純資産
個別
- 2024年3月14日
- 28億4420万
- 2024年9月17日 -2.79%
- 27億6492万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ② 委託会社は、上記①に定める信託事務の処理等に要する諸費用の支払いを信託財産のために行い、支払った金額を信託財産から受取ることができます。この場合、委託会社は、現に信託財産のために支払った金額を受取る際に、あらかじめ、受領する金額に上限を付することができます。また、委託会社は、実際に支払った金額を受取る代わりに、かかる諸費用の金額を、あらかじめ、合理的に見積もったうえで、実際の費用額にかかわらず固定率または固定金額にて信託財産から受取ることもできます。2024/12/17 9:00
③ 上記②において諸費用の上限、固定率または固定金額を定める場合、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、上限、固定率または固定金額を合理的に計算された範囲内で変更することができます。なお、諸費用は、信託財産の純資産総額に対して年率0.10%を上限とする額が毎日計上され、日々の基準価額に反映されます。
④ 上記②において諸費用の固定率または固定金額を定める場合、かかる諸費用の額は、計算期間を通じて毎日、信託財産に計上されます。かかる諸費用は、毎計算期末もしくは信託終了のときまたは委託会社が1年以内で相当と定める期間に属する最終の計算期末に、当該諸費用にかかる消費税等相当額とともに信託財産中から受取り、委託会社の責任において、実際の支払いに充当します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社の運用する証券投資信託は、2024年9月末現在、以下の通りです(親投資信託を除きます。)。2024/12/17 9:00
ファンドの種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 24 938,974 合計 24 938,974 - #3 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2024/12/17 9:00
計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.76%(税抜1.60%)を乗じて得た額が信託報酬として計算されます。信託財産の費用として計上され、日々の基準価額に反映されます。
② 信託報酬の配分 - #4 投資リスク(連結)
- ③ 当ファンドは、ファミリーファンド方式により運用を行います。マザーファンドは、複数のベビーファンドの資金を運用する場合があるため、他のベビーファンドからのマザーファンドへの資金流出入の動向が、基準価額の変動要因となることがあります。2024/12/17 9:00
④ 分配金は計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。))を超えて支払われる場合があるため、分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後は純資産が減少し、基準価額が下落する要因となります。投資者のファンドの購入価額によっては、支払われた分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上りが小さかった場合も同様です。
⑤ 金融商品取引所における取引の停止、外国為替取引の停止その他やむを得ない事情(投資対象国における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更および規制の導入、自然災害、クーデター、重大な政治体制の変更、戦争等)による市場の閉鎖または流動性の極端な減少ならびに資金の受渡しに関する障害等)が発生した場合に、信託約款の規定にしたがい、委託会社の判断で受益権の取得申込みおよび一部解約の実行の請求の受付けを中止すること、すでに受付けた受益権の取得申込みおよび一部解約の実行の請求の受付けを取消すこと、またはその両方を行うことがあります。 - #5 投資制限(連結)
- 2)株式への実質投資割合には制限を設けません。2024/12/17 9:00
3)同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
4)同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。 - #6 投資対象(連結)
- ◆投資対象とするマザーファンドの概要2024/12/17 9:00
<イーストスプリング・アジア・オセアニア好配当株式マザーファンド>運用の基本方針 投資態度 ① 主として、日本を除くアジア・オセアニア地域の株式に投資を行い、安定的な配当収入の確保および中長期的な値上がり益の獲得を目指して運用を行います。② 定量分析によるスクリーニングと企業訪問による定性分析に加えて、配当利回りに着目した銘柄選択を行います。③ 国別および業種別のスペシャリストが異なる観点から分析をすることで、市場心理の極端な動きに対応し、付加価値を高めることを目指します。④ イーストスプリング・インベストメンツ(シンガポール)リミテッドに運用の指図に関する権限を委託します。⑤ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。⑥ 当初設定時および償還準備に入ったとき、大量の追加設定または解約による資金動向、市場動向および信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ① 外貨建資産への投資割合には制限を設けません。② 株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合には制限を設けません。③ 同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。④ 同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。⑤ 同一銘柄の転換社債、ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含みます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。⑥ 投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。⑦ デリバティブ取引(法人税法第61条の5に定めるものをいいます。)は、投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的、資産または負債にかかる価格変動および金利変動により生じるリスクを減じる目的および先物外国為替取引により資産または負債について為替相場の変動により生じるリスクを減じる目的のため、約款第21条、第22条および第23条の範囲で行います。⑧ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 収益分配 収益分配は行いません。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2024/12/17 9:00
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △1,889,447 △0.06 合計(純資産総額) 3,017,423,408 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 3,019,312,855 100.06 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △1,889,447 △0.06 合計(純資産総額) 3,017,423,408 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 1.中間貸借対照表2024/12/17 9:00
