有価証券報告書(内国投資証券)-第33期(令和3年11月1日-令和4年4月30日)
(5)【事業の内容及び営業の概況】
① 事業の内容
本資産運用会社は、金融商品取引法上の金融商品取引業者として、投資運用業を行っています。
② 営業の概況
本書の日付現在、本資産運用会社が資産の運用を行う投資法人は、本投資法人、いちごホテルリート投資法人及びいちごグリーンインフラ投資法人となっています。
本投資法人、いちごホテルリート投資法人及びいちごグリーンインフラ投資法人の名称、基本的性格、設立年月日、純資産総額、投資口1口当たり純資産額は以下のとおりです。
(注1)いちごホテルリート投資法人の、2022年4月27日付2022年1月期有価証券報告書に基づいて記載しています。
(注2)いちごグリーンインフラ投資法人の、2022年3月18日付2021年12月期半期報告書に基づいて記載して います。
③ 関係業務の概況
本資産運用会社は、本投資法人の資産の運用に係る業務を行っています。
④ 資本関係
本書の日付現在、本資産運用会社は本投資法人の投資口を1,400口保有しています。
① 事業の内容
本資産運用会社は、金融商品取引法上の金融商品取引業者として、投資運用業を行っています。
② 営業の概況
本書の日付現在、本資産運用会社が資産の運用を行う投資法人は、本投資法人、いちごホテルリート投資法人及びいちごグリーンインフラ投資法人となっています。
本投資法人、いちごホテルリート投資法人及びいちごグリーンインフラ投資法人の名称、基本的性格、設立年月日、純資産総額、投資口1口当たり純資産額は以下のとおりです。
| 名称 | いちごオフィスリート投資法人 | いちごホテルリート投資法人 | いちごグリーンインフラ投資法人 |
| 基本的性格 | いちごオフィスリート投資法人は、中長期にわたる安定した収益の確保を目指して運用することをその基本方針としています。かかる基本方針に基づき、主たる用途がオフィスである不動産等及び不動産対応証券に投資を行い、資産の運用を行います。 | いちごホテルリート投資法人は、中長期にわたる安定した収益の確保を目指して運用することをその基本方針としています。かかる基本方針に基づき、主たる用途が宿泊施設及びその付帯施設・設備の用に供される不動産等及び不動産対応証券に投資を行い、資産の運用を行います。 | いちごグリーンインフラ投資法人は、中長期にわたる安定した収益の確保を目指して運用することをその基本方針としています。かかる基本方針に基づき、再生可能エネルギー発電設備等に投資を行い、資産の運用を行います。 |
| 設立年月日 | 2005年6月23日 | 2015年7月22日 | 2016年6月24日 |
| 純資産総額 | 102,806百万円 (2022年4月30日現在) | 31,940百万円 (2022年1月31日現在) (注1) | 3,992百万円 (2021年12月31日現在) (注2) |
| 投資口1口当たり純資産額 | 67,932円 (2022年4月30日現在) | 125,270円 (2022年1月31日現在) (注1) | 38,777円 (2021年12月31日現在) (注2) |
(注1)いちごホテルリート投資法人の、2022年4月27日付2022年1月期有価証券報告書に基づいて記載しています。
(注2)いちごグリーンインフラ投資法人の、2022年3月18日付2021年12月期半期報告書に基づいて記載して います。
③ 関係業務の概況
本資産運用会社は、本投資法人の資産の運用に係る業務を行っています。
④ 資本関係
本書の日付現在、本資産運用会社は本投資法人の投資口を1,400口保有しています。