資産
個別
- 2021年9月28日
- 20億2281万
- 2022年9月28日 -9.37%
- 18億3324万
個別
- 2021年9月28日
- 17億2725万
- 2022年9月28日 -6.97%
- 16億687万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ァンドに関する租税、信託事務の処理に要する諸費用(信託財産に属する資産のデフォルト等の発生に伴う債権回収に要する弁護士費用等を含みます。)および受託者の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、ファンドから支払われます。2022/12/27 9:02
- #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2022/12/27 9:02
ハイ・イールド ボンド オープンAコース(野村SMA向け) - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 《属性区分表》2022/12/27 9:02
当ファンドは、ファミリーファンド方式で運用されます。このため、組入れている資産を示す属性区分上の投資対象資産(その他資産(投資信託証券))と収益の源泉となる資産を示す商品分類上の投資対象資産(債券)とが異なります。投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ 株式一般大型株中小型株債券一般公債社債その他債券クレジット属性( )不動産投信その他資産(投資信託証券(債券 社債低格付債))資産複合( )資産配分固定型資産配分変更型 年1回年2回年4回年6回(隔月)年12回(毎月)日々その他( ) グローバル日本北米欧州アジアオセアニア中南米アフリカ中近東(中東)エマージング ファミリーファンドファンド・オブ・ファンズ あり(フルヘッジ)なし
(ハイ・イールド ボンド オープンBコース(野村SMA向け)) - #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は2022年10月31日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2022/12/27 9:02
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 1,002 39,135,228 単位型株式投資信託 201 741,191 追加型公社債投資信託 14 6,282,006 単位型公社債投資信託 489 1,175,581 合計 1,706 47,334,005 - #5 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/12/27 9:02
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年1.232%(税抜年1.12%)の率を乗じて得た額とします。
また、信託報酬の配分については、次の通り(税抜)とします。 - #6 投資リスク(連結)
- [為替変動リスク]2022/12/27 9:02
◆「Bコース」は、実質組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジを行ないませんので、為替変動の影響を受けます。
「Aコース」は、実質組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ることを基本としますが、為替変動リスクを完全に排除できるわけではありません。また、円金利がヘッジ対象通貨の金利より低い場合、その金利差相当分のヘッジコストがかかるため、基準価額の変動要因となります。 - #7 投資制限(連結)
- 式への投資割合(運用の基本方針 2.運用方法 (3)投資制限)2022/12/27 9:02
株式への投資は転換社債を転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)を行使したものおよび社債権者割当等より取得した株券に限ります。なお、株式への実質投資割合は信託財産の純資産総額の30%以内とします。
②外貨建資産への投資割合(運用の基本方針 2.運用方法 (3)投資制限) - #8 投資対象(連結)
- なお、デリバティブの使用は、ヘッジ目的に限定します。2022/12/27 9:02
①投資の対象とする資産の種類(約款第17条)
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。 - #9 投資方針(連結)
- 《ハイ・イールド ボンド オープンAコース(野村SMA向け)》2022/12/27 9:02
<為替ヘッジあり>実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。
《ハイ・イールド ボンド オープンBコース(野村SMA向け)》 - #10 投資状況(連結)
- ハイ・イールド ボンド オープンAコース(野村SMA向け)2022/12/27 9:02
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,831,697,940 98.14 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 34,623,359 1.85 合計(純資産総額) 1,866,321,299 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,831,697,940 98.14 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 34,623,359 1.85 ハイ・イールド ボンド オープンBコース(野村SMA向け)合計(純資産総額) 1,866,321,299 100.00
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,668,030,411 99.13 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 14,530,720 0.86 合計(純資産総額) 1,682,561,131 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,668,030,411 99.13 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 14,530,720 0.86 (参考)ハイ・イールド ボンド オープンマザーファンド合計(純資産総額) 1,682,561,131 100.00 - #11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- e>2022/12/27 9:02
1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1) 子会社株式及び関連会社株式 … 移動平均法による原価法 (2) その他有価証券
2.金銭の信託の評価基準及び評価方 法 時価法 3.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 時価法 4.外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 5.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2022/12/27 9:02- #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(2021年3月31日)当事業年度末
(2022年3月31日) 該当事項はありません。※1.関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。2022/12/27 9:02- #13 注記表(連結)
2022/12/27 9:021.運用資産の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 基準価額で評価しております。 為替予約取引 計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。 2.費用・収益の計上基準 有価証券売買等損益 約定日基準で計上しております。 為替差損益 約定日基準で計上しております。 3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。 4.その他 当ファンドの計算期間は、信託約款の規定により、2021年 9月29日から2022年 9月28日までとなっております。 - #14 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2022/12/27 9:02
ハイ・イールド ボンド オープンAコース(野村SMA向け)- #15 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2022/12/27 9:02
ハイ・イールド ボンド オープンAコース(野村SMA向け)- #16 課税上の取扱い(連結)
※上図はあくまでもイメージ図であり、個別元本や基準価額、分配金の各水準等を示唆するものではありません。2022/12/27 9:02
※外貨建資産への投資により外国税額控除の適用となった場合には、分配時の税金が上記と異なる場合があります。
※税法が改正された場合等は、上記「(5)課税上の取扱い」の内容(2022年10月末現在)が変更になる場合があります。- #17 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2022/12/27 9:02
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法※により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。- #18 運用体制(連結)
2022/12/27 9:02
≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。- #19 運用状況(連結)
以下は2022年10月31日現在の運用状況であります。2022/12/27 9:02
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #20 附属明細表(連結)
(1)株式(2022年9月28日現在)
e border="0"> e border="0">(2)株式以外の有価証券(2022年9月28日現在) e border="0">(単位:円) 種類 通貨 銘柄 券面総額 評価額 備考 親投資信託受益証券 日本円 ハイ・イールド ボンド オープンマザーファンド 174,506,447 1,802,058,275 小計 銘柄数:1 174,506,447 1,802,058,275 組入時価比率:99.6% 100.0% 合計 1,802,058,275
e border="0">(注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 (注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表(注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
e border="0">財務諸表における注記事項として記載しているため省略しております。 - #21 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2022/12/27 9:02
注記表(2022年 9月28日現在) 資産の部 流動資産 預金 1,180,383,831 負債合計 173,831,209 純資産の部 元本等