GSグローバル・マーケット・ストラテジー(野村SMA向け)の(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年9月12日
6718万
2009年3月12日 -35.82%
4311万
2009年9月14日 -2.87%
4188万
2010年3月12日 -16.8%
3484万
2010年9月13日 +53.55%
5350万
2011年3月14日 -11.98%
4709万
2011年9月12日 -23.17%
3618万
2012年3月12日 -35.51%
2333万
2012年9月12日 -24.36%
1764万
2013年3月12日 -25.54%
1314万
2013年9月12日 -44.7%
726万
2014年3月12日 -18.95%
588万
2014年9月12日 -16.26%
493万
2015年3月12日 -0.1%
492万

個別

2013年9月12日
726万
2014年3月12日 -18.95%
588万
2014年9月12日 -16.26%
493万
2015年3月12日 -0.1%
492万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1)委託会社に関し、定款の変更、営業譲渡および営業譲受、出資の状況その他の重要な事項は予定されておりません。
2015/06/12 9:46
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
a.信託の終了
2015/06/12 9:46
#3 その他の手数料等(連結)
【その他の手数料等】
本ファンドから支払われる費用には以下のものがあります(ただし、これらに限定されるものではありません。)。
2015/06/12 9:46
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2015/06/12 9:46
#5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
1.ファンドの仕組み
2015/06/12 9:46
#6 ファンドの沿革(連結)
【ファンドの沿革】
本ファンドの信託設定日は2005年9月30日であり、同日より運用を開始しました。
マザーファンドの信託設定日は2004年10月28日であり、同日より運用を開始しました。2015/06/12 9:46
#7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
本ファンドは、主として、GS グローバル・マーケット・ストラテジー・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)への投資を通じて、株式、債券、通貨等を投資対象とした複数のロング・ショート戦略を組み合わせた計量運用により、信託財産の長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
2015/06/12 9:46
#8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
本ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づき作成しております。
なお、財務諸表に掲載している金額は、円単位で表示しております。2015/06/12 9:46
#9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
① 事業の内容
2015/06/12 9:46
#10 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
(a)基本報酬
2015/06/12 9:46
#11 信託期間(連結)
【信託期間】
本ファンドの信託期間は2005年9月30日から開始し、期限はありません。ただし、下記「(5) その他 a.信託の終了」の場合には、信託は終了します。2015/06/12 9:46
#12 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
第4【内国投資信託受益証券事務の概要】
a 受益権の名義書換
2015/06/12 9:46
#13 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
期間1口当たりの分配金(円)
第1計算期間2005年9月30日~2006年3月13日0.0002
第2計算期間2006年3月14日~2006年9月12日0.0000
第3計算期間2006年9月13日~2007年3月12日0.0000
第4計算期間2007年3月13日~2007年9月12日0.0000
第5計算期間2007年9月13日~2008年3月12日0.0000
第6計算期間2008年3月13日~2008年9月12日0.0000
第7計算期間2008年9月13日~2009年3月12日0.0000
第8計算期間2009年3月13日~2009年9月14日0.0000
第9計算期間2009年9月15日~2010年3月12日0.0000
第10計算期間2010年3月13日~2010年9月13日0.0000
第11計算期間2010年9月14日~2011年3月14日0.0000
第12計算期間2011年3月15日~2011年9月12日0.0000
第13計算期間2011年9月13日~2012年3月12日0.0000
第14計算期間2012年3月13日~2012年9月12日0.0000
第15計算期間2012年9月13日~2013年3月12日0.0000
第16計算期間2013年3月13日~2013年9月12日0.0000
第17計算期間2013年9月13日~2014年3月12日0.0000
第18計算期間2014年3月13日~2014年9月12日0.0000
第19計算期間2014年9月13日~2015年3月12日0.0000
2015/06/12 9:46
#14 分配方針(連結)
分配対象額の範囲は、経費控除後の配当等収益および売買損益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。2015/06/12 9:46
#15 利害関係人との取引制限(連結)
自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2015/06/12 9:46
#16 参考情報(連結)
第3【参考情報】
当計算期間において提出した書類は以下のとおりです。
2014年12月12日 有価証券届出書の訂正届出書
2015/06/12 9:46
#17 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
期間収益率(%)
第1計算期間2005年9月30日~2006年3月13日6.5
第2計算期間2006年3月14日~2006年9月12日△5.5
第3計算期間2006年9月13日~2007年3月12日△12.9
第4計算期間2007年3月13日~2007年9月12日△7.0
