有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成28年5月11日-平成28年11月10日)

【提出】
2017/01/27 9:00
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成28年5月10日現在)
当期
(平成28年11月10日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
8,725,839,858円
期中追加設定元本額
1,466,387,314円
期中一部解約元本額
351,802,013円
期首元本額
9,840,425,159円
期中追加設定元本額
1,329,445,450円
期中一部解約元本額
493,571,494円
※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,176,880,531円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,644,684,984円であります。
※3特定期間末日における受益権の総数9,840,425,159口10,676,299,115口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 平成27年11月11日
至 平成28年5月10日)
当期
(自 平成28年5月11日
至 平成28年11月10日)
※1当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」の純資産総額のうち当ファンドに帰属する部分に対して、年率0.50%以下を乗じた金額を委託者報酬の中から支弁しております。
※1当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
※2 分配金の計算過程
第119期
計算期間末における経費控除後の配当等収益5,005,370円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金1,708,875,328円及び分配準備積立金471,117,351円より分配対象収益は2,184,998,049円(1万口当たり2,466.78円)であり、分配金を44,288,344円(1万口当たり50円)としております。
※2 分配金の計算過程
第125期
計算期間末における経費控除後の配当等収益29,234,054円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金2,015,952,716円及び分配準備積立金241,591,051円より分配対象収益は2,286,777,821円(1万口当たり2,257.72円)であり、分配金を50,643,397円(1万口当たり50円)としております。
第120期
計算期間末における経費控除後の配当等収益1,536,267円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金1,762,157,520円及び分配準備積立金429,286,111円より分配対象収益は2,192,979,898円(1万口当たり2,418.70円)であり、分配金を45,333,668円(1万口当たり50円)としております。
第126期
計算期間末における経費控除後の配当等収益5,537,276円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金2,050,326,924円及び分配準備積立金218,171,998円より分配対象収益は2,274,036,198円(1万口当たり2,213.43円)であり、分配金を51,368,691円(1万口当たり50円)としております。
第121期
計算期間末における経費控除後の配当等収益936,972円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金1,802,452,992円及び分配準備積立金383,911,183円より分配対象収益は2,187,301,147円(1万口当たり2,369.88円)であり、分配金を46,147,717円(1万口当たり50円)としております。
第127期
計算期間末における経費控除後の配当等収益3,352,913円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金2,074,131,632円及び分配準備積立金171,248,411円より分配対象収益は2,248,732,956円(1万口当たり2,166.74円)であり、分配金を51,891,869円(1万口当たり50円)としております。
第122期
計算期間末における経費控除後の配当等収益25,527,285円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金1,845,431,788円及び分配準備積立金336,370,455円より分配対象収益は2,207,329,528円(1万口当たり2,347.39円)であり、分配金を47,016,586円(1万口当たり50円)としております。
第128期
計算期間末における経費控除後の配当等収益18,551,188円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金2,109,813,394円及び分配準備積立金122,346,998円より分配対象収益は2,250,711,580円(1万口当たり2,134.50円)であり、分配金を52,721,960円(1万口当たり50円)としております。
第123期
計算期間末における経費控除後の配当等収益15,403,402円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金1,930,602,434円及び分配準備積立金312,706,193円より分配対象収益は2,258,712,029円(1万口当たり2,313.64円)であり、分配金を48,812,754円(1万口当たり50円)としております。
第129期
計算期間末における経費控除後の配当等収益11,499,390円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金2,122,733,172円及び分配準備積立金87,252,916円より分配対象収益は2,221,485,478円(1万口当たり2,095.67円)であり、分配金を53,001,800円(1万口当たり50円)としております。
第124期
計算期間末における経費控除後の配当等収益14,297,460円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金1,949,728,081円及び分配準備積立金277,935,183円より分配対象収益は2,241,960,724円(1万口当たり2,278.31円)であり、分配金を49,202,125円(1万口当たり50円)としております。
第130期
計算期間末における経費控除後の配当等収益10,481,505円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金2,138,728,504円及び分配準備積立金45,513,271円より分配対象収益は2,194,723,280円(1万口当たり2,055.69円)であり、分配金を53,381,495円(1万口当たり50円)としております。

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
区分前期
(自 平成27年11月11日
至 平成28年5月10日)
当期
(自 平成28年5月11日
至 平成28年11月10日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用リスク管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析を行い、コンプライアンス部門が、法令遵守の観点から運用状況を監視します。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。原則月1回開催するリスク管理委員会への報告を通じて、運用部門にファンドのリスクとリターンの計測・分析結果等がフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析及び法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にファンドのリスクとリターンの計測・分析結果等がフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。

2.金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(平成28年5月10日現在)
当期
(平成28年11月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左

(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
(平成28年5月10日現在)
当期
(平成28年11月10日現在)
種類最終の計算期間の損益に
含まれた評価差額
最終の計算期間の損益に
含まれた評価差額
親投資信託受益証券△23,109,657円142,215,826円
合計△23,109,657円142,215,826円

(デリバティブ取引等に関する注記)
前期
(平成28年5月10日現在)
当期
(平成28年11月10日現在)
該当事項はありません。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 平成27年11月11日
至 平成28年5月10日)
当期
(自 平成28年5月11日
至 平成28年11月10日)
該当事項はありません。同左

(1口当たり情報)
前期
(平成28年5月10日現在)
当期
(平成28年11月10日現在)
1口当たり純資産額 0.5755円1口当たり純資産額 0.5650円
(1万口当たり純資産額 5,755円)(1万口当たり純資産額 5,650円)

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