構築物(純額)
個別
- 2019年11月30日
- 3034万
- 2020年5月31日 +19.58%
- 3628万
個別
- 2019年11月30日
- 3034万
- 2020年5月31日 +19.58%
- 3628万
個別
- 2019年11月30日
- 3034万
- 2020年5月31日 +19.58%
- 3628万
個別
- 2019年11月30日
- 3034万
- 2020年5月31日 +19.58%
- 3628万
個別
- 2019年11月30日
- 3034万
- 2020年5月31日 +19.58%
- 3628万
個別
- 2019年11月30日
- 3034万
- 2020年5月31日 +19.58%
- 3628万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 物件番号:Of-23 物件名称:HF池袋ビルディング2020/08/28 15:48
物件番号:Of-24 物件名称:HF湯島ビルディング特定資産の種類 不動産 取得価格 1,314,000,000円 特記事項 1. 本件土地の一部に地上権設定登記(地上権者:東京地下鉄株式会社、目的:地下鉄敷設、存続期間:地下鉄道構築物存続中、地代:無償)がなされています。2. 本件土地から東側隣地及び南側隣地へコンクリート基礎の一部が越境しています。本件については、越境に関する覚書が締結されています。 その他
- #2 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2020/08/28 15:48
1.固定資産の減価償却の方法 ①有形固定資産(信託財産を含みます。)定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は、以下の通りです。 建物 2~65年構築物 4~62年機械及び装置 3~15年工具、器具及び備品 2~18年②無形固定資産定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、本投資法人内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。 ③長期前払費用定額法を採用しています。
(未適用の会計基準等)6.不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法 保有する不動産等を信託財産とする信託受益権については、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記することとしています。 (1) 信託現金及び信託預金(2) 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託借地権(3) 信託預り敷金及び保証金 7.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 手許現金及び信託現金、随時引出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヵ月以内に償還期限の到来する短期投資からなります。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)