有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(令和3年8月26日-令和4年2月25日)

【提出】
2022/05/25 9:02
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
第32特定期間末(2021年 8月25日)
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
第33特定期間末(2022年 2月25日)
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目第32特定期間末
(2021年 8月25日)
第33特定期間末
(2022年 2月25日)
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額4,976,414,057円4,791,007,495円
期中追加設定元本額76,181,449円47,960,667円
期中一部解約元本額261,588,011円244,794,848円
2.特定期間末日における受益権の総数4,791,007,495口4,594,173,314口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額348,518,601円405,790,217円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第32特定期間
自 2021年 2月26日
至 2021年 8月25日
第33特定期間
自 2021年 8月26日
至 2022年 2月25日
分配金の計算過程分配金の計算過程
(2021年 2月26日から2021年 3月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額406,051,420円(1万口当たり826円)のうち14,742,990円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2021年 8月26日から2021年 9月27日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額430,256,979円(1万口当たり905円)のうち14,257,043円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額17,987,512円A費用控除後の配当等収益額16,233,125円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額379,369,091円C収益調整金額367,721,096円
D分配準備積立金額8,694,817円D分配準備積立金額46,302,758円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)406,051,420円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)430,256,979円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,914,330,330口F当ファンドの期末残存受益権口数4,752,347,952口
G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)826円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)905円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)14,742,990円I分配金額(F×H/10,000)14,257,043円
(2021年 3月26日から2021年 4月26日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額421,464,049円(1万口当たり869円)のうち14,549,381円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2021年 9月28日から2021年10月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額493,818,183円(1万口当たり1,046円)のうち14,162,226円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額35,211,761円A費用控除後の配当等収益額19,055,262円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額61,458,312円
C収益調整金額374,482,982円C収益調整金額365,354,017円
D分配準備積立金額11,769,306円D分配準備積立金額47,950,592円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)421,464,049円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)493,818,183円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,849,793,740口F当ファンドの期末残存受益権口数4,720,742,236口
G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)869円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)1,046円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)14,549,381円I分配金額(F×H/10,000)14,162,226円
(2021年 4月27日から2021年 5月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額437,978,780円(1万口当たり903円)のうち14,538,858円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2021年10月26日から2021年11月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額486,921,788円(1万口当たり1,035円)のうち14,109,937円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額31,314,426円A費用控除後の配当等収益額8,952,063円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額374,323,683円C収益調整金額364,230,918円
D分配準備積立金額32,340,671円D分配準備積立金額113,738,807円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)437,978,780円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)486,921,788円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,846,286,054口F当ファンドの期末残存受益権口数4,703,312,433口
G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)903円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)1,035円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)14,538,858円I分配金額(F×H/10,000)14,109,937円
(2021年 5月26日から2021年 6月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額435,735,302円(1万口当たり902円)のうち14,480,720円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2021年11月26日から2021年12月27日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額485,411,444円(1万口当たり1,040円)のうち13,989,814円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額13,894,497円A費用控除後の配当等収益額13,038,176円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額3,463,103円
C収益調整金額373,037,667円C収益調整金額361,261,865円
D分配準備積立金額48,803,138円D分配準備積立金額107,648,300円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)435,735,302円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)485,411,444円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,826,906,839口F当ファンドの期末残存受益権口数4,663,271,425口
G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)902円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)1,040円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)14,480,720円I分配金額(F×H/10,000)13,989,814円
(2021年 6月26日から2021年 7月26日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額433,827,330円(1万口当たり899円)のうち14,464,647円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2021年12月28日から2022年 1月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額471,230,918円(1万口当たり1,023円)のうち13,805,613円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額12,962,163円A費用控除後の配当等収益額5,919,863円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額372,803,801円C収益調整金額356,636,860円
D分配準備積立金額48,061,366円D分配準備積立金額108,674,195円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)433,827,330円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)471,230,918円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,821,549,259口F当ファンドの期末残存受益権口数4,601,871,201口
G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)899円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)1,023円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)14,464,647円I分配金額(F×H/10,000)13,805,613円
(2021年 7月27日から2021年 8月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額431,611,781円(1万口当たり900円)のうち14,373,022円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2022年 1月26日から2022年 2月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額460,871,738円(1万口当たり1,003円)のうち13,782,519円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額14,828,958円A費用控除後の配当等収益額4,182,087円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額370,538,983円C収益調整金額356,217,708円
D分配準備積立金額46,243,840円D分配準備積立金額100,471,943円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)431,611,781円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)460,871,738円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,791,007,495口F当ファンドの期末残存受益権口数4,594,173,314口
G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)900円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)1,003円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)14,373,022円I分配金額(F×H/10,000)13,782,519円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第32特定期間
自 2021年 2月26日
至 2021年 8月25日
第33特定期間
自 2021年 8月26日
至 2022年 2月25日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は、株価指数先物取引及び為替予約取引であります。株価指数先物取引は、運用対象とする資産の価格変動リスクの低減及び信託財産に属する資産の効率的な運用に資する事を目的に行っております。為替予約取引は、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
株価指数先物取引に係る主要なリスクは、株価指数の変動による価格変動リスクであります。また、一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。
同左

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第32特定期間末
(2021年 8月25日)
第33特定期間末
(2022年 2月25日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
(2)有価証券(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。同左
(3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第32特定期間末
(2021年 8月25日)
第33特定期間末
(2022年 2月25日)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券44,177,431△63,047,796
合計44,177,431△63,047,796

(デリバティブ取引等に関する注記)
第32特定期間末(2021年8月25日)
該当事項はありません。
第33特定期間末(2022年2月25日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第32特定期間
自 2021年 2月26日
至 2021年 8月25日
第33特定期間
自 2021年 8月26日
至 2022年 2月25日
該当事項はありません。同左

(1口当たり情報に関する注記)
第32特定期間末
(2021年 8月25日)
第33特定期間末
(2022年 2月25日)
1口当たり純資産額0.9273円1口当たり純資産額0.9117円
(1万口当たり純資産額)(9,273円)(1万口当たり純資産額)(9,117円)

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