有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
委託会社の運用する証券投資信託は、2022年6月末日現在、次の通りです。(ただし、親投資信託を除きます。)
種類本数純資産総額
単位型株式投資信託1843,011百万円
追加型株式投資信託54321,405百万円
合計72364,417百万円
e border="0" width="616">種類本数純資産総額単位型株式投資信託1843,011百万円追加型株式投資信託54321,405百万円合計72364,417百万円
2022/08/24 9:17
#2 信託報酬等(連結)
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.76%(税抜年1.6%)の率を乗じて得た金額とします。委託会社、受託会社および各販売会社の配分についての内訳は次の通りです。(信託報酬には、当該報酬にかかる消費税等に相当する額を含みます。以下同じ。)
 各販売会社の純資産残高
50億円以下の部分50億円超200億円以下の部分200億円超の部分
信託報酬1.76%(税抜1.6%)
 委託会社0.913%(税抜0.83%)0.858%(税抜0.78%)0.803%(税抜0.73%)
販売会社0.77%(税抜0.7%)0.825%(税抜0.75%)0.88%(税抜0.8%)
受託会社0.077%(税抜0.07%)0.077%(税抜0.07%)0.077%(税抜0.07%)
e border="0" width="616"> 各販売会社の純資産残高50億円以下
の部分50億円超200億円
2022/08/24 9:17
#3 投資リスク(連結)
10)収益分配金に関する留意点
収益分配は、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて行う場合があります。したがって、収益分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示唆するものではありません。また、投資者の個別元本の状況によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。なお、収益分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金の支払いは純資産総額の減少につながり、基準価額の下落要因となります。計算期間中の運用収益を超えて分配を行った場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
11)その他の留意点
2022/08/24 9:17
#4 投資制限(連結)
式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合は、転換社債の転換、ならびに転換社債型新株予約権付社債の行使により取得した株券に限り、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
②投資信託証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
2022/08/24 9:17
#5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
新成長国債券
マザーファンドⅠ119,293,5592.7069322,915,7342.7739330,908,40340.48(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価比率です。
 
2022/08/24 9:17
#6 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
  (2022年6月30日現在)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)5,034,5270.62
合計(純資産総額)817,454,065100.00
e border="0" width="616">  (2022年6月30日現在)資産の種類国名時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本812,419,53899.38現金・預金・その他の資産(負債控除後)5,034,5270.62合計(純資産総額)817,454,065100.00(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。
2022/08/24 9:17
#7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
第36期(自 2020年1月 1日至 2020年12月31日)
(単位:千円)
株 主 資 本評価・換算差額等純資産合計
資本金資 本 剰 余 金利 益 剰 余 金株主資本合計その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
資本準備金資本剰余金合計利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
任意積立金繰越利益剰余金
e border="0" width="616">(単位:千円)株 主 資 本評価・換算差額等純資産
合計資本金資 本 剰 余 金利 益 剰 余 金株主資
2022/08/24 9:17
#8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)子会社株式移動平均法による原価法
(2)その他有価証券(時価のあるもの)期末の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法(1)有形固定資産(リース資産を除く)建物附属設備及び工具器具備品は定率法によっております。主な耐用年数は、建物附属設備5~15年、工具器具備品は5~15年であります。ただし2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)ソフトウェア(自社利用分)については、定額法により、社内における利用可能期間(5年)で償却しております。
(3)リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
e border="0" width="616">1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)子会社株式
移動平均法による原価法(2)その他有価証券(時価のあるもの)
2022/08/24 9:17
#9 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
