有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年6月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託75145,253
追加型株式投資信託72115,318,969
株式投資信託 合計79615,464,222
単位型公社債投資信託30111,005
追加型公社債投資信託141,392,102
公社債投資信託 合計441,503,108
総合計84016,967,330
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託75145,253追加型株式投資信託72115,318,969株式投資信託 合計79615,464,222単位型公社債投資信託30111,005追加型公社債投資信託141,392,102公社債投資信託 合計441,503,108総合計84016,967,330
2019/08/29 9:03
#2 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.1944%※(税抜0.18%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期間の最初の6か月終了日(6か月終了日が休業日の場合には、翌営業日とします。)および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
※消費税率が8%の場合の率です。消費税率が10%の場合は、0.198%となります。
2019/08/29 9:03
#3 受益者の権利等(連結)
益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2019/08/29 9:03
#4 投資制限(連結)
① 株式(信託約款)
イ.委託会社は、信託財産に属する株式、新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式、新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の50を超えることとなる投資の指図をしません。
ロ.前イ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式、新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2019/08/29 9:03
#5 投資方針(連結)
ロ.各マザーファンドの受益証券の組入比率については、下記の標準組入比率を目処に投資を行ないます。ただし、市況動向等によっては、内外の有価証券等への直接投資を行なうことがあります。また、資金動向等によっては組入比率を引き下げることもあります。
<標準組入比率>トピックス・インデックス・マザーファンド受益証券:信託財産の純資産総額の20%
ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)受益証券:信託財産の純資産総額の55%
2019/08/29 9:03
#6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
1,372,138,7742.5291
1,427,083,3959.99e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率親投資信託受益証券99.70%合計99.70%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/08/29 9:03
#7 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年6月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)42,672,3060.30
純資産総額14,285,310,625100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券14,242,638,31999.70内 日本14,242,638,31999.70コール・ローン、その他の資産(負債控除後)42,672,3060.30純資産総額14,285,310,625100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/08/29 9:03
#8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2019/08/29 9:03
#9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2019/08/29 9:03
#10 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第14期 自 2018年6月6日 至 2019年6月5日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第13期 2018年6月5日現在第14期 2019年6月5日現在1.※1期首元本額7,293,984,107円8,139,934,170円期中追加設定元本額1,687,964,003円1,656,062,300円期中一部解約元本額842,013,940円922,499,442円2.計算期間末日における受益権の総数8,139,934,170口8,873,497,028口e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第13期 自 2017年6月6日 至 2018年6月5日第14期 自 2018年6月6日 至 2019年6月5日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(431,020,771円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,819,588,662円)及び分配準備積立金(1,635,784,705円)より分配可能額は4,886,394,138円(1万口当たり6,002.99円)であります。なお、投資信託約款上の分配対象額は、上記分配可能額のうち経費控除後の配当等収益等であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,341,973,664円)及び分配準備積立金(1,857,021,809円)より分配可能額は5,198,995,473円(1万口当たり5,859.02円)であります。なお、投資信託約款上の分配対象額は、上記分配可能額のうち経費控除後の配当等収益等であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第14期 自 2018年6月6日 至 2019年6月5日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第14期 2019年6月5日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第13期 2018年6月5日現在第14期 2019年6月5日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券461,695,111△93,877,606合計461,695,111△93,877,606e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第13期 2018年6月5日現在第14期 2019年6月5日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第14期 自 2018年6月6日 至 2019年6月5日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第13期 2018年6月5日現在第14期 2019年6月5日現在
1口当たり純資産1.6003円1.5859円
(1万口当たり純資産額)(16,003円)(15,859円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第13期 2018年6月5日現在第14期 2019年6月5日現在1口当たり純資産額1.6003円1.5859円(1万口当たり純資産額)(16,003円)(15,859円)
2019/08/29 9:03
#11 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:426.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第5計算期間末 (2010年6月7日)4,101,691,9204,101,691,9201.02001.0200第6計算期間末 (2011年6月6日)4,508,318,9494,508,318,9491.03481.0348第7計算期間末 (2012年6月5日)5,577,984,1235,577,984,1231.01691.0169第8計算期間末 (2013年6月5日)6,877,964,9286,877,964,9281.23891.2389第9計算期間末 (2014年6月5日)7,492,963,4977,492,963,4971.33431.3343第10計算期間末 (2015年6月5日)8,454,565,0418,454,565,0411.50461.5046第11計算期間末 (2016年6月6日)9,718,025,9349,718,025,9341.45621.4562第12計算期間末 (2017年6月5日)11,222,055,16311,222,055,1631.53851.5385第13計算期間末 (2018年6月5日)13,026,301,70213,026,301,7021.60031.60032018年6月末日13,083,716,927-1.5923-7月末日13,298,495,657-1.6027-8月末日13,411,715,375-1.5980-9月末日13,676,384,536-1.6217-10月末日13,393,869,701-1.5725-11月末日13,670,688,835-1.5858-12月末日13,334,009,977-1.5408-2019年1月末日13,712,836,312-1.5667-2月末日13,943,114,554-1.5889-3月末日14,104,882,909-1.5993-4月末日14,185,930,412-1.6081-5月末日14,017,694,055-1.5800-第14計算期間末 (2019年6月5日)14,072,433,49514,072,433,4951.58591.58596月末日14,285,310,625-1.6022-
