- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1) 定款の変更等
2016/03/07 9:42- #2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
イ.償還規定
2016/03/07 9:42- #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用ならびに受託会社の立て替えた立替金の利息および借入金の利息等は、受益者の負担とし、信託財産から支払われます。2016/03/07 9:42
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2016/03/07 9:42- #5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
①委託会社:DIAMアセットマネジメント株式会社
2016/03/07 9:42- #6 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
平成17年12月22日 信託契約締結、当初設定日、ファンドの運用開始2016/03/07 9:42 - #7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①当ファンドは、安定的な収益の確保と信託財産の着実な成長を目標として運用を行います。
2016/03/07 9:42- #8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2016/03/07 9:42 - #9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
委託会社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社であり、投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に基づく登録を受けて、投資助言・代理業および第二種金融商品取引業を営んでいます。
2016/03/07 9:42- #10 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.3284%(税抜1.23%)
2016/03/07 9:42- #11 信託期間(連結)
- 【信託期間】
信託期間は平成17年12月22日から無期限です。
※下記(5)イ.償還規定 の場合には信託終了前に信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。
<信託の終了>当ファンドは、平成28年5月17日に信託を終了(繰上償還)する予定です。2016/03/07 9:42 - #12 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2016/03/07 9:42
- #13 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
| 1口当たりの分配金(円) |
| 第1特定期間 | 0.0108 |
| 第2特定期間 | 0.0262 |
| 第3特定期間 | 0.0962 |
| 第4特定期間 | 0.0162 |
| 第5特定期間 | 0.0162 |
| 第6特定期間 | 0.0162 |
| 第7特定期間 | 0.0127 |
| 第8特定期間 | 0.0120 |
| 第9特定期間 | 0.0120 |
| 第10特定期間 | 0.0120 |
| 第11特定期間 | 0.0120 |
| 第12特定期間 | 0.0120 |
| 第13特定期間 | 0.0120 |
| 第14特定期間 | 0.0120 |
| 第15特定期間 | 0.0120 |
| 第16特定期間 | 0.0120 |
| 第17特定期間 | 0.0120 |
| 第18特定期間 | 0.0120 |
| 第19特定期間 | 0.0120 |
| 第20特定期間 | 0.0120 |
2016/03/07 9:42- #14 分配方針(連結)
- 収益分配方針
毎決算時(原則として毎月5日、休業日の場合は翌営業日。)に以下の方針に基づき収益分配を行います。
1)分配対象額の範囲
経費控除後の利子、配当等収益(繰越分およびマザーファンドの信託財産に属する利子、配当等収益のうち、信託財産に属するとみなした額(以下「みなし配当等収益」といいます。)を含みます。)および売買益(評価益を含み、みなし配当等収益を控除して得た額)等の全額とします。
2)分配対象額についての分配方針
委託会社が基準価額水準、市場動向等を勘案して、原則として利子、配当等収益の範囲内で分配金額を決定します。また、毎年6月および12月の決算時には、原則として利子、配当等収益に売買益(評価益を含みます。)等を加えた額から分配を行います。ただし、分配対象額が少額の場合は、分配を行わない場合があります。
3)留保益の運用方針
留保益の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。2016/03/07 9:42 - #15 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2016/03/07 9:42
- #16 参考情報(連結)
第3【参考情報】
当ファンドについては、当特定期間の間に、次の書類を提出いたしました。
| 書類名 | 提出年月日 |
| 有価証券報告書 | 平成27年9月4日 |
| 有価証券届出書の訂正届出書 | 平成27年9月4日 |
| 臨時報告書 | 平成27年6月10日、平成27年9月15日 |
2016/03/07 9:42- #17 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
| 収益率(%) |
| 第1特定期間 | △0.6 |
| 第2特定期間 | 5.5 |
| 第3特定期間 | 11.0 |
| 第4特定期間 | △4.3 |
| 第5特定期間 | △0.7 |
| 第6特定期間 | △32.4 |
| 第7特定期間 | 21.3 |
| 第8特定期間 | 2.6 |