項目第32特定期間(2021年11月25日現在)第33特定期間(2022年5月25日現在)
2.受益権の総数1,703,036,975口1,548,368,632口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は774,730,339円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は728,079,931円であります。
e border="0" width="616">項目第32特定期間
(2021年11月25日現在)第33特定期間
2022/08/24 9:17
#10 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0" width="616"> 純資産総額(円)基準価額(円)第14特定期間末(分配付)5,783,379,608(分配付)6,730(2012年11月26日)(分配落)5,647,804,002(分配落)6,580第15特定期間末(分配付)5,713,899,852(分配付)8,046(2013年5月27日)(分配落)5,600,974,970(分配落)7,896第16特定期間末(分配付)  4,544,530,476(分配付)7,315(2013年11月25日)(分配落)4,448,224,606(分配落)7,165第17特定期間末(分配付)  4,032,976,587(分配付)7,600(2014年5月26日)(分配落)3,949,984,369(分配落)7,450第18特定期間末(分配付)3,866,792,130(分配付)8,392(2014年11月25日)(分配落)3,794,417,231(分配落)8,242第19特定期間末(分配付)3,405,133,984(分配付)8,085(2015年5月25日)(分配落)3,340,183,420(分配落)7,935第20特定期間末(分配付)2,954,949,058(分配付)7,436(2015年11月25日)(分配落)2,894,492,876(分配落)7,286第21特定期間末(分配付)2,526,500,529(分配付)6,669(2016年5月25日)(分配落)2,468,968,086(分配落)6,519第22特定期間末(分配付)2,354,983,358(分配付)6,650(2016年11月25日)(分配落)2,300,700,530(分配落)6,500第23特定期間末(分配付)2,240,889,476(分配付)7,057(2017年5月25日)(分配落)2,191,804,951(分配落)6,907第24特定期間末(分配付)2,077,865,001(分配付)6,963(2017年11月27日)(分配落)2,031,995,829(分配落)6,813第25特定期間末(分配付)1,761,992,463(分配付)6,471(2018年5月25日)(分配落)1,719,591,037(分配落)6,321第26特定期間末(分配付)1,527,351,096(分配付)6,135(2018年11月26日)(分配落)1,489,243,719(分配落)5,985第27特定期間末(分配付)1,420,420,466(分配付)6,081(2019年5月27日)(分配落)1,384,646,852(分配落)5,931第28特定期間末(分配付)1,340,268,746(分配付)6,173(2019年11月25日)(分配落)1,306,611,715(分配落)6,023第29特定期間末(分配付)1,135,415,267(分配付)5,547(2020年5月25日)(分配落)1,104,390,403(分配落)5,397第30特定期間末(分配付)1,117,326,933(分配付)5,703(2020年11月25日)(分配落)1,087,363,228(分配落)5,553第31特定期間末(分配付)1,046,278,976(分配付)5,776(2021年 5月25日)(分配落)1,018,515,709(分配落)5,626第32特定期間末(分配付)954,420,058(分配付)5,601(2021年11月25日)(分配落)928,306,636(分配落)5,451第33特定期間末(分配付)844,204,001(分配付)5,448(2022年5月25日)(分配落)820,288,701(分配落)5,2982021年 6月末日1,030,281,5935,7397月末日994,129,5175,6128月末日988,865,4255,6449月末日956,572,8365,52810月末日959,188,8505,56011月末日911,224,8575,35512月末日926,413,1405,5002022年 1月末日894,068,1785,4012月末日864,450,8735,3233月末日855,970,1115,4594月末日850,377,0475,4675月末日836,625,3135,4056月末日817,454,0655,441(注)特定期間末の純資産総額(分配付)および基準価額(分配付)は、当該特定期間末における純資産総額(分配落)および基準価額(分配落)の金額に、当該特定期間中に支払われた収益分配金の累計額を加算した額を表示しております。
2022/08/24 9:17
#11 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
(2022年6月30日現在)
Ⅱ  負債総額1,448,037
Ⅲ  純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)817,454,065
Ⅳ  発行済数量1,502,316,742
Ⅴ  1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.5441
     (1万口当たりの純資産額)(5,441円)
e border="0" width="616">(2022年6月30日現在)Ⅰ  資産総額818,902,102円Ⅱ  負債総額1,448,037円Ⅲ  純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)817,454,065円Ⅳ  発行済数量1,502,316,742口Ⅴ  1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.5441円     (1万口当たりの純資産額)(5,441円)(注)Ⅰの資産には、有価証券の評価損益が含まれています。(以下同じ。)
2022/08/24 9:17
#12 設定及び解約の実績(連結)
(1)投資状況
  (2022年6月30日現在)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)153,173,3858.47
