有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和1年11月19日-令和2年5月18日)

【提出】
2020/08/18 9:17
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年11月18日現在
当期
2020年 5月18日現在
1.期首元本額39,071,757,171円37,538,505,324円
期中追加設定元本額530,203,134円620,651,134円
期中一部解約元本額2,063,454,981円2,150,965,701円
2.受益権の総数37,538,505,324口36,008,190,757口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額16,001,987,109円19,674,238,022円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2019年 5月21日
至 2019年11月18日
当期
自 2019年11月19日
至 2020年 5月18日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
36,127,858円32,789,626円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2019年 5月21日
至 2019年 6月18日
自 2019年11月19日
至 2019年12月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益59,649,512円A計算期末における費用控除後の配当等収益43,069,668円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,147,520,201円C信託約款に定める収益調整金1,098,280,754円
D信託約款に定める分配準備積立金524,396,651円D信託約款に定める分配準備積立金318,682,729円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,731,566,364円E分配対象収益(A+B+C+D)1,460,033,151円
F分配対象収益(1万口当たり)443円F分配対象収益(1万口当たり)392円
G分配金額78,085,012円G分配金額74,369,938円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2019年 6月19日
至 2019年 7月18日
自 2019年12月19日
至 2020年 1月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益32,753,293円A計算期末における費用控除後の配当等収益47,947,741円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,135,382,655円C信託約款に定める収益調整金1,079,751,284円
D信託約款に定める分配準備積立金498,792,491円D信託約款に定める分配準備積立金281,844,799円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,666,928,439円E分配対象収益(A+B+C+D)1,409,543,824円
F分配対象収益(1万口当たり)432円F分配対象収益(1万口当たり)385円
G分配金額77,170,922円G分配金額73,075,630円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2019年 7月19日
至 2019年 8月19日
自 2020年 1月21日
至 2020年 2月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益49,967,032円A計算期末における費用控除後の配当等収益45,035,660円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,133,052,093円C信託約款に定める収益調整金1,077,544,561円
D信託約款に定める分配準備積立金451,884,456円D信託約款に定める分配準備積立金255,260,819円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,634,903,581円E分配対象収益(A+B+C+D)1,377,841,040円
F分配対象収益(1万口当たり)425円F分配対象収益(1万口当たり)378円
G分配金額76,934,695円G分配金額72,872,320円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2019年 8月20日
至 2019年 9月18日
自 2020年 2月19日
至 2020年 3月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益50,053,990円A計算期末における費用控除後の配当等収益46,850,021円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,125,497,363円C信託約款に定める収益調整金1,071,470,073円
D信託約款に定める分配準備積立金420,795,006円D信託約款に定める分配準備積立金225,082,131円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,596,346,359円E分配対象収益(A+B+C+D)1,343,402,225円
F分配対象収益(1万口当たり)418円F分配対象収益(1万口当たり)371円
G分配金額76,357,098円G分配金額72,394,442円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2019年 9月19日
至 2019年10月18日
自 2020年 3月19日
至 2020年 4月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益37,272,404円A計算期末における費用控除後の配当等収益63,576,125円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,117,998,728円C信託約款に定める収益調整金1,068,309,775円
D信託約款に定める分配準備積立金391,273,200円D信託約款に定める分配準備積立金198,106,555円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,546,544,332円E分配対象収益(A+B+C+D)1,329,992,455円
F分配対象収益(1万口当たり)407円F分配対象収益(1万口当たり)368円
G分配金額75,817,713円G分配金額72,126,764円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2019年10月19日
至 2019年11月18日
自 2020年 4月21日
至 2020年 5月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益49,054,098円A計算期末における費用控除後の配当等収益64,879,227円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,107,650,042円C信託約款に定める収益調整金1,067,046,925円
D信託約款に定める分配準備積立金348,737,009円D信託約款に定める分配準備積立金188,926,591円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,505,441,149円E分配対象収益(A+B+C+D)1,320,852,743円
F分配対象収益(1万口当たり)401円F分配対象収益(1万口当たり)366円
G分配金額75,077,010円G分配金額72,016,381円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2019年 5月21日
至 2019年11月18日
当期
自 2019年11月19日
至 2020年 5月18日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年11月18日現在
当期
2020年 5月18日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年11月18日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券530,836,484
合計530,836,484

当期(2020年 5月18日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△624,852,492
合計△624,852,492


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年11月18日現在
当期
2020年 5月18日現在
1口当たり純資産額0.5737円1口当たり純資産額0.4536円
(1万口当たり純資産額)(5,737円)(1万口当たり純資産額)(4,536円)

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