| 第9特定期間 | △3.6 |
| 第10特定期間 | 4.9 |
| 第11特定期間 | 3.0 |
| 第12特定期間 | △4.0 |
| 第13特定期間 | 0.1 |
| 第14特定期間 | 11.3 |
| 第15特定期間 | 21.0 |
| 第16特定期間 | 0.2 |
| 第17特定期間 | 3.2 |
| 第18特定期間 | 13.3 |
| 第19特定期間 | 0.3 |
| 第20特定期間 | △5.3 |
(注)各特定期間の収益率は、特定期間末の基準価額(分配落の額)に当該特定期間の分配金を加算し、当該特定期間の直前の特定期間末の基準価額(分配落の額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じた数です。ただし、第1特定期間については、前期末基準価額の代わりに、設定時の基準価額10,000円(1万口当たり)を用いております。
2016/03/07 9:42- #18 受益者の権利等(連結)
収益分配金受領権
受益者は、委託会社の決定した収益分配金を、持ち分に応じて請求する権利を有します。
2016/03/07 9:42- #19 委託会社等の概況(連結)
- 会社の意思決定機構
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。取締役は、株主総会において選任され、その任期は就任後2年内の最終の決算期に関する定時株主総会の終結の時までです。ただし、補欠または増員で選任された取締役の任期は、現任取締役の任期の満了の時までとします。
取締役会は、代表取締役を選定し、代表取締役は、会社を代表し、取締役会の決議に従い業務を執行します。また、取締役会は、その決議をもって、取締役会長1名、取締役社長1名、取締役副社長1名、専務取締役および常務取締役若干名を置くことができます。
取締役会は、法令に別段の定めがある場合を除き、原則として取締役社長が招集します。取締役会の議長は、原則として取締役社長がこれにあたります。
取締役会の決議は、法令に別段の定めがある場合を除き、議決に加わることができる取締役の過半数が出席し、出席取締役の過半数をもって行います。2016/03/07 9:42 - #20 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 委託会社であるDIAMアセットマネジメント株式会社(以下「委託会社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。
また、中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)、ならびに同規則第38条及び第57条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。2016/03/07 9:42 - #21 投資リスク(連結)
- 金利リスク
金利リスクとは、金利変動により債券価格が変動するリスクをいいます。一般に、金利が上昇すると債券の価格は下落し、当ファンドの基準価額が下がる要因となります。2016/03/07 9:42 - #22 投資制限(連結)
- マザーファンド受益証券への投資割合(約款「運用の基本方針」(3)投資制限)
マザーファンド受益証券への投資割合には、制限を設けません。2016/03/07 9:42 - #23 投資対象(連結)
(2)【投資対象】
①この信託において投資の対象とする資産の種類は次に掲げるものとします。(約款第16条)
2016/03/07 9:42- #24 投資方針(連結)
- 【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、安定的な収益の確保と信託財産の着実な成長を目標として運用を行います。
<投資対象>DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンド受益証券およびDIAM SRI・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>1)DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンドを通じて外国債券に、DIAM SRI・マザーファンドを通じて国内株式にそれぞれ投資を行い、安定的な収益の確保と信託財産の着実な成長を目標として運用を行います。
2)各マザーファンド受益証券への投資に当たっては、委託会社が独自に定める基本配分比率に従い配分するものとします。なお、時価の変動等により各マザーファンドの時価構成比が基本配分比率から乖離した場合には、定期的に基本配分比率に修正するものとします。
3)基本配分比率は、市場動向等を勘案し、変更する場合があります。
4)市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等、やむを得ない事情が発生した場合には上記のような運用ができない場合があります。
※基本配分比率は、<ファンドの特色>をご参照ください。2016/03/07 9:42 - #25 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
2016/03/07 9:42- #26 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| | 平成27年12月30日現在 |
| 資産の種類 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 親投資信託受益証券 | 326,514,754 | 98.57 |
| 内 日本 | 326,514,754 | 98.57 |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 4,743,143 | 1.43 |
| 純資産総額 | 331,257,897 | 100.00 |
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2016/03/07 9:42- #27 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
