有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成30年11月13日-令和1年5月10日)

【提出】
2019/08/09 9:02
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
当特定期間は、前期末が休日のため、2018年11月13日から2019年5月10日までとなっております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2018年11月12日現在)
当期
(2019年5月10日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
16,964,474,291円
期中追加設定元本額
6,835,874,338円
期中一部解約元本額
1,329,241,178円
 
期首元本額
22,471,107,451円
期中追加設定元本額
3,338,650,940円
期中一部解約元本額
1,366,531,159円
 
※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は8,504,709,353円であります。
 
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は10,597,914,600円であります。
 
※3特定期間末日における受益権の総数22,471,107,451口24,443,227,232口
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 2018年5月11日
至 2018年11月12日)
当期
(自 2018年11月13日
至 2019年5月10日)
※1当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 
「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」の純資産総額のうち当ファンドに帰属する部分に対して、年率0.50%以下を乗じた金額を委託者報酬の中から支弁しております。
 
※1当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 
同左
※2分配金の計算過程※2分配金の計算過程
第149期第155期
A費用控除後の配当等収益額95,365,958円A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額3,209,956,231円C収益調整金額4,186,220,767円
D分配準備積立金額413,182,029円D分配準備積立金額606,049円
E当ファンドの分配対象収益額3,718,504,218円E当ファンドの分配対象収益額4,186,826,816円
F当ファンドの期末残存口数17,956,215,759口F当ファンドの期末残存口数22,999,033,337口
G10,000口当たり収益分配対象額2,070円G10,000口当たり収益分配対象額1,820円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額89,781,078円I収益分配金金額114,995,166円
第150期第156期
A費用控除後の配当等収益額20,000,671円A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額3,431,422,161円C収益調整金額4,169,895,736円
D分配準備積立金額415,501,051円D分配準備積立金額748,587円
E当ファンドの分配対象収益額3,866,923,883円E当ファンドの分配対象収益額4,170,644,323円
F当ファンドの期末残存口数19,030,903,769口F当ファンドの期末残存口数23,555,720,722口
G10,000口当たり収益分配対象額2,031円G10,000口当たり収益分配対象額1,770円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額95,154,518円I収益分配金金額117,778,603円
第151期第157期
A費用控除後の配当等収益額1,718,936円A費用控除後の配当等収益額19,753,365円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額3,635,351,996円C収益調整金額4,104,348,600円
D分配準備積立金額337,094,514円D分配準備積立金額745,375円
E当ファンドの分配対象収益額3,974,165,446円E当ファンドの分配対象収益額4,124,847,340円
F当ファンドの期末残存口数20,039,065,418口F当ファンドの期末残存口数23,858,610,790口
G10,000口当たり収益分配対象額1,983円G10,000口当たり収益分配対象額1,728円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額100,195,327円I収益分配金金額119,293,053円
第152期第158期
A費用控除後の配当等収益額10,437,098円A費用控除後の配当等収益額46,665,680円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額3,800,006,969円C収益調整金額4,040,310,174円
D分配準備積立金額237,200,564円D分配準備積立金額1,483,461円
E当ファンドの分配対象収益額4,047,644,631円E当ファンドの分配対象収益額4,088,459,315円
F当ファンドの期末残存口数20,878,305,386口F当ファンドの期末残存口数24,071,429,243口
G10,000口当たり収益分配対象額1,938円G10,000口当たり収益分配対象額1,698円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額104,391,526円I収益分配金金額120,357,146円
第153期第159期
A費用控除後の配当等収益額50,843,085円A費用控除後の配当等収益額53,237,629円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額3,983,225,559円C収益調整金額4,003,270,271円
D分配準備積立金額141,570,545円D分配準備積立金額12,875円
E当ファンドの分配対象収益額4,175,639,189円E当ファンドの分配対象収益額4,056,520,775円
F当ファンドの期末残存口数21,831,018,982口F当ファンドの期末残存口数24,280,888,384口
G10,000口当たり収益分配対象額1,912円G10,000口当たり収益分配対象額1,670円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額109,155,094円I収益分配金金額121,404,441円
第154期第160期
A費用控除後の配当等収益額16,564,685円A費用控除後の配当等収益額90,328,124円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,103,553,034円C収益調整金額3,959,734,440円
D分配準備積立金額82,811,175円D分配準備積立金額2,373,196円
E当ファンドの分配対象収益額4,202,928,894円E当ファンドの分配対象収益額4,052,435,760円
F当ファンドの期末残存口数22,471,107,451口F当ファンドの期末残存口数24,443,227,232口
G10,000口当たり収益分配対象額1,870円G10,000口当たり収益分配対象額1,657円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額112,355,537円I収益分配金金額122,216,136円
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
区分前期
(自 2018年5月11日
至 2018年11月12日)
当期
(自 2018年11月13日
至 2019年5月10日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
 
運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析及び法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にファンドのリスクとリターンの計測・分析結果等がフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。同左
 
2.金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(2018年11月12日現在)
当期
(2019年5月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左
 
 
 
(2)デリバティブ取引
同左
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
 前期
(2018年11月12日現在)
当期
(2019年5月10日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた
評価差額
最終の計算期間の損益に含まれた
評価差額
親投資信託受益証券△326,196,707円△553,761,504円
合計△326,196,707円△553,761,504円
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
前期
(2018年11月12日現在)
当期
(2019年5月10日現在)
該当事項はありません。同左
 
(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 2018年5月11日
至 2018年11月12日)
当期
(自 2018年11月13日
至 2019年5月10日)
該当事項はありません。同左
 
(1口当たり情報)
前期
(2018年11月12日現在)
当期
(2019年5月10日現在)
1口当たり純資産額 0.6215円1口当たり純資産額 0.5664円
(1万口当たり純資産額 6,215円)(1万口当たり純資産額 5,664円)

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