固定資産
個別
- 2015年12月31日
- 2245億8802万
- 2016年12月31日 +28.43%
- 2884億4106万
個別
- 2015年12月31日
- 2245億8802万
- 2016年12月31日 +28.43%
- 2884億4106万
個別
- 2015年12月31日
- 2245億8802万
- 2016年12月31日 +28.43%
- 2884億4106万
個別
- 2015年12月31日
- 2245億8802万
- 2016年12月31日 +28.43%
- 2884億4106万
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- 2015年12月31日
- 2245億8802万
- 2016年12月31日 +28.43%
- 2884億4106万
個別
- 2015年12月31日
- 2245億8802万
- 2016年12月31日 +28.43%
- 2884億4106万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注2)「取得価格」には、信託受益権売買契約等に記載された売買代金(消費税及び地方消費税相当額並びに媒介手数料等の取得に要した費用を含みません。)を記載しています。なお、合併により受け入れた物件については受入価格を記載しています。2017/06/19 15:01
(注3)「当期末貸借対照表計上額」には、当期末時点の帳簿価格であり、信託不動産のほか、機械及び装置、工具、器具及び備品、建設仮勘定、信託建設仮勘定及び無形固定資産の金額を含みます。
(注4)「当期末鑑定評価額」には、本規約に定める資産評価の方法及び基準並びに一般社団法人投資信託協会が定める規則に基づき、当期末時点を価格時点とする鑑定評価額を記載しています。 - #2 投資リスク(連結)
- (へ)施設及び設備等の維持に関するリスク2017/06/19 15:01
一定規模以上のシティホテルやリゾートホテルでは、施設及び設備が重装備であり、その運営維持費がかさむのが一般的です。また、これらの陳腐化が比較的激しいため、相応の資本的支出が必要となります。特にホテルでは、固定資産に区分される建物、付属設備等だけでなく、FF&Eと呼ばれる家具、什器、備品、装飾品並びに厨房機器等の償却資産についても、その定期的な更新投資がホテルの競争力維持のために不可欠となります。また、ホテルにはトータルのグレードとイメージがあり、例えば客室に一定の質感をもたせれば、それに伴いレストラン、宴会場等に対してもそれ相応の質感を整える必要があります。
施設及び設備の運営維持費、並びにその更新投資の負担がホテルの売上げ等に比べ過大な場合、あるいは施設及び設備の更新投資がホテルの売上げ若しくはホテル収益の増加につながらず、期待どおりの効果が得られない場合、本投資法人が直接これを負担することが予定されている場合のみならず、ホテル賃借人・ホテル運営受託者並びにホテル運営支援会社の負担による場合であっても当該ホテルのホテル賃借人あるいはホテル運営受託者並びにホテル運営支援会社がグレード等維持のために必要な施設維持運営費を負担しない場合、ホテルの価値に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 投資法人の機構(連結)
- 2017/06/19 15:01
(ハ)委員会等組織名称 各組織の業務の概略 アセットマネジメント部 ⦅投資法人関連⦆① 運用資産(投資法人の保有する資産をいう。以下同じ。)についての長期計画の策定・検証・モニタリングに関する業務② 運用資産の建物管理・PM及びBM会社等の選定・指導・監督に関する業務③ 運用資産についての賃貸借契約または運営委託契約に関する締結・管理・変更・交渉・承認等に関する業務④ 運用資産についての転貸借契約の締結・管理・変更・交渉・承認等に関する業務⑤ 運用資産についてのテナント、ホテル・オペレーターの選定と指導・監督に関する業務⑥ 運用資産についてのテナント、ホテル・オペレーター、PM会社及びBM会社のモニタリングに関する業務⑦ 運用資産についての信託契約の締結・管理・変更等に関する業務⑧ 動産等のリース契約等についての締結・管理・変更等に関する業務⑨ 運用資産についての保険契約の締結・管理・変更等に関する業務⑩ 運用資産についての鑑定及びエンジニアリング・レポート等の取得・検証に関する業務⑪ 運用資産についての鑑定及びエンジニアリング・レポート等の業者についてのモニタリングに関する業務⑫ 個別ホテルの予算の策定に関する業務⑬ 運用資産についての個別物件毎の資本的支出及び修繕計画の策定、実行、管理に関する業務⑭ 運用資産についての個別物件毎の資産運用計画及びポートフォリオ全体の資産運用計画の策定に関する業務⑮ 運用資産についての運営・管理状況のモニタリングに関する業務⑯ 運用資産の固定資産税に関する業務 アクイジション部 ⦅投資法人関連⦆① 不動産・ホテル等の市場調査・分析に関する業務② 物件取得計画の策定・実行に関する業務③ 取得対象物件の開拓(仲介業者対応を含む。)に関する業務④ 取得対象物件の調査に関する業務⑤ 取得対象物件の価格評価・交渉・契約締結に関する業務⑥ 運用資産についての売却の検討・実行に関する業務⑦ 物件売却計画の策定に関する業務 - #4 投資状況(連結)