ありません。2016/03/07 9:42 - #28 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
・受益者は、自己に帰属する受益権につき、委託会社に対し、各販売会社の定める単位をもって解約の請求をすることができます。
2016/03/07 9:42- #29 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
| | (単位:円) |
| 前 期自 平成26年12月6日至 平成27年6月5日 | 当 期自 平成27年6月6日至 平成27年12月7日 |
| 営業収益 | | |
| 受取利息 | 1,476 | 1,266 |
| 有価証券売買等損益 | 2,918,987 | △18,283,733 |
| 営業収益合計 | 2,920,463 | △18,282,467 |
| 営業費用 | | |
| 受託者報酬 | 133,091 | 117,818 |
| 委託者報酬 | 2,596,305 | 2,298,286 |
| その他費用 | 10,448 | 9,239 |
| 営業費用合計 | 2,739,844 | 2,425,343 |
| 営業利益又は営業損失(△) | 180,619 | △20,707,810 |
| 経常利益又は経常損失(△) | 180,619 | △20,707,810 |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | 180,619 | △20,707,810 |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) | △65,421 | △80,307 |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | 7,117,984 | 3,003,252 |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 614,296 | 984,739 |
| 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 614,296 | 984,739 |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | 14,895 | 119,186 |
| 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | 14,895 | 119,186 |
| 分配金 | ※1 4,960,173 | ※1 4,507,339 |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 3,003,252 | △21,266,037 |
2016/03/07 9:42- #30 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2016/03/07 9:42
- #31 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
第29期(自平成25年4月1日至平成26年3月31日)
2016/03/07 9:42- #32 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
| 項目 | 第30期(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日) |
| 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 | (1)子会社株式及び関連会社株式:移動平均法による原価法(2)その他有価証券時価のあるもの:決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)時価のないもの: 移動平均法による原価法 |
| 2. 金銭の信託の評価基準及び評価方法 | 時価法 |
| 3. デリバティブの評価基準及び評価方法 | 時価法 |
| 4. 固定資産の減価償却の方法 | (1)有形固定資産定率法によっております。(2)無形固定資産自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。それ以外の無形固定資産については、定額法によっております。 |
| 5. 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 | 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物等為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 |
| 6. 引当金の計上基準 | (1)貸倒引当金は、一般債権は貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権は個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。(2)賞与引当金は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来支給見込額を計上しております。(3)退職給付引当金は、従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。また、退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法は以下のとおりであります。数理計算上の差異:各事業年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理過去勤務費用:発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を費用処理(4)役員退職慰労引当金は、役員の退職慰労金の支払に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。 |
| 7.消費税等の処理方法 | 税抜方式によっております。 |
会計方針の変更
