有価証券報告書(内国投資証券)-第26期(平成29年11月1日-平成30年4月30日)
(5)【事業の内容及び営業の概況】
① 事業の内容
本資産運用会社は、投信法上の資産運用会社として登録投資法人の資産運用を行っています。
② 営業の概況
本書の日付現在、本資産運用会社が資産の運用を行う投資法人は、本投資法人、ケネディクス・レジデンシャル・ネクスト投資法人、ケネディクス・プライベート投資法人及びケネディクス商業リート投資法人です。
(注1)ケネディクス・プライベート投資法人から純資産総額等の開示について同意を得られていないため、非開示としています。
(注2)2018年2月28日を分割の基準日とし、2018年3月1日を効力発生日として、投資口1口につき2口の割合による投資口の分割を行いました。1口当たり純資産額については、ケネディクス・レジデンシャル・ネクスト投資法人の2018年1月期期首に分割が行われたと仮定して算出しています。
③ 関係業務の概況
本資産運用会社は、本投資法人の資産の運用に係る業務を行っています。
④ 資本関係
本書の日付現在、本投資法人と本資産運用会社との間には資本関係はありません。
① 事業の内容
本資産運用会社は、投信法上の資産運用会社として登録投資法人の資産運用を行っています。
② 営業の概況
本書の日付現在、本資産運用会社が資産の運用を行う投資法人は、本投資法人、ケネディクス・レジデンシャル・ネクスト投資法人、ケネディクス・プライベート投資法人及びケネディクス商業リート投資法人です。
| 名称 | 本投資法人 | ケネディクス・レジ デンシャル・ネクスト 投資法人 | ケネディクス・ プライベート投資法人 | ケネディクス 商業リート投資法人 |
| 基本的性格 | 中長期にわたる安定した収益の確保を目指して、主として、その用途が中規模オフィスである不動産等の特定資産に投資を行うことを通じてその資産の運用を行います。 | 中長期にわたる安定した収益の確保を目指して、主として、主要な用途が(i)居住用施設、(ii)ヘルスケア施設(病院等のメディカル施設を含みます。)又は(iii)宿泊施設である不動産等の特定資産に投資を行うことを通じてその資産の運用を行います。 | 中長期的に安定した収益の確保と運用資産の持続的な成長を目指して、主として、その用途が大規模オフィス等を中心とした不動産等の特定資産に投資を行うことを通じてその資産の運用を行います。 | 中長期にわたる安定した収益の確保を目指して、主要な用途が(i)商業施設又は(ii)物流施設である不動産等の特定資産に投資を行うことを通じてその資産の運用を行います。 |
| 設立年月日 | 2005年5月6日 | 2011年11月15日 | 2013年10月17日 | 2014年10月3日 |
| 純資産総額 (百万円) | 213,642 (2018年4月30日 現在) | 82,650 (2018年1月31日 現在) | 非開示(注1) | 116,585 (2018年3月31日 現在) |
| 1口当たりの純資産額 (円) | 527,661 (2018年4月30日 現在) | 118,379(注2) (2018年1月31日 現在) | 非開示(注1) | 229,633 (2018年3月31日 現在) |
(注1)ケネディクス・プライベート投資法人から純資産総額等の開示について同意を得られていないため、非開示としています。
(注2)2018年2月28日を分割の基準日とし、2018年3月1日を効力発生日として、投資口1口につき2口の割合による投資口の分割を行いました。1口当たり純資産額については、ケネディクス・レジデンシャル・ネクスト投資法人の2018年1月期期首に分割が行われたと仮定して算出しています。
③ 関係業務の概況
本資産運用会社は、本投資法人の資産の運用に係る業務を行っています。
④ 資本関係
本書の日付現在、本投資法人と本資産運用会社との間には資本関係はありません。