2.中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 2,455,257 純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- e>2024/12/17 9:00
(重要な会計上の見積りに関する注記)
(貸借対照表に関する注記) 区分 前特定期間(2024年 3月14日現在) 当特定期間(2024年 9月17日現在) 元本の欠損 548,432,200円 453,989,146円 4. 1口当たり純資産額 0.8383円 0.8590円 (1万口当たり純資産額) (8,383円) (8,590円) - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2024/12/17 9:00
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第18特定期間末 (2015年 3月16日) 10,580 10,736 0.8779 0.8899 第19特定期間末 (2015年 9月14日) 7,822 7,955 0.7430 0.7550 第20特定期間末 (2016年 3月14日) 6,845 6,967 0.6900 0.7020 第21特定期間末 (2016年 9月14日) 6,237 6,353 0.6656 0.6776 第22特定期間末 (2017年 3月14日) 6,748 6,855 0.7905 0.8025 第23特定期間末 (2017年 9月14日) 6,403 6,500 0.8286 0.8406 第24特定期間末 (2018年 3月14日) 5,939 6,026 0.8498 0.8618 第25特定期間末 (2018年 9月14日) 5,025 5,106 0.7653 0.7773 第26特定期間末 (2019年 3月14日) 4,783 4,859 0.7628 0.7748 第27特定期間末 (2019年 9月17日) 4,353 4,426 0.7260 0.7380 第28特定期間末 (2020年 3月16日) 3,414 3,484 0.6027 0.6147 第29特定期間末 (2020年 9月14日) 3,691 3,757 0.6839 0.6959 第30特定期間末 (2021年 3月15日) 4,283 4,344 0.8923 0.9043 第31特定期間末 (2021年 9月14日) 3,441 3,495 0.7978 0.8098 第32特定期間末 (2022年 3月14日) 2,959 3,009 0.7235 0.7355 第33特定期間末 (2022年 9月14日) 3,047 3,095 0.7698 0.7818 第34特定期間末 (2023年 3月14日) 2,738 2,784 0.7224 0.7344 第35特定期間末 (2023年 9月14日) 2,858 2,902 0.7860 0.7980 第36特定期間末 (2024年 3月14日) 2,844 2,886 0.8383 0.8503 第37特定期間末 (2024年 9月17日) 2,764 2,804 0.8590 0.8710 2023年 9月末日 2,821 ― 0.7783 ― 10月末日 2,727 ― 0.7574 ― 11月末日 2,785 ― 0.7801 ― 12月末日 2,797 ― 0.7908 ― 2024年 1月末日 2,780 ― 0.7954 ― 2月末日 2,841 ― 0.8296 ― 3月末日 2,879 ― 0.8522 ― 4月末日 2,976 ― 0.8882 ― 5月末日 2,977 ― 0.9009 ― 6月末日 3,165 ― 0.9667 ― 7月末日 2,940 ― 0.9063 ― 8月末日 2,877 ― 0.8917 ― 9月末日 3,017 ― 0.9395 ― - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2024/12/17 9:00
e border="0">Ⅰ 資産総額 3,021,959,858 円 Ⅱ 負債総額 4,536,450 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,017,423,408 円 Ⅳ 発行済口数 3,211,897,443 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9395 円 Ⅰ 資産総額 3,021,959,858 円 Ⅱ 負債総額 4,536,450 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,017,423,408 円 Ⅳ 発行済口数 3,211,897,443 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9395 円 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2024/12/17 9:00
(単位:千円) 負債合計 1,110,482 1,759,408 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2024/12/17 9:00
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #14 運用体制(連結)
- <運用体制に関する社内規則>委託会社は、投資運用業の業務運営に関する社内規程に則り運用を行います。2024/12/17 9:00
<委託会社によるファンドの関係法人に対する管理体制>受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行います。
また、内部統制に関する外部監査人による報告書等を定期的に受取り、業務執行体制のモニタリングを行います。 - #15 運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2024年 9月30日現在です。2024/12/17 9:00
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #16 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- イーストスプリング・アジア・オセアニア好配当株式マザーファンド2024/12/17 9:00
純資産額計算書
e border="0">Ⅰ 資産総額 95,776,403,583 円 Ⅱ 負債総額 539,047,948 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 95,237,355,635 円 Ⅳ 発行済口数 25,232,885,938 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 3.7743 円 Ⅰ 資産総額 95,776,403,583 円 Ⅱ 負債総額 539,047,948 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 95,237,355,635 円 Ⅳ 発行済口数 25,232,885,938 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 3.7743 円 - #17 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2024/12/17 9:00
(注)「イーストスプリング・アジア・オセアニア好配当株式マザーファンド」の計算期間は原則として、毎年10月7日から翌年10月6日までであります。(単位:円) 負債合計 440,595,757 242,761 純資産の部 元本等
注記表 - #18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2024年 9月30日現在です。2024/12/17 9:00
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況