合計(純資産総額)1,807,838,023100.00
e border="0" width="616">  (2022年6月30日現在)資産の種類国名時価合計(円)投資比率(%)国債証券コロンビア129,722,3807.18 カタール110,804,8936.13 アラブ首長国連邦105,155,0055.82 インドネシア104,160,2775.76 サウジアラビア102,578,8875.67 パナマ73,688,2844.08 ブラジル73,296,2194.05 エジプト69,769,4473.86 チリ68,748,6733.80 エクアドル68,472,1123.79 オマーン68,224,5193.77 ウルグアイ61,160,2103.38 カザフスタン56,016,7123.10 グアテマラ50,056,1432.77 南アフリカ49,673,8862.75 アンゴラ共和国45,064,2162.49 ドミニカ共和国42,380,7632.34 フィリピン39,579,0332.19 ハンガリー38,997,3742.16 アルゼンチン34,630,0111.92 ペルー31,254,6781.73 バーレーン28,363,3661.57 ベトナム27,197,9051.50 マレーシア26,891,7391.49 ヨルダン25,747,0951.42 パラグアイ25,160,8921.39 コートジボアール24,601,8531.36 ナイジェリア21,099,7021.17 ルーマニア19,573,8741.08 モロッコ19,258,6221.07 ガーナ13,335,8680.74 小 計1,654,664,63891.53現金・預金・その他の資産(負債控除後)153,173,3858.47合計(純資産総額)1,807,838,023100.00(注)投資比率は、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。
 
2022/08/24 9:17
#13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(2021年12月31日現在)資産の部流動資産現金・預金792,111672,567短期貸付金500,000500,000前払金1,7911,251前払費用30,57532,176未収入金172,04367,937未収委託者報酬407,943430,027未収運用受託報酬265,337220,856立替金6,8485,260未収収益992900流動資産合計2,177,6431,930,977固定資産有形固定資産建物附属設備*10*10工具器具備品*10*10有形固定資産合計00無形固定資産電話加入権00無形固定資産合計00投資その他の資産投資有価証券-2,137関係会社株式164,013164,013敷金保証金109,816109,816預託金7474繰延税金資産72,36682,368投資その他の資産合計346,271358,412固定資産合計346,271358,412資産合計2,523,9152,289,390 
(単位:千円)
純資産の部
株主資本
e border="0" width="616">(単位:千円) 第36期
(2020年12月31日現在)第37期
2022/08/24 9:17
#14 資産の評価(連結)
準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。
②マザーファンド受益証券の評価は、原則として計算日における基準価額により評価します。実質組入外国債券の評価は、原則として計算日の前営業日付の証券会社、銀行等が提示する価額(ただし、売気配相場を除く)、または価格情報会社の提供する価額のいずれかにより評価します。外貨建て資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。また、予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
2022/08/24 9:17
#15 運用体制(連結)
3.ファンドの関係法人に対する管理体制
・ファンドの受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などの信託財産の管理業務を通じて、信託事務の正確性・迅速性・システム対応力等を総合的に検証しています。また、受託会社より、内部統制の有効性についての報告書を受取っています。
・ファンドの運用に関する権限の委託先に対しては、担当部署において外部委託先が行った日々の約定の確認を行うとともに、法務コンプライアンス部において運用状況のモニタリングを行い、必要に応じて改善を求めます。
2022/08/24 9:17
#16 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
区分注記事項(2021年11月25日現在)(2022年5月25日現在)
金額(円)金額(円)
負債合計 2619,002,096
純資産の部   
元本等   
e border="0" width="616">区分注記
事項(2021年11月25日現在)(2022年5月25日現在)金額(円)金額(円)資産の部   流動資産   預金 21,652,00752,413,489コール・ローン 19,497,64634,448,686国債証券 1,915,733,6851,685,509,814派生商品評価勘定 500-未収入金 -10,528,546未収利息 23,421,32017,273,001前払費用 1,447,6333,675,243流動資産合計 1,981,752,7911,803,848,779資産合計 1,981,752,7911,803,848,779負債の部   流動負債   未払金 -19,002,049未払利息 2647流動負債合計 2619,002,096負債合計 2619,002,096純資産の部   元本等   元本 714,643,746659,380,574剰余金   剰余金又は欠損金(△) 1,267,109,0191,125,466,109元本等合計 1,981,752,7651,784,846,683純資産合計 1,981,752,7651,784,846,683負債純資産合計 1,981,752,7911,803,848,779(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年3月21日から9月20日まで、および9月21日から翌年3月20日までであります。
2022/08/24 9:17

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