有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(令和2年5月19日-令和2年11月18日)

【提出】
2021/02/18 9:05
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2020年 5月18日現在
当期
2020年11月18日現在
1.期首元本額37,538,505,324円36,008,190,757円
期中追加設定元本額620,651,134円448,609,078円
期中一部解約元本額2,150,965,701円2,336,443,533円
2.受益権の総数36,008,190,757口34,120,356,302口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額19,674,238,022円16,589,144,013円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2019年11月19日
至 2020年 5月18日
当期
自 2020年 5月19日
至 2020年11月18日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
32,789,626円29,776,506円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2019年11月19日
至 2019年12月18日
自 2020年 5月19日
至 2020年 6月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益43,069,668円A計算期末における費用控除後の配当等収益59,938,344円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,098,280,754円C信託約款に定める収益調整金1,059,165,957円
D信託約款に定める分配準備積立金318,682,729円D信託約款に定める分配準備積立金179,978,751円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,460,033,151円E分配対象収益(A+B+C+D)1,299,083,052円
F分配対象収益(1万口当たり)392円F分配対象収益(1万口当たり)363円
G分配金額74,369,938円G分配金額71,454,647円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2019年12月19日
至 2020年 1月20日
自 2020年 6月19日
至 2020年 7月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益47,947,741円A計算期末における費用控除後の配当等収益58,721,434円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,079,751,284円C信託約款に定める収益調整金1,055,411,965円
D信託約款に定める分配準備積立金281,844,799円D信託約款に定める分配準備積立金167,562,581円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,409,543,824円E分配対象収益(A+B+C+D)1,281,695,980円
F分配対象収益(1万口当たり)385円F分配対象収益(1万口当たり)360円
G分配金額73,075,630円G分配金額71,180,593円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2020年 1月21日
至 2020年 2月18日
自 2020年 7月21日
至 2020年 8月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益45,035,660円A計算期末における費用控除後の配当等収益29,607,174円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,077,544,561円C信託約款に定める収益調整金1,048,274,617円
D信託約款に定める分配準備積立金255,260,819円D信託約款に定める分配準備積立金153,814,288円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,377,841,040円E分配対象収益(A+B+C+D)1,231,696,079円
F分配対象収益(1万口当たり)378円F分配対象収益(1万口当たり)348円
G分配金額72,872,320円G分配金額70,683,973円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2020年 2月19日
至 2020年 3月18日
自 2020年 8月19日
至 2020年 9月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益46,850,021円A計算期末における費用控除後の配当等収益36,592,959円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,071,470,073円C信託約款に定める収益調整金1,035,404,981円
D信託約款に定める分配準備積立金225,082,131円D信託約款に定める分配準備積立金111,049,742円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,343,402,225円E分配対象収益(A+B+C+D)1,183,047,682円
F分配対象収益(1万口当たり)371円F分配対象収益(1万口当たり)339円
G分配金額72,394,442円G分配金額69,793,637円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2020年 3月19日
至 2020年 4月20日
自 2020年 9月19日
至 2020年10月19日
A計算期末における費用控除後の配当等収益63,576,125円A計算期末における費用控除後の配当等収益20,322,115円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,068,309,775円C信託約款に定める収益調整金1,023,161,259円
D信託約款に定める分配準備積立金198,106,555円D信託約款に定める分配準備積立金76,789,842円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,329,992,455円E分配対象収益(A+B+C+D)1,120,273,216円
F分配対象収益(1万口当たり)368円F分配対象収益(1万口当たり)324円
G分配金額72,126,764円G分配金額68,957,833円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2020年 4月21日
至 2020年 5月18日
自 2020年10月20日
至 2020年11月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益64,879,227円A計算期末における費用控除後の配当等収益38,493,561円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,067,046,925円C信託約款に定める収益調整金1,012,683,538円
D信託約款に定める分配準備積立金188,926,591円D信託約款に定める分配準備積立金27,759,782円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,320,852,743円E分配対象収益(A+B+C+D)1,078,936,881円
F分配対象収益(1万口当たり)366円F分配対象収益(1万口当たり)316円
G分配金額72,016,381円G分配金額68,240,712円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2019年11月19日
至 2020年 5月18日
当期
自 2020年 5月19日
至 2020年11月18日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2020年 5月18日現在
当期
2020年11月18日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2020年 5月18日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△624,852,492
合計△624,852,492

当期(2020年11月18日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券627,646,676
合計627,646,676


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2020年 5月18日現在
当期
2020年11月18日現在
1口当たり純資産額0.4536円1口当たり純資産額0.5138円
(1万口当たり純資産額)(4,536円)(1万口当たり純資産額)(5,138円)

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