有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成27年2月26日-平成27年8月25日)

【提出】
2015/11/25 9:00
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第19特定期間末
(平成27年2月25日)
第20特定期間末
(平成27年8月25日)
1.期首元本額13,890,682,747円11,811,233,721円
期中追加設定元本額570,488,841円970,574,473円
期中一部解約元本額2,649,937,867円1,756,771,671円
2.特定期間末日における受益権の総数11,811,233,721口11,025,036,523口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は727,487,746円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,724,507,211円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第19特定期間
自 平成26年8月26日
至 平成27年2月25日
第20特定期間
自 平成27年2月26日
至 平成27年8月25日
分配金の計算過程分配金の計算過程
(平成26年8月26日から平成26年9月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額1,161,261,218円(1万口当たり848円)のうち41,075,846円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成27年2月26日から平成27年3月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額917,606,070円(1万口当たり771円)のうち35,689,135円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額44,469,770円A費用控除後の配当等収益額33,249,245円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額1,028,910,808円C収益調整金額883,844,865円
D分配準備積立金額87,880,640円D分配準備積立金額511,960円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
1,161,261,218円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
917,606,070円
F当ファンドの期末残存受益権口数13,691,948,941口F当ファンドの期末残存受益権口数11,896,378,538口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
848円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
771円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)41,075,846円I分配金額(F×H/10,000)35,689,135円
(平成26年9月26日から平成26年10月27日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額1,112,264,647円(1万口当たり825円)のうち40,408,241円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成27年3月26日から平成27年4月27日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額936,316,547円(1万口当たり795円)のうち35,294,891円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額9,705,862円A費用控除後の配当等収益額39,945,602円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額23,705,151円
C収益調整金額1,012,288,505円C収益調整金額871,951,561円
D分配準備積立金額90,270,280円D分配準備積立金額714,233円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
1,112,264,647円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
936,316,547円
F当ファンドの期末残存受益権口数13,469,413,799口F当ファンドの期末残存受益権口数11,764,963,681口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
825円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
795円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)40,408,241円I分配金額(F×H/10,000)35,294,891円
(平成26年10月28日から平成26年11月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額1,049,795,840円(1万口当たり830円)のうち37,932,804円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成27年4月28日から平成27年5月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額1,116,990,970円(1万口当たり971円)のうち34,477,509円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額42,818,154円A費用控除後の配当等収益額73,810,890円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額162,421,436円
C収益調整金額950,354,825円C収益調整金額852,064,159円
D分配準備積立金額56,622,861円D分配準備積立金額28,694,485円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
1,049,795,840円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
1,116,990,970円
F当ファンドの期末残存受益権口数12,644,268,078口F当ファンドの期末残存受益権口数11,492,503,222口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
830円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
971円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)37,932,804円I分配金額(F×H/10,000)34,477,509円
(平成26年11月26日から平成26年12月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額994,956,014円(1万口当たり810円)のうち36,847,287円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成27年5月26日から平成27年6月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額1,084,722,094円(1万口当たり976円)のうち33,331,450円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額11,290,804円A費用控除後の配当等収益額22,549,462円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額14,236,739円
C収益調整金額923,385,470円C収益調整金額825,922,920円
D分配準備積立金額60,279,740円D分配準備積立金額222,012,973円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
994,956,014円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
1,084,722,094円
F当ファンドの期末残存受益権口数12,282,429,056口F当ファンドの期末残存受益権口数11,110,483,571口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
810円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
976円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)36,847,287円I分配金額(F×H/10,000)33,331,450円
(平成26年12月26日から平成27年1月26日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額954,855,004円(1万口当たり781円)のうち36,640,045円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成27年6月26日から平成27年7月27日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額1,063,904,009円(1万口当たり962円)のうち33,148,761円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額1,504,765円A費用控除後の配当等収益額17,239,190円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額918,866,631円C収益調整金額825,966,452円
D分配準備積立金額34,483,608円D分配準備積立金額220,698,367円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
954,855,004円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
1,063,904,009円
F当ファンドの期末残存受益権口数12,213,348,608口F当ファンドの期末残存受益権口数11,049,587,140口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
781円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
962円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)36,640,045円I分配金額(F×H/10,000)33,148,761円
(平成27年1月27日から平成27年2月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額912,581,741円(1万口当たり772円)のうち35,433,701円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成27年7月28日から平成27年8月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額1,044,937,417円(1万口当たり947円)のうち33,075,109円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額24,481,296円A費用控除後の配当等収益額15,756,813円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額887,727,975円C収益調整金額828,162,912円
D分配準備積立金額372,470円D分配準備積立金額201,017,692円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
912,581,741円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
1,044,937,417円
F当ファンドの期末残存受益権口数11,811,233,721口F当ファンドの期末残存受益権口数11,025,036,523口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
772円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
947円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)35,433,701円I分配金額(F×H/10,000)33,075,109円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第19特定期間
自 平成26年8月26日
至 平成27年2月25日
第20特定期間
自 平成27年2月26日
至 平成27年8月25日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は為替予約取引であり、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。
同左
Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第19特定期間末
(平成27年2月25日)
第20特定期間末
(平成27年8月25日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左

(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第19特定期間末
(平成27年2月25日)
第20特定期間末
(平成27年8月25日)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券363,758,318△1,051,559,426
合計363,758,318△1,051,559,426

(デリバティブ取引等に関する注記)
第19特定期間末(平成27年2月25日)
該当事項はありません。
第20特定期間末(平成27年8月25日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第19特定期間(自 平成26年8月26日 至 平成27年2月25日)
該当事項はありません。
第20特定期間(自 平成27年2月26日 至 平成27年8月25日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第19特定期間末
(平成27年2月25日)
第20特定期間末
(平成27年8月25日)
1口当たり純資産額0.9384円0.8436円
(1万口当たり純資産額)(9,384円)(8,436円)

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