2016/03/07 9:42- #33 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2016/03/07 9:42- #34 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
お申込時に、お申込日の翌営業日の基準価額に2.16%(税抜2.0%)を上限として、各販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。
※「分配金自動けいぞく投資コース」により収益分配金を再投資する場合には、お申込手数料はかかりません。
※償還乗換え等によるお申込みの場合、販売会社によりお申込手数料が優遇される場合があります。
※詳しくは販売会社にお問い合わせください。
お申込手数料は、商品や投資環境の説明および情報提供等、ならびに購入に関する事務手続き等にかかる費用の対価として、販売会社に支払われます。2016/03/07 9:42 - #35 申込(販売)手続等(連結)
- 16%(税抜2016/03/07 9:42
- #36 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(平成27年12月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2016/03/07 9:42- #37 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
| 平成27年12月30日現在 |
| Ⅰ 資産総額 | 331,537,589円 |
| Ⅱ 負債総額 | 279,692円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 331,257,897円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 361,068,217口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 0.9174円 |
(参考)
DIAM SRI・マザーファンド
2016/03/07 9:42- #38 計算期間(連結)
- 【計算期間】
a.計算期間は原則として毎月6日から翌月5日までとします。
b.上記a.の規定にかかわらず、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。2016/03/07 9:42 - #39 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
| 設定口数 | 解約口数 |
| 第1特定期間 | 1,850,005,453 | 15,973,033 |
| 第2特定期間 | 100,500,848 | 171,761,763 |
| 第3特定期間 | 47,662,164 | 298,634,721 |
| 第4特定期間 | 95,513,200 | 107,400,006 |
| 第5特定期間 | 25,092,506 | 48,222,343 |
| 第6特定期間 | 9,240,704 | 107,354,518 |
| 第7特定期間 | 11,995,938 | 32,305,545 |
| 第8特定期間 | 6,259,511 | 51,372,962 |
| 第9特定期間 | 33,967,398 | 75,179,928 |
| 第10特定期間 | 7,472,544 | 121,295,206 |
| 第11特定期間 | 5,548,215 | 155,446,825 |
| 第12特定期間 | 5,380,513 | 89,468,962 |
| 第13特定期間 | 4,039,180 | 111,824,268 |
| 第14特定期間 | 3,422,859 | 96,464,314 |
| 第15特定期間 | 7,187,834 | 94,334,468 |
| 第16特定期間 | 1,915,040 | 64,239,008 |
| 第17特定期間 | 1,565,106 | 77,447,219 |
| 第18特定期間 | 6,428,820 | 62,159,750 |
| 第19特定期間 | 1,193,475 | 47,403,484 |
| 第20特定期間 | 2,274,964 | 30,321,082 |
(注1) 本邦外における設定及び解約はございません。
2016/03/07 9:42- #40 課税上の取扱い(連結)
- 収益分配時
収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金については、配当所得として、20.315%(所得税15.315%(復興特別所得税を含みます。)および地方税5%)の税率で源泉徴収による申告不要制度が適用されます。なお、確定申告により、申告分離課税または総合課税のいずれかを選択することもできます。
なお、配当控除の適用はありません。詳しくは、販売会社にお問い合わせください。2016/03/07 9:42 - #41 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
| | (単位:千円) |
| 第29期(平成26年3月31日現在) | 第30期(平成27年3月31日現在) |
| (資産の部) | | | | |
| 流動資産 | | | | |
| 現金・預金 | | 11,487,360 | | 12,051,921 |
| 金銭の信託 | | 10,952,459 | | 14,169,657 |
| 前払費用 | | 64,554 | | 57,309 |
| 未収委託者報酬 | | 3,854,410 | | 4,622,292 |
| 未収運用受託報酬 | | 1,415,502 | | 1,737,052 |
| 未収投資助言報酬 | ※2 | 255,218 | ※2 | 312,206 |
| 未収収益 | | 275,082 | | 260,845 |
| 繰延税金資産 | | 401,327 | | 411,797 |
| その他 | | 23,246 | | 46,782 |
| 流動資産計 | | 28,729,163 | | 33,669,865 |
