)124,339,900,255100.00 
(参考)ピクテ・バイオ医薬品マザーファンド
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#6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
第39期(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
(単位:千円)
株主資本評価・換算差額等純資産合計
資本金利益剰余金株主資本合計その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
e border="0" width="648">(単位:千円)株主資本評価・換算差額等純資産
合計資本金利益剰余金株主資本
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#7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
区分
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)その他有価証券市場価格のない株式等以外のもの決算日の基準価額に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法(1)有形固定資産(リース資産を除く)定額法により償却しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物附属設備10~18年器具備品2~20年(2)無形固定資産(リース資産を除く)定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
4.引当金の計上基準(1)賞与引当金従業員に支給する賞与の支払いに充てるため、支出見込額の当期負担分を計上しております。(2)退職給付引当金従業員の退職金に充てるため、当期末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。退職給付見込額を当期までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。過去勤務費用及び数理計算上の差異は、その発生年度に一括損益処理しています。
5.収益及び費用の計上基準当社は、資産運用サービスから委託者報酬、運用受託報酬等により収益を稼得しております。これらには実績報酬が含まれる場合があります。(1)委託者報酬委託者報酬は、投資信託の信託約款に基づき日々の純資産総額に対する一定割合として認識され、確定した報酬を投資信託によって月次、年4回、年2回もしくは年1回受取ります。当該報酬は期間の経過とともに履行義務を充足されるという前提に基づき、投資信託の運用期間にわたり収益として認識しております。(2)運用受託報酬運用受託報酬は、投資一任契約に基づき計算期間の純資産総額等に対する一定割合として認識され、確定した報酬を一任口座によって年2回もしくは年1回受取ります。当該報酬は期間の経過とともに履行義務を充足されるという前提に基づき、一任口座の運用期間にわたり収益として認識しております。(3)実績報酬実績報酬は、対象となる一任口座の特定のベンチマークまたはその他のパフォーマンス目標を上回る超過運用益に対する一定割合として認識されます。当該報酬は実績報酬を受領する権利が確定的となった時点で収益として認識しております。
e border="0" width="648">区分1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
2025/07/11 9:03
#8 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
 前期2024年10月15日現在当期2025年 4月14日現在
2.受益権の総数179,666,202,341口162,343,829,251口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,827,080,562円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は44,727,276,574円であります。
e border="0" width="648"> 前期
2024年10月15日現在当期
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#9 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
ピクテ・バイオ医薬品ファンド(毎月決算型)為替ヘッジなしコース
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#10 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
ピクテ・バイオ医薬品ファンド(毎月決算型)為替ヘッジなしコース
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#11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(2024年12月31日現在)資産の部流動資産現金・預金4,666,6593,981,558前払費用126,533113,778未収委託者報酬4,065,7044,603,057未収収益721,021449,566関係会社未収入金5,169357,088その他97,957208,806流動資産計9,683,0459,713,857固定資産有形固定資産建物付属設備※1701,375637,774器具備品※1316,387287,731有形固定資産合計1,017,763925,506無形固定資産ソフトウェア1,1201,024無形固定資産合計1,1201,024投資その他の資産投資有価証券5,2496,112長期差入保証金457,872457,872前払年金費用-64,485繰延税金資産841,977758,163投資その他の資産合計1,305,0991,286,633固定資産計2,323,9822,213,164資産合計12,007,02811,927,021 
(単位:千円)
純資産の部
株主資本
e border="0" width="648">(単位:千円)第39期
(2023年12月31日現在)第40期
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#12 資産の評価(連結)
準価額の算出方法
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価※して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。なお、便宜上、基準価額は1万口当たりに換算した価額で表示しています。
※ファンドの主要投資対象であるマザーファンド受益証券については、計算日の基準価額で評価します。マザーファンドの主要投資対象である株式は、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについてはそれに準ずる価額)または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価します。
2025/07/11 9:03
#13 運用体制(連結)
・運用の委託先に対しては、適宜運用状況の報告を求め、また法務コンプライアンス部、コンプライアンス&ビジネスリスク委員会および投資政策委員会において、運用のガイドライン等に基づいた運用がなされているかを確認します。
・受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っており、また受託会社としての事務遂行力が適宜モニタリングされます。
 
2025/07/11 9:03
#14 運用状況(連結)
以下の運用状況は2025年 4月30日現在です。
・投資比率とはファンドまたはマザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2025/07/11 9:03
#15 附属明細表(連結)
貸借対照表
(単位:円)
負債合計32,200,000178,700,000
純資産の部
元本等
e border="0" width="648">(単位:円)[2024年10月15日現在][2025年 4月14日現在]資産の部流動資産預金2,606,255,642941,927,493コール・ローン528,502,153691,185,340株式186,821,562,686124,983,190,020未収入金-346,757,577未収利息1,5926,627流動資産合計189,956,322,073126,963,067,057資産合計189,956,322,073126,963,067,057負債の部流動負債未払解約金32,200,000178,700,000流動負債合計32,200,000178,700,000負債合計32,200,000178,700,000純資産の部元本等元本18,055,336,39514,684,006,713剰余金剰余金又は欠損金(△)171,868,785,678112,100,360,344元本等合計189,924,122,073126,784,367,057純資産合計189,924,122,073126,784,367,057負債純資産合計189,956,322,073126,963,067,057 
注記表
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#16 (参考情報)運用実績(連結)
<参考情報:運用実績>(2025年4月30日現在)
① 基準価額・純資産の推移
 
2025/07/11 9:03

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