純資産
個別
- 2025年6月26日
- 32億3127万
- 2025年12月26日 +5.07%
- 33億9499万
個別
- 2025年6月26日
- 32億3127万
- 2025年12月26日 +5.07%
- 33億9499万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2025年12月30日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2026/03/26 9:05
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 26 1,648,772,908,792 追加型株式投資信託 750 19,877,076,866,256 単位型公社債投資信託 18 28,593,610,604 単位型株式投資信託 165 875,967,272,361 合計 959 22,430,410,658,013 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2026/03/26 9:05
ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.32%(税抜1.20%)
※信託報酬の配分は、各販売会社の取扱純資産額に応じて、以下の通りとします。 - #3 投資制限(連結)
- 外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。2026/03/26 9:05
④一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。(約款 運用の基本方針2.運用方法(3)投資制限)
⑤有価証券先物取引等のデリバティブ取引は行いません。(約款第15条) - #4 投資対象(連結)
- (参考)当ファンドが投資対象とするマザーファンドの概要2026/03/26 9:05
ファンド名 DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンド 運用プロセス 様々な定性・定量分析を行い、債券の銘柄選定等の運用の基本方針と具体案を策定し、売買執行を実施します。 
主な投資制限 ①株式への投資は、転換社債の転換、新株予約権の行使および社債権者割当等により取得するものに限ります。株式(株式投資信託証券を含みます。)への投資は、信託財産の純資産総額の30%以下とします。②投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。③同一銘柄の株式への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。④同一銘柄の転換社債、ならびに転換社債型新株予約権付社債への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑤外貨建資産への投資には、制限を設けません。⑥デリバティブ取引(法人税法第61条の5に定めるものをいいます。)は、価格変動、金利変動および為替変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。⑦外国為替予約取引は、為替相場の変動により生じるリスクを減じる目的以外には利用しません。⑧一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 ファンド名 DIAM US・リート・オープン・マザーファンド 運用プロセス ・米国の証券取引所に上場もしくは上場に準ずる不動産投信等を主な投資対象とします。・トップダウン・アプローチによる分析とボトムアップ・アプローチによる分析を相互補完的に実施した上で投資銘柄を選定し、ポートフォリオを構築します。 主な投資制限 ①投資信託証券への投資割合には制限を設けません。②同一銘柄の投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%を超えないものとします。③株式への投資は行いません。④外貨建資産への投資割合には制限を設けません。⑤一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 ファンド名 DIAM インターナショナル・リート・インカム・オープン・マザーファンド 運用プロセス ・米国および日本を除く世界各国の証券取引所に上場もしくは上場に準ずる不動産投信等を主な投資対象とします。・個別銘柄調査に基づくファンダメンタルズ分析などのボトムアップ・アプローチにより投資銘柄を選定し、ポートフォリオを構築します。 主な投資制限 ①投資信託証券への投資割合には制限を設けません。②同一銘柄の投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%を超えないものとします。③株式への投資は行いません。④外貨建資産への投資割合には制限を設けません。⑤一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 ファンド名 DIAM世界好配当株オープン・マザーファンド 
主な投資制限 ①株式への投資割合には制限を設けません。②外貨建資産への投資割合には制限を設けません。③新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。④投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑥同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑦同一銘柄の転換社債、ならびに転換社債型新株予約権付社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑧一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2026/03/26 9:05
投資有価証券の種類別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2026/03/26 9:05
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2025年12月30日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 44,150,915 1.30 純資産総額 3,393,016,286 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/03/26 9:05
第40期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △0 △0 79,034 当期変動額 剰余金の配当 △11,040 当期純利益 12,852 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △0 △0 △0 当期変動額合計 △0 △0 1,812 当期末残高 △0 △0 80,846
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2026/03/26 9:05
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。第39期(2024年3月31日現在) 第40期(2025年3月31日現在) 負債合計 1,957百万円 561百万円 純資産 58,804百万円 52,505百万円
- #9 注記表(連結)
- (1口当たり情報に関する注記)2026/03/26 9:05
前期2025年6月26日現在 当期2025年12月26日現在 1口当たり純資産額 1.0609円 1.1591円 (1万口当たり純資産額) (10,609円) (11,591円) - #10 申込(販売)手続等(連結)
- なお、「分配金自動けいぞく投資コース」により収益分配金を再投資する場合は各計算期間終了日の基準価額とします。2026/03/26 9:05
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
・基準価額は、当ファンドの委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。 - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2026/03/26 9:05
直近日(2025年12月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2026/03/26 9:05
(参考)2025年12月30日現在 Ⅱ 負債総額 492,441円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,393,016,286円 Ⅳ 発行済数量 2,929,519,286口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1582円 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/03/26 9:05
(単位:百万円) 負債合計 29,521 29,244 (純資産の部) 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2026/03/26 9:05
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※外国で取引されているものについては、計算時に知りうる直近の日 - #15 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2026/03/26 9:05
注記表(単位:円) 負債合計 1,498,070,059 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)