第5計算期間2007年9月13日~2008年3月12日△13.2
第6計算期間2008年3月13日~2008年9月12日3.9
第7計算期間2008年9月13日~2009年3月12日△8.3
第8計算期間2009年3月13日~2009年9月14日4.7
第9計算期間2009年9月15日~2010年3月12日5.9
第10計算期間2010年3月13日~2010年9月13日1.8
第11計算期間2010年9月14日~2011年3月14日7.4
第12計算期間2011年3月15日~2011年9月12日△15.1
第13計算期間2011年9月13日~2012年3月12日11.4
第14計算期間2012年3月13日~2012年9月12日△5.6
第15計算期間2012年9月13日~2013年3月12日6.1
第16計算期間2013年3月13日~2013年9月12日△9.2
第17計算期間2013年9月13日~2014年3月12日△6.8
第18計算期間2014年3月13日~2014年9月12日5.3
第19計算期間2014年9月13日~2015年3月12日6.9
2015/06/12 9:46
#18 受益者の権利等(連結)
収益分配金の受領権に関する内容および権利行使の手続
受託銀行が委託会社の指定する預金口座等に払い込むことにより、原則として、毎計算期間終了日の翌営業日に、収益分配金が販売会社に交付されます。
販売会社は、自動けいぞく投資契約に基づき、受益者に対し遅滞なく収益分配金の再投資に係る受益権の取得の申込に応じるものとします。当該取得申込みにより増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。2015/06/12 9:46
#19 委託会社等の概況(連結)
資本金の額:金4億9,000万円2015/06/12 9:46
#20 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
財務諸表及び中間財務諸表の作成方法について
当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号、以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。
当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条及び第57条の規定に基づき「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表及び中間財務諸表の金額については、千円未満の端数を切り捨てて記載しております。2015/06/12 9:46
#21 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
(1)投資リスク
本ファンドへの投資には、一定のリスクを伴います。本ファンドの購入申込者は、以下に掲げる本ファンドに関するリスクおよび留意点を十分にご検討いただく必要があります。なお、以下に記載するリスクおよび留意点は、本ファンドに関わるすべてのリスクおよび留意点を完全に網羅しないことにつき、ご留意ください。
2015/06/12 9:46
#22 投資制限(連結)
株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合には、制限を設けません。2015/06/12 9:46
#23 投資対象(連結)
次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、信託約款第28条、第29条および第30条に定めるものに限ります。)
ハ.金銭債権
ニ.約束手形(金融商品取引法第2条第1項第15号に掲げるものを除きます。)2015/06/12 9:46
#24 投資方針(連結)
(1)【投資方針】
a.基本方針
2015/06/12 9:46
#25 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
2015/06/12 9:46
#26 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
(2015年3月31日現在)
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
親投資信託受益証券日本76,681,586100.06
現金・預金・その他の資産(負債控除後)-△43,946△0.06
合計(純資産総額)-76,637,640100.00
(注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2015/06/12 9:46
#27 換金(解約)手数料(連結)
【換金(解約)手数料】
換金(解約)請求には手数料はかかりません。2015/06/12 9:46
#28 換金(解約)手続等(連結)
ご換金(解約)のお申込みは、毎営業日*1受付けます。毎営業日の午後3時*2までにご換金のお申込みが行われ、かつ当該お申込みの受付に係る販売会社所定の事務手続きが完了したものを当日の申込分とします。当日の受付終了後のお申込みについては、翌営業日のお取扱いとします。ご換金場所は販売会社の本・支店、営業所です。
*1 「ロンドンまたはニューヨークの休業日」を除きます。
*2 販売会社によっては午後3時より前に受付を締め切る場合がありますので、販売会社にご確認ください。2015/06/12 9:46
#29 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
(単位:円)
第18期自 2014年3月13日至 2014年9月12日第19期自 2014年9月13日至 2015年3月12日
営業収益
有価証券売買等損益4,026,2536,675,174
営業収益合計4,026,2536,675,174
営業費用
受託者報酬18,26019,087
委託者報酬328,571343,515
その他費用16,85917,576
営業費用合計363,690380,178
営業利益又は営業損失(△)3,662,5636,294,996
経常利益又は経常損失(△)3,662,5636,294,996
当期純利益又は当期純損失(△)3,662,5636,294,996
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)589,9711,363
期首剰余金又は期首欠損金(△)△36,769,160△27,645,049
剰余金増加額又は欠損金減少額6,051,519122,570
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額6,051,519122,570
剰余金減少額又は欠損金増加額-8,486,401
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-8,486,401
分配金--
期末剰余金又は期末欠損金(△)△27,645,049△29,715,247
