三菱UFJ好配当日本株ファンド(2ヵ月決算型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成26年1月8日-平成26年7月7日)

    【提出】
    2014/10/06 9:11
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成26年1月7日現在 ]
    当期
    [ 平成26年7月7日現在 ]
    ※1期首元本額19,615,062,325円17,693,840,550円
    期中追加設定元本額52,519,452円47,890,272円
    期中一部解約元本額1,973,741,227円1,029,769,593円
    ※2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    2,991,418,571円2,493,504,502円
    3受益権の総数17,693,840,550口16,711,961,229口
    41口当たり純資産額0.8309円0.8508円
    (1万口当たり純資産額)(8,309円)(8,508円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成25年7月9日 至 平成26年1月7日)
    ※1分配金の計算過程

    ( 自 平成25年7月9日 至 平成25年9月9日 )
    費用控除後の配当等収益額A―
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C292,000,722円
    分配準備積立金額D1,371,380,674円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,663,381,396円
    当ファンドの期末残存口数F19,216,495,055口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000865円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00038,432,990円

    ( 自 平成25年9月10日 至 平成25年11月7日 )
    費用控除後の配当等収益額A137,197,864円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C287,397,720円
    分配準備積立金額D1,305,296,734円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,729,892,318円
    当ファンドの期末残存口数F18,824,303,128口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000918円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00037,648,606円

    ( 自 平成25年11月8日 至 平成26年1月7日 )
    費用控除後の配当等収益額A26,239,558円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C271,411,261円
    分配準備積立金額D1,321,094,078円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,618,744,897円
    当ファンドの期末残存口数F17,693,840,550口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000914円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00035,387,681円
    当期(自 平成26年1月8日 至 平成26年7月7日)
    ※1分配金の計算過程

    ( 自 平成26年1月8日 至 平成26年3月7日 )
    費用控除後の配当等収益額A―
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C268,581,414円
    分配準備積立金額D1,291,303,856円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,559,885,270円
    当ファンドの期末残存口数F17,424,183,224口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000895円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00034,848,366円

    ( 自 平成26年3月8日 至 平成26年5月7日 )
    費用控除後の配当等収益額A170,163,736円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C266,211,148円
    分配準備積立金額D1,239,203,576円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,675,578,460円
    当ファンドの期末残存口数F17,191,838,124口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000974円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00034,383,676円

    ( 自 平成26年5月8日 至 平成26年7月7日 )
    費用控除後の配当等収益額A31,184,070円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C259,974,378円
    分配準備積立金額D1,336,129,272円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,627,287,720円
    当ファンドの期末残存口数F16,711,961,229口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000973円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00033,423,922円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成25年 7月 9日
    至 平成26年 1月 7日 )
    当期
    ( 自 平成26年 1月 8日
    至 平成26年 7月 7日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成26年1月7日現在 ]
    当期
    [ 平成26年7月7日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券関係に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成26年1月7日現在 ]
    当期
    [ 平成26年7月7日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券884,991,8101,219,268,487
    合計884,991,8101,219,268,487

    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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