有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成29年7月8日-平成30年1月9日)

【提出】
2018/04/06 9:03
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月7日および7月7日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年7月8日から平成30年1月9日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年7月7日現在 ]
当期
[ 平成30年1月9日現在 ]
1期首元本額8,837,143,793円7,836,560,667円
期中追加設定元本額19,110,973円110,434,664円
期中一部解約元本額1,019,694,099円920,948,990円
2受益権の総数7,836,560,667口7,026,046,341口
31口当たり純資産額1.0483円1.1586円
(1万口当たり純資産額)(10,483円)(11,586円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成29年1月11日 至 平成29年7月7日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年1月11日 至 平成29年3月7日 )
費用控除後の配当等収益額A4,401,415円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C148,306,627円
分配準備積立金額D1,007,784,098円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,160,492,140円
当ファンドの期末残存口数F8,504,191,024口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,364円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00017,008,382円

( 自 平成29年3月8日 至 平成29年5月8日 )
費用控除後の配当等収益額A112,882,174円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C145,729,995円
分配準備積立金額D974,228,213円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,232,840,382円
当ファンドの期末残存口数F8,324,825,646口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,480円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00049,948,953円

( 自 平成29年5月9日 至 平成29年7月7日 )
費用控除後の配当等収益額A16,688,367円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C138,435,084円
分配準備積立金額D976,553,930円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,131,677,381円
当ファンドの期末残存口数F7,836,560,667口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,444円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00047,019,364円

当期(自 平成29年7月8日 至 平成30年1月9日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年7月8日 至 平成29年9月7日 )
費用控除後の配当等収益額A
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C134,733,087円
分配準備積立金額D912,858,879円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,047,591,966円
当ファンドの期末残存口数F7,562,841,067口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,385円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,377,046円

( 自 平成29年9月8日 至 平成29年11月7日 )
費用控除後の配当等収益額A91,337,053円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B574,383,327円
収益調整金額C127,583,231円
分配準備積立金額D813,450,877円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,606,754,488円
当ファンドの期末残存口数F7,093,285,928口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,265円
1万口当たり分配金額H700円
収益分配金金額I=F*H/10,000496,530,014円

( 自 平成29年11月8日 至 平成30年1月9日 )
費用控除後の配当等収益額A17,841,180円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B431,592,677円
収益調整金額C138,705,800円
分配準備積立金額D961,513,717円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,549,653,374円
当ファンドの期末残存口数F7,026,046,341口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,205円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,156,278円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成29年 1月11日
至 平成29年 7月 7日 )
当期
( 自 平成29年 7月 8日
至 平成30年 1月 9日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年7月7日現在 ]
当期
[ 平成30年1月9日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年7月7日現在 ]
当期
[ 平成30年1月9日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券99,626,573464,546,442
合計99,626,573464,546,442

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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