2015/06/12 9:46
#30 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2015/06/12 9:46
#31 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【株主資本等変動計算書】2015/06/12 9:46
#32 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
1.有価証券の評価基準及び評価方法その他有価証券
時価のあるもの
時価をもって貸借対照表価額とし、取得原価(移動平均法による原価法)ないし償却原価との評価差額については全部純資産直入法によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
2.引当金の計上基準(1)役員退職慰労引当金
役員退職慰労金の支出に備えて、当社内規に基づく期末要支給見積額を計上しております。
(2)貸倒引当金
貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(3)金融商品取引責任準備金
金融商品取引事故による損失に備えるため、金融商品取引法第46条の5第1項に基づく責任準備金を計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)株式従業員報酬の会計処理方法
役員及び従業員に付与されております、ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インク株式に係る報酬については、企業会計基準第8号「ストック・オプション等に関する会計基準」及び企業会計基準適用指針第11号「ストック・オプション等に関する会計基準の適用指針」に準じて、権利付与日公正価値及び付与された株数に基づき計算される費用を権利確定計算期間にわたり人件費(営業費用及び一般管理費)として処理しております。また、ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インクおよびゴールドマン・サックス・ジャパン・ホールディングス有限会社との契約に基づき当社が負担する、権利付与日以降の株価の変動により発生する損益については営業外損益として処理しております。
(2)消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
注記事項
2015/06/12 9:46
#33 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2015/06/12 9:46
#34 申込手数料、ファンドの状況(連結)
【申込手数料】
お申込手数料はかかりません。2015/06/12 9:46
#35 申込(販売)手続等(連結)
本ファンドは、セパレートリー・マネージド・アカウント(以下「SMA」といいます。)に係る契約*に基づいて、SMA取引口座の資金を運用するためのファンドです。本ファンドの買付の申込みを行う投資家は、販売会社にSMA取引口座を開設した者等に限るものとします。
* 当該契約については、同様の権利義務関係を規定する名称の異なる契約を使用することがあります。2015/06/12 9:46
#36 純資産の推移(連結)
【純資産の推移】
2015年3月31日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期末の純資産の推移は次の通りです。


(注) 表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2015/06/12 9:46
#37 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
(2015年3月31日現在)
Ⅰ 資産総額76,681,586円
Ⅱ 負債総額43,946円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)76,637,640円
Ⅳ 発行済口数105,053,650口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.7295円
参考情報
2015/06/12 9:46
#38 計算期間(連結)
【計算期間】
本ファンドの計算期間は、毎年3月13日から9月12日までおよび9月13日から翌年3月12日までとすることを原則とします。なお、第1計算期間は2005年9月30日から2006年3月13日までです。以上にかかわらず、この原則により各計算期間終了日に該当する日が休業日のとき、各計算期間終了日は該当日以降の営業日で該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日は、信託期間の終了日までとします。2015/06/12 9:46
#39 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
下記計算期間中の設定及び解約の実績ならびに当該計算期末の発行済み口数は次の通りです。
2015/06/12 9:46
#40 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】
収益分配時・換金時・償還時に受益者が負担する税金は本書提出日現在、以下のとおりです。ただし、税法が改正された場合には、下記の内容が変更になることがあります。税金の取扱いの詳細については、税務専門家等にご確認されることをお勧めします。
2015/06/12 9:46
#41 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
【貸借対照表】2015/06/12 9:46
#42 資産の評価(連結)
【資産の評価】
本ファンド1万口当たりの純資産総額(以下「基準価額」といいます。)は、本ファンドの信託財産の純資産総額をその時の受益権総口数で除して得た額の1万口当たりの額です。「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における当日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
2015/06/12 9:46
#43 運用体制(連結)
リスク管理とは、ベンチマークの収益率とファンドの収益率とのかい離の散らばり具合を、一定の範囲に留めることを目指すことです。かい離幅がかかる一定の範囲に収まることを保証するものではなく、また、必ずしもリスクの低減を目的とするものではありません。
(注2015/06/12 9:46
#44 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
① 有価証券明細表
2015/06/12 9:46
#45 (参考情報)運用実績(連結)
(参考)運用実績
2015/06/12 9:46

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。