固定資産
個別
- 2015年5月31日
- 4086億5490万
- 2015年11月30日 +7.84%
- 4406億7474万
個別
- 2015年5月31日
- 4086億5490万
- 2015年11月30日 +7.84%
- 4406億7474万
個別
- 2015年5月31日
- 4086億5490万
- 2015年11月30日 +7.84%
- 4406億7474万
個別
- 2015年5月31日
- 4086億5490万
- 2015年11月30日 +7.84%
- 4406億7474万
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- 2015年5月31日
- 4086億5490万
- 2015年11月30日 +7.84%
- 4406億7474万
個別
- 2015年5月31日
- 4086億5490万
- 2015年11月30日 +7.84%
- 4406億7474万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注3)「地方主要都市」とは、大阪圏(大阪府、京都府、兵庫県)、名古屋圏(愛知県、三重県、岐阜県)及び地方自治法に定める政令指定都市、中核市をいいます。2016/02/23 15:08
(注4)取得価格には、取得諸経費、固定資産税、都市計画税、消費税及び地方消費税を含んでいません。
(注5)貸借対照表計上額は、平成27年11月30日現在における減価償却後の帳簿価額を記載しています。 - #2 利害関係人との取引制限(連結)
- a.不動産及び不動産信託受益権2016/02/23 15:08
不動産鑑定士(但し、利害関係者の役員又は使用人ではなく、かつ利害関係者と資本関係を有していない独立した者であることを要します。)による鑑定評価額の100%以下とします。なお、取得価格には、税金、取得費用、信託設定に要する費用、信託勘定内の積立金及び信託収益並びに固定資産税等の期間按分精算額等を含みません。
b.その他の資産 - #3 投資リスク(連結)
- (ヌ)減損会計の適用に関するリスク2016/02/23 15:08
固定資産の減損に係る会計基準(「固定資産の減損に係る会計基準の設定に関する意見書」(企業会計審議会 平成14年8月9日))及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第6号 平成15年10月31日)が、平成17年4月1日以後開始する事業年度より強制適用されることになったことに伴い、本投資法人においても第1期計算期間より「減損会計」が適用されています。「減損会計」とは、主として土地・建物等の事業用不動産について、収益性の低下により投資額を回収する見込みが立たなくなった場合に、一定の条件のもとで回収可能性を反映させるように帳簿価額を減額する会計処理のことをいいます。
「減損会計」の適用に伴い、地価の動向及び運用資産の収益状況等によっては、会計上減損損失が発生し、本投資法人の損益に悪影響を及ぼす可能性があります。なお、平成27年4月1日以後に開始する計算期間については、会計処理と税務上の取扱いの差異が生じた場合であっても、一時差異等調整引当額の増加額を配当等の額として取扱い、損金算入することが可能になるという手当てがなされています。 - #4 注記表(連結)
- 1.重要な会計方針に係る事項に関する注記2016/02/23 15:08
1.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(信託財産を含みます。)定額法を採用しております。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。 (2)無形固定資産定額法を採用しております。 (3)長期前払費用定額法を採用しております。 2.繰延資産の処理方法 (1)投資法人債発行費償還までの期間にわたり定額法により償却しております。(2)投資口交付費支出時に全額費用計上しております。 3.収益及び費用の計上基準 固定資産税等の処理方法保有する不動産又は不動産を信託財産とする信託受益権に係る固定資産税、都市計画税及び償却資産税等については、賦課決定された税額のうち当該決算期間に対応する額を賃貸事業費用として費用処理する方法を採用しております。なお、不動産又は不動産を信託財産とする信託受益権の取得に伴い、本投資法人が負担すべき初年度の固定資産税等相当額については、費用計上せず当該不動産等の取得原価に算入しております。不動産等の取得原価に算入した固定資産税等相当額は、前期は92,107千円、当期は125,633千円です。 4.ヘッジ会計の方法 (1)ヘッジ会計の方法繰延ヘッジ処理によっております。但し、金利スワップの特例処理の要件を満たすものにつきましては、特例処理を採用しております。 (2)ヘッジ手段とヘッジ対象ヘッジ手段金利スワップ取引ヘッジ対象借入金利息 (3)ヘッジ方針本投資法人はリスク管理方針に基づき、投資法人規約に規定するリスクをヘッジする目的でデリバティブ取引を行っております。 (4)ヘッジの有効性評価の方法ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し、両者の変動額の比率を検証することにより、ヘッジの有効性を評価しております。但し、特例処理の要件を満たす金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。 5.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
2.貸借対照表に関する注記6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法保有する不動産等を信託財産とする信託受益権につきましては、信託財産内全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しております。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記しております。 ① 信託現金及び信託預金② 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託その他、信託土地、信託建設仮勘定③ 信託借地権④ 信託差入敷金及び保証金⑤ 信託預り敷金及び保証金 (2)消費税等の処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっており、控除対象外消費税等は、当期の費用として処理しております。なお、固定資産等に係る控除対象外消費税等は5年間で均等償却しております。
※1.国庫補助金等により取得した有形固定資産の圧縮記帳額