- (注5)アクティブインターシティ広島の業態分類については、主要施設であるシェラトングランドホテル広島の業態に応じて分類しています。なお、平成28年6月10日付で、アクティブインターシティ広島(シェラトンホテル広島)からアクティブインターシティ広島(シェラトングランドホテル広島)に名称を変更しています。本書において以下同じです。2017/06/19 15:01
(注6)機械及び装置、工具、器具及び備品、建設仮勘定、信託建設仮勘定及び無形固定資産(信託借地権及び信託定期借地権を除きます。)が含まれております。 - #5 注記表(連結)
- [重要な会計方針に係る事項に関する注記]2017/06/19 15:01
[貸借対照表に関する注記]1.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(信託財産を含む。)定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。機械及び装置 2~17年工具、器具及び備品 2~20年信託建物 2~62年信託構築物 2~62年信託機械及び装置 4~32年信託工具、器具及び備品 2~27年 (2)無形固定資産定額法を採用しています。なお、主たる償却年数は以下のとおりです。ソフトウエア(自社利用分) 社内における利用可能期間5年また、信託定期借地権については、残存契約年数(41年及び49年)に基づく定額法を採用しています。 (3)長期前払費用定額法を採用しています。 2.繰延資産の処理方法 (1)投資口交付費3年間で定額法により償却しています。なお、平成28年1月20日及び平成28年7月27日付一般募集による新投資口の発行は、引受証券会社が発行価額で引受を行い、これを発行価額と異なる発行価格で一般投資家に販売する買取引受契約(「スプレッド方式」といいます。)によっております。スプレッド方式では、発行価格(募集価格)と発行価額の差額、第16期858,900千円、第17期1,571,900千円が事実上の引受手数料となることから、本投資法人から引受証券会社への引受手数料の支払いはありません。(2)投資法人債発行費償還期間にわたり利息法により償却しております。 3.収益及び費用の計上基準 固定資産税等の処理方法保有する不動産等に係る固定資産税、都市計画税及び償却資産税等については、賦課決定された税額のうち、当期に対応する額を不動産運用費用として費用処理する方法を採用しています。なお、不動産等の取得に伴い、譲渡人に支払った取得日を含む年度の固定資産税等の精算金は、不動産運用費用として計上せず、当該不動産等の取得価額に算入しています。不動産等の取得価額に算入した固定資産税等相当額は、第16期180,668千円、第17期101,229千円です。 4.ヘッジ会計の方法 (1)ヘッジ会計の方法繰延ヘッジ処理によっております。(2)ヘッジ手段とヘッジ対象ヘッジ手段金利スワップ取引金利キャップ取引ヘッジ対象借入金金利(3)ヘッジ方針本投資法人は、財務方針に基づき投資法人規約に規定するリスクをヘッジする目的でデリバティブ取引を行っております。(4)ヘッジの有効性評価の方法ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し、両者の変動額の比率を検証することにより、ヘッジの有効性を評価しております。 - #6 管理報酬等(連結)
- 本投資法人が保有する総資産(*)の各営業期間中の3月、6月、9月の各末日及び各営業期間の決算期(以下「計算基準日」といいます。)に、年率0.35%を上限として本投資法人及び資産運用会社が別途合意する料率を乗じ、1年365日として前計算基準日(同日を含まない。)から当該計算基準日(同日を含みます。)までの日数(以下「対象日数」といいます。)により日割計算した金額(円単位未満切捨て)とします。2017/06/19 15:01
(*) 総資産とは、現預金残高・有価証券残高・有形固定資産・無形固定資産の合計をいいます。
支払時期