純資産
個別
- 2016年11月30日
- 119億1744万
- 2017年11月30日 +14.44%
- 136億3839万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ファンド及び組入ファンドにおいて、信託事務の処理等に要する諸費用(ファンドの監査に係る監査法人への報酬、法律・税務顧問への報酬、目論見書・運用報告書等の作成・印刷等に係る費用等を含みます。以下同じ。)、組入資産の売買委託手数料、資産を外国で保管する場合の費用、租税等がかかります。これらは原則として信託財産が負担します。2018/02/28 9:13
ただし、これらの費用のうち当ファンドの信託事務の処理等に要する諸費用の信託財産での負担は、その純資産総額に対して年率0.10%を上限とします。
- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 投信法に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言業務を行っています。2018/02/28 9:13
2017年12月末現在、委託会社の運用するファンドは107本、純資産総額は1,570,670百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類別の本数及び純資産総額は下記の通りです。 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/02/28 9:13
①信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.35%(税抜 1.25%)を乗じて得た額とし、その配分及び役務の内容は以下の通りです。
- #4 投資リスク(連結)
- ・当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。2018/02/28 9:13
・分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があり、その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者のファンドの取得価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド取得後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
(2)投資リスクに対する管理体制 - #5 投資制限(連結)
- ②デリバティブ取引に係る投資制限(金融商品取引業等に関する内閣府令第130条第1項第8号)2018/02/28 9:13
委託会社は、信託財産に関し、金利、通貨の価格、金融商品市場における相場その他の指標に係る変動その他の理由により発生し得る危険に対応する額としてあらかじめ委託会社が定めた合理的な方法により算出した額が当該信託財産の純資産額を超えることとなる場合において、デリバティブ取引(新株予約権証券、新投資口予約権証券またはオプションを表示する証券もしくは証書に係る取引及び選択権付債券売買を含みます。)を行い、または継続することを受託会社に指図しないものとします。 - #6 投資対象(連結)
- 4.手形割引市場において売買される手形2018/02/28 9:13
<当ファンドが主に投資する指定投資信託証券の概要>
※1 MSCI インディア インデックスは、MSCIインク(以下「MSCI」といいます。)が開発した株価指数(時価総額加重インデックス)です。同指数に関する著作権、知的財産権その他一切の権利はMSCIに帰属します。また、MSCIは同指数の内容を変更する権利及び公表を停止する権利を有しています。ファンド名 ドイチェ・インディア・エクイティ・ファンド 主な投資対象 インドの取引所に上場されている株式及びこれに準ずるもの※2 主な投資制限 ・株式への投資割合に制限を設けません。・原則として、為替ヘッジは行いません。・純資産総額の30%を上限として、ルピー建の債券等に投資することがあります。 投資運用会社 ドイチェ・アセット・マネジメント・インベストメントGmbH(DHFLプラメリカ・アセット・マネジャーズ・プライベート・リミテッドより投資助言を受けます。)
※2 ワラント(新株予約権付社債)、CB(転換社債)、DR(預託証書)等 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率をいいます。2018/02/28 9:13
⦅種類別投資比率⦆ - #8 投資状況(連結)
- ドイチェ・インド株式ファンド2018/02/28 9:13
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成29年12月29日現在) コール・ローン・その他の資産(負債控除後) ― 174,085,222 1.25 合計(純資産総額) 13,922,364,434 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/02/28 9:13
当事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2018/02/28 9:13
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 4,838,751 純資産の部 株主資本
- #11 注記表(連結)
- 2018/02/28 9:13
(貸借対照表に関する注記)有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 親投資信託受益証券移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第12期計算期間(平成28年11月30日現在) 第13期計算期間(平成29年11月30日現在) 1.受益権の総数 10,856,012,466口 9,279,845,622口 2.1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 1.0978円(10,978円) 1.4697円(14,697円)
- #12 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
ドイチェ・インド株式ファンド
(注)純資産総額は、百万円未満を切捨てしております。2018/02/28 9:13 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/02/28 9:13
ドイチェ・インド株式ファンド - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2018/02/28 9:13
<基準価額の計算方法等について>基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
受益権1口当たりの純資産総額が基準価額です。なお、便宜上、1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。基準価額は、原則として委託会社の営業日に日々算出されます。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2018/02/28 9:13
(2)損益及び剰余金計算書2016年12月31日現在 負債・純資産の部 未払金 802,809 純資産 150,581,345 負債・純資産合計 151,384,154