2019/08/29 9:03
#12 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2019年6月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年6月28日
Ⅰ 資産総額14,292,023,846円
Ⅱ 負債総額6,713,221円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)14,285,310,625円
Ⅳ 発行済数量8,916,142,536口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.6022円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額14,292,023,846円Ⅱ 負債総額6,713,221円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)14,285,310,625円Ⅳ 発行済数量8,916,142,536口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.6022円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) トピックス・インデックス・マザーファンド
純資産額計算書
2019年6月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年6月28日
Ⅰ 資産総額155,598,886,758円
Ⅱ 負債総額18,082,616,590円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)137,516,270,168円
Ⅳ 発行済数量137,726,173,770口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9985円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額155,598,886,758円Ⅱ 負債総額18,082,616,590円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)137,516,270,168円Ⅳ 発行済数量137,726,173,770口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9985円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)
純資産額計算書
2019年6月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年6月28日
Ⅰ 資産総額18,348,364,851円
Ⅱ 負債総額3,508,736円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)18,344,856,115円
Ⅳ 発行済数量14,003,785,708口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3100円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額18,348,364,851円Ⅱ 負債総額3,508,736円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)18,344,856,115円Ⅳ 発行済数量14,003,785,708口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3100円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 外国株式インデックスマザーファンド
純資産額計算書
2019年6月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年6月28日
Ⅰ 資産総額114,139,929,196円
Ⅱ 負債総額53,087,710円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)114,086,841,486円
Ⅳ 発行済数量45,109,732,813口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.5291円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額114,139,929,196円Ⅱ 負債総額53,087,710円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)114,086,841,486円Ⅳ 発行済数量45,109,732,813口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.5291円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 外国債券インデックスマザーファンド
純資産額計算書
2019年6月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年6月28日
Ⅰ 資産総額177,245,825,755円
Ⅱ 負債総額437,987,039円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)176,807,838,716円
Ⅳ 発行済数量62,994,327,197口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.8067円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額177,245,825,755円Ⅱ 負債総額437,987,039円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)176,807,838,716円Ⅳ 発行済数量62,994,327,197口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.8067円
2019/08/29 9:03
#13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
負債合計19,22516,567
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
2019/08/29 9:03
#14 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2019/08/29 9:03
#15 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年6月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2019/08/29 9:03
#16 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券トピックス・インデックス・マザーファンド2,828,018,5052,781,073,397外国株式インデックスマザーファンド567,362,1061,379,654,433外国債券インデックスマザーファンド759,335,4712,103,738,922ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)5,944,077,2687,765,936,950親投資信託受益証券 合計14,030,403,702合計14,030,403,702親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「トピックス・インデックス・マザーファンド」受益証券、「ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)」受益証券、「外国株式インデックスマザーファンド」受益証券及び「外国債券インデックスマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「トピックス・インデックス・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計8,188,516,28312,871,423,921
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2018年6月5日現在2019年6月5日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産金銭信託3,901,628,923-コール・ローン5,801,752,91713,816,984,423株式※3※4142,963,744,470132,659,243,740派生商品評価勘定38,441,8202,235,680未収配当金1,047,473,2501,177,332,110未収利息942,0162,494,689前払金-123,503,300その他未収収益※520,828,65049,747,628流動資産合計153,774,812,046147,831,541,570資産合計153,774,812,046147,831,541,570負債の部流動負債派生商品評価勘定2,527,28076,274,840前受金40,445,000-未払解約金16,478,70088,964,000受入担保金8,128,865,01012,706,116,012その他未払費用200,29369,069流動負債合計8,188,516,28312,871,423,921負債合計8,188,516,28312,871,423,921純資産の部元本等元本※1130,544,614,080137,233,315,554剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)※215,041,681,683△2,273,197,905元本等合計145,586,295,763134,960,117,649純資産合計145,586,295,763134,960,117,649負債純資産合計153,774,812,046147,831,541,570e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2018年6月6日 至 2019年6月5日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)新株予約権証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2018年6月5日現在2019年6月5日現在1.