有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和2年5月12日-令和2年11月10日)

【提出】
2021/02/05 9:02
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
当特定期間は、前期末が休日のため、2020年5月12日から2020年11月10日までとなっております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2020年5月11日現在)
当期
(2020年11月10日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
27,836,640,525円
期中追加設定元本額
10,233,568,626円
期中一部解約元本額
2,835,576,580円
 
期首元本額
35,234,632,571円
期中追加設定元本額
8,824,173,073円
期中一部解約元本額
1,445,605,031円
 
※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は22,075,870,767円であります。
 
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は25,840,522,370円であります。
 
※3特定期間末日における受益権の総数35,234,632,571口42,613,200,613口
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 2019年11月12日
至 2020年5月11日)
当期
(自 2020年5月12日
至 2020年11月10日)
※1当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 
「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」の純資産総額のうち当ファンドに帰属する部分に対して、年率0.50%以下を乗じた金額を委託者報酬の中から支弁しております。
 
※1当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 
同左
※2分配金の計算過程※2分配金の計算過程
第167期第173期
A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額90,123,262円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額4,111,456,704円C収益調整金額4,161,907,168円
D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額1,196,693円
E当ファンドの分配対象収益額4,111,456,704円E当ファンドの分配対象収益額4,253,227,123円
F当ファンドの期末残存口数28,976,000,989口F当ファンドの期末残存口数36,458,418,918口
G10,000口当たり収益分配対象額1,418円G10,000口当たり収益分配対象額1,166円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額144,880,004円I収益分配金金額182,292,094円
第168期第174期
A費用控除後の配当等収益額15,042,795円A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額4,090,733,082円C収益調整金額4,209,728,877円
D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額268,164円
E当ファンドの分配対象収益額4,105,775,877円E当ファンドの分配対象収益額4,209,997,041円
F当ファンドの期末残存口数29,880,854,812口F当ファンドの期末残存口数37,701,267,548口
G10,000口当たり収益分配対象額1,374円G10,000口当たり収益分配対象額1,116円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額149,404,274円I収益分配金金額188,506,337円
第169期第175期
A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額41,575,480円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額4,148,124,209円C収益調整金額4,130,422,152円
D分配準備積立金額287,929円D分配準備積立金額266,745円
E当ファンドの分配対象収益額4,148,412,138円E当ファンドの分配対象収益額4,172,264,377円
F当ファンドの期末残存口数31,327,655,412口F当ファンドの期末残存口数38,720,853,015口
G10,000口当たり収益分配対象額1,324円G10,000口当たり収益分配対象額1,077円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額156,638,277円I収益分配金金額193,604,265円
第170期第176期
A費用控除後の配当等収益額38,194,422円A費用控除後の配当等収益額19,283,483円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額4,216,117,122円C収益調整金額4,095,357,208円
D分配準備積立金額580,623円D分配準備積立金額3,277,347円
E当ファンドの分配対象収益額4,254,892,167円E当ファンドの分配対象収益額4,117,918,038円
F当ファンドの期末残存口数33,077,752,245口F当ファンドの期末残存口数39,881,052,244口
G10,000口当たり収益分配対象額1,286円G10,000口当たり収益分配対象額1,032円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額165,388,761円I収益分配金金額199,405,261円
第171期第177期
A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額18,681,445円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額4,272,677,817円C収益調整金額4,067,529,900円
D分配準備積立金額2,533,734円D分配準備積立金額0円
E当ファンドの分配対象収益額4,275,211,551円E当ファンドの分配対象収益額4,086,211,345円
F当ファンドの期末残存口数34,566,313,473口F当ファンドの期末残存口数41,390,218,463口
G10,000口当たり収益分配対象額1,236円G10,000口当たり収益分配対象額987円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額172,831,567円I収益分配金金額206,951,092円
第172期第178期
A費用控除後の配当等収益額16,166,087円A費用控除後の配当等収益額40,773,146円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額4,179,282,573円C収益調整金額3,994,436,592円
D分配準備積立金額2,609,734円D分配準備積立金額0円
E当ファンドの分配対象収益額4,198,058,394円E当ファンドの分配対象収益額4,035,209,738円
F当ファンドの期末残存口数35,234,632,571口F当ファンドの期末残存口数42,613,200,613口
G10,000口当たり収益分配対象額1,191円G10,000口当たり収益分配対象額946円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額25円
I収益分配金金額176,173,162円I収益分配金金額106,533,001円
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
区分前期
(自 2019年11月12日
至 2020年5月11日)
当期
(自 2020年5月12日
至 2020年11月10日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
 
運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析及び法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にファンドのリスクとリターンの計測・分析結果等がフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析および法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。運用リスク管理状況は、原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。
 
2.金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(2020年5月11日現在)
当期
(2020年11月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左
 
 
 
(2)デリバティブ取引
同左
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
 前期
(2020年5月11日現在)
当期
(2020年11月10日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた
評価差額
最終の計算期間の損益に含まれた
評価差額
親投資信託受益証券△273,179,448円671,596,455円
合計△273,179,448円671,596,455円
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
前期
(2020年5月11日現在)
当期
(2020年11月10日現在)
該当事項はありません。同左
 
(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 2019年11月12日
至 2020年5月11日)
当期
(自 2020年5月12日
至 2020年11月10日)
該当事項はありません。同左
 
(1口当たり情報)
前期
(2020年5月11日現在)
当期
(2020年11月10日現在)
1口当たり純資産額 0.3735円1口当たり純資産額 0.3936円
(1万口当たり純資産額 3,735円)(1万口当たり純資産額 3,936円)

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