純資産
個別
- 2015年1月26日
- 1億1273万
- 2016年1月26日 -44.01%
- 6312万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ■ ファンドの組入有価証券の売買委託手数料、先物・オプション取引等の売買委託手数料は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。なお、マザーファンドの当該売買委託手数料につきましては、間接的に受益者の負担となります。2016/04/22 9:13
■ ファンドの財務諸表の監査費用は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率0.01296%(税抜0.012%)を乗じて得た額とし、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日及び毎計算期末または信託終了のとき、投資信託財産中から支弁します。
■ ファンドの解約に伴う支払資金の手当て又は再投資にかかる収益分配金の支払資金の手当てを目的とした借入金の利息は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年1月末日現在、委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く。)2016/04/22 9:13
※純資産総額について、億円未満を切り捨てているため、合計と合わない場合があります。種類 本数(本) 純資産総額(億円) 追加型株式投資信託 164 13,275 追加型公社債投資信託 16 2,088 単位型株式投資信託 45 1,213 単位型公社債投資信託 1 17 合計 226 16,594 - #3 信託報酬等(連結)
- ■ 信託報酬の総額及びその配分2016/04/22 9:13
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年率1.35%(税抜1.25%)を乗じて得た額とします。
信託報酬は、「委託会社」、「販売会社」及び「受託会社」の間で次のように配分します。 - #4 投資リスク(連結)
- ・ 投資信託は預金商品や保険商品ではなく、預金保険、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、登録金融機関が取り扱う投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。2016/04/22 9:13
・ 分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があるため、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者の購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
・ ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行います。ファンドが投資対象とするマザーファンドを他のベビーファンドが投資対象としている場合に、当該他のベビーファンドにおいて追加設定および一部解約等がなされた場合には、その結果として、マザーファンドにおいても売買等が生じ、ファンドの基準価額が影響を受けることがあります。 - #5 投資制限(連結)
- <約款に基づく投資制限>■ マザーファンドの受益証券への投資割合には制限を設けません。2016/04/22 9:13
■ 株式への実質投資割合は、取得時において、投資信託財産の純資産総額の5%以内とします。
■ 新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において、投資信託財産の純資産総額の5%以内とします。 - #6 投資対象(連結)
- コモディティ・インデックス マザーファンド2016/04/22 9:13
委託会社 岡三アセットマネジメント株式会社 投資態度 ① ブルームバーグ・コモディティ・インデックスの円換算後の騰落率に価格が連動するユーロ円建て債券を主要投資対象とし、当該インデックスが表す世界の商品市況の動きを概ね捉えることを目標に運用を行います。② ユーロ円建て債券の組入比率は、高位を保つことを基本とします。③ 資金動向、市況動向、投資信託財産の規模等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。 主要な投資制限 ① 株式への投資割合は、取得時において、投資信託財産の純資産総額の5%以内とします。② 新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において、投資信託財産の純資産総額の5%以内とします。③ 投資信託証券への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以内とします。④ 外貨建資産への投資は行いません。 決算 毎年1月26日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行います。投資信託財産から生ずる利益は、信託終了時まで投資信託財産中に留保し、期中には分配を行いません。 信託報酬 ありません。 その他 ・デリバティブ取引等に係る投資制限デリバティブ取引等については、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が投資信託財産の純資産総額を超えないものとします。 - #7 投資状況(連結)
- コモディティ・インデックスオープン2016/04/22 9:13
(参考)コモディティ・インデックス マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 1,104,052 1.71 合計(純資産総額) 64,737,015 100.00
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 3,547,799 2.71 合計(純資産総額) 131,077,799 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2016/04/22 9:13
(重要な後発事象)前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額 13,032,522千円 14,289,197千円 純資産の部から控除する合計額 ― ― 普通株式に係る期末の純資産額 13,032,522千円 14,289,197千円
投資に係る重要な事象 - #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
コモディティ・インデックスオープン2016/04/22 9:13 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/04/22 9:13
- #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/04/22 9:13
前事業年度(平成26年3月31日現在) 当事業年度(平成27年3月31日現在) 負債合計 2,075,431 2,683,823 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- ■ 基準価額の計算方法2016/04/22 9:13
基準価額は、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下、「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、基準価額は、便宜上1万口当たりで表示されることがあります。
■ マザーファンドの評価 - #13 運用体制(連結)
- ■ ファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等2016/04/22 9:13
「受託会社」または「再信託受託会社」に対しては、日々の基準価額および純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っております。
※ 運用体制等につきましては、平成28年1月末日現在のものであり、変更になることがあります。 - #14 運用状況の冒頭記載(連結)
- 平成28年 1月29日現在の運用状況は、以下の通りです。2016/04/22 9:13
投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。また、小数点以下第3位を四捨五入しており、合計と合わない場合があります。 - #15 附属明細表(連結)
- 2016/04/22 9:13
2.デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等、時価の状況表(注)1.比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の各合計金額に対する比率であります。 2.親投資信託受益証券の券面総額欄には、口数を表示しております。
該当事項はありません。 - #16 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2016/04/22 9:13
注記表期 別 注記番号 平成27年 1月26日現在 平成28年 1月26日現在 科 目 金額 金額 負債合計 - - 純資産の部 元本等