|
| 固定資産 | | | | |
| 有形固定資産 | | 293,329 | | 432,933 |
| 建物 | ※1 | 122,181 | ※1 | 138,967 |
| 車両運搬具 | ※1 | 1,615 | ※1 | 941 |
| 器具備品 | ※1 | 140,023 | ※1 | 243,908 |
| 建設仮勘定 | | 29,509 | | 49,116 |
| 無形固定資産 | | 1,838,855 | | 1,912,472 |
| 商標権 | ※1 | 195 | ※1 | 101 |
| ソフトウエア | ※1 | 1,188,444 | ※1 | 1,702,633 |
| ソフトウエア仮勘定 | | 642,834 | | 202,399 |
| 電話加入権 | | 7,148 | | 7,148 |
| 電信電話専用施設利用権 | ※1 | 231 | ※1 | 188 |
| 投資その他の資産 | | 4,178,284 | | 4,343,365 |
| 投資有価証券 | | 617,159 | | 613,137 |
| 関係会社株式 | | 2,119,074 | | 2,316,596 |
| 繰延税金資産 | | 622,698 | | 582,861 |
| 差入保証金 | | 731,197 | | 733,907 |
| その他 | | 88,154 | | 96,862 |
| 固定資産計 | | 6,310,469 | | 6,688,771 |
| 資産合計 | | 35,039,633 | | 40,358,637 |
| | (単位:千円) |
| 第29期(平成26年3月31日現在) | 第30期(平成27年3月31日現在) |
| (負債の部) | | | | |
| 流動負債 | | | | |
| 預り金 | | 760,493 | | 1,605,579 |
| 未払金 | | 1,972,562 | | 2,515,377 |
| 未払償還金 | | 51,109 | | 49,873 |
| 未払手数料 | | 1,554,065 | | 1,836,651 |
| その他未払金 | | 367,387 | | 628,852 |
| 未払費用 | ※2 | 1,466,924 | ※2 | 2,196,267 |
| 未払法人税等 | | 1,721,861 | | 1,539,263 |
| 未払消費税等 | | 195,272 | | 671,243 |
| 賞与引当金 | | 668,366 | | 722,343 |
| その他 | | 10,000 | | 30,000 |
| 流動負債計 | | 6,795,481 | | 9,280,074 |
| 固定負債 | | | | |
| 退職給付引当金 | | 947,759 | | 868,928 |
| 役員退職慰労引当金 | | 136,010 | | 110,465 |
| 固定負債計 | | 1,083,769 | | 979,394 |
| 負債合計 | | 7,879,251 | | 10,259,468 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
| 資本金 | | 2,000,000 | | 2,000,000 |
| 資本剰余金 | | 2,428,478 | | 2,428,478 |
| 資本準備金 | | 2,428,478 | | 2,428,478 |
| 利益剰余金 | | 22,488,744 | | 25,417,784 |
| 利益準備金 | | 123,293 | | 123,293 |
| その他利益剰余金 | | | | |
| 別途積立金 | | 17,130,000 | | 19,480,000 |
| 研究開発積立金 | | 300,000 | | 300,000 |
| 運用責任準備積立金 | | 200,000 | | 200,000 |
| 繰越利益剰余金 | | 4,735,451 | | 5,314,491 |
| 株主資本計 | | 26,917,222 | | 29,846,262 |
| 評価・換算差額等 | | | | |
| その他有価証券評価差額金 | | 243,159 | | 252,905 |
| 評価・換算差額等計 | | 243,159 | | 252,905 |
| 純資産合計 | | 27,160,381 | | 30,099,168 |
| 負債・純資産合計 | | 35,039,633 | | 40,358,637 |
2016/03/07 9:42- #42 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
2016/03/07 9:42- #43 運用体制(連結)
- 【運用体制】
経済環境見通し、資産別市場見通し、基本投資方針およびファンドの運用方針は、運用部門担当取締役、各運用本部の運用担当者、エコノミックリサーチグループ等で構成される「投資方針会議」にて協議、策定致します。
「投資方針会議」において決定された運用方針をファンドの投資方針に照らし合わせて運用計画を策定します。なお、運用計画の策定は、運用担当者およびアナリスト等の調査活動等に加え、投資助言先から得られた情報も参考にされます。
国内債券の発注は、債券運用本部で執行されます。それ以外の個別の有価証券等の発注は、運用部門から独立したトレーディンググループで執行されます。
なお、ファンドの運用等ガイドラインチェックについては、コンプライアンスグループにて行われます。ファンドのリスク管理や分析については、リスク管理グループにて行われます。
当ファンドの投資対象であるDIAM SRI・マザーファンドは株式会社インテグレックスの運用助言を受けます。
※マザーファンドを通じたファンドの実質的な運用体制を記載しております。
※上記体制は平成27年12月30日現在のものであり、今後変更となる場合があります。2016/03/07 9:42 - #44 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表
2016/03/07 9:42- #45 (参考情報)運用実績(連結)
<<参考情報>>
2016/03/07 9:42