※1期首2017年6月6日2018年6月6日期首元本額134,619,084,916円130,544,614,080円期中追加設定元本額16,350,943,105円19,206,602,114円期中一部解約元本額20,425,413,941円12,517,900,640円期末元本額の内訳ファンド名トピックス・インデックスファンド4,162,592,447円4,078,415,082円ダイワ・トピックス・インデックスファンドVA9,720,485,226円7,837,093,397円適格機関投資家専用・ダイワ・トピックスインデックスファンドVA261,533,489円28,823,749円ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)71,040,156円60,746,661円ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)1,185,083,183円976,873,994円ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)58,786,280円49,591,649円ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)1,629,722,011円1,345,790,812円日本株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)-円16,262,184円D-I's TOPIXインデックス27,080,146円40,212,628円為替ヘッジ付米国国債プラス日本株式ファンド21,745,004円19,956,909円DCダイワ・ターゲットイヤー2050637,974円1,615,386円iFree TOPIXインデックス500,181,562円1,079,173,827円iFree 8資産バランス870,549,977円1,684,446,800円iFree 年金バランス-円41,227,884円DCダイワ日本株式インデックス62,916,207,863円65,423,316,922円ダイワ・ライフ・バランス302,334,266,744円2,828,018,505円ダイワ・ライフ・バランス502,511,161,219円3,166,199,673円ダイワ・ライフ・バランス702,431,889,390円2,906,547,954円年金ダイワ日本株式インデックス4,410,452,878円4,922,116,815円DCダイワ・ターゲットイヤー202015,008,044円15,526,759円DCダイワ・ターゲットイヤー203049,058,874円51,737,113円DCダイワ・ターゲットイヤー204014,593,445円18,075,776円ダイワつみたてインデックス日本株式-円110,064,150円ダイワ世界分散バランスファンド15VA330,547円358,303円ダイワ世界分散バランスファンド20VA338,072円367,695円ダイワ世界分散バランスファンド20VA(国内株式型)676,615円726,124円ダイワ世界分散バランスファンド25VA2,160,411円4,245,918円ダイワ世界分散バランスファンド30VA4,779,668円4,248,105円ダイワ世界分散バランスファンド30VA(国内株式型)10,239,884円8,201,794円ダイワ世界バランスファンド40VA234,954,399円168,271,660円ダイワ世界バランスファンド60VA162,509,645円165,937,499円ダイワ・バランスファンド35VA9,996,448,139円9,582,707,612円ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA58,004,356円534,691円ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA53,103,500円2,894,230円ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)859,818,096円825,721,462円ダイワ国内バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)129,181,252円127,351,633円ダイワ国内バランスファンド30VA(適格機関投資家専用)225,110,840円223,926,223円ダイワ・ノーロード TOPIXファンド103,353,224円163,870,546円ダイワファンドラップ TOPIXインデックス7,527,101,920円8,790,239,350円ダイワTOPIXインデックス(ダイワSMA専用)89,520,884円1,952,601,712円ダイワファンドラップオンライン TOPIXインデックス1,713,359,066円2,511,606,129円ダイワ・インデックスセレクト TOPIX1,352,677,991円1,424,632,811円ダイワライフスタイル25174,970,735円193,069,689円ダイワライフスタイル50616,175,702円678,512,244円ダイワライフスタイル75522,270,600円558,569,318円DC・ダイワ・トピックス・インデックス(確定拠出年金専用ファンド)13,715,452,622円13,142,886,177円計130,544,614,080円137,233,315,554円2.期末日における受益権の総数130,544,614,080口137,233,315,554口3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,273,197,905円であります。4.※3貸付有価証券株券貸借取引契約により、以下のとおり有価証券の貸付を行っております。株券貸借取引契約により、以下のとおり有価証券の貸付を行っております。株式 7,846,685,150円株式 12,389,784,010円5.※4差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。株式 734,500,000円株式 466,760,000円6.※5その他未収収益貸付有価証券に係る配当金相当額の未入金分18,774,762円が含まれております。貸付有価証券に係る配当金相当額の未入金分45,630,413円が含まれております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2018年6月6日 至 2019年6月5日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指数先物取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2019年6月5日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2018年6月5日現在2019年6月5日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式8,260,803,646△20,777,613,092合計8,260,803,646△20,777,613,092(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2017年9月20日から2018年6月5日まで、及び2018年9月20日から2019年6月5日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">株式関連2018年6月5日 現在2019年6月5日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引株価指数 先物取引買 建2,607,870,000-2,643,865,00035,995,0002,501,088,300-2,427,135,000△73,953,300合計2,607,870,000-2,643,865,00035,995,0002,501,088,300-2,427,135,000△73,953,300e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2018年6月5日現在2019年6月5日現在1口当たり純資産額1.1152円0.9834円(1万口当たり純資産額)(11,152円)(9,834円)附属明細表
2019/08/29 9:03
#17 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド トピックス・インデックス・マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年6月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)987,472,9280.72
純資産総額137,516,270,168100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株式136,528,797,24099.28内 日本136,528,797,24099.28コール・ローン、その他の資産(負債控除後)987,472,9280.72純資産総額137,516,270,168100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株価指数先物取引(買建)1,209,780,0000.88内 日本1,209,780,0000.88
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年6月28日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類業種株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1トヨタ自動車日本株式輸送用機器684,7007,002.13
4,794,358,6346,688.00
2019/08/29 9:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。