有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(2024/03/15-2024/09/17)

【提出】
2024/12/17 9:00
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

項目当特定期間
自 2024年 3月15日
至 2024年 9月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項特定期間末日の取扱い
2024年 9月14日、15日及び16日が休業日のため、当特定期間末日を2024年 9月17日としております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
前特定期間
自 2023年 9月15日
至 2024年 3月14日
当特定期間
自 2024年 3月15日
至 2024年 9月17日
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
(貸借対照表に関する注記)

区分前特定期間
(2024年 3月14日現在)
当特定期間
(2024年 9月17日現在)
1.元本の推移
期首元本額3,636,236,258円3,392,641,939円
期中追加設定元本額24,632,720円19,512,043円
期中一部解約元本額268,227,039円193,238,239円
2.特定期間末日における受益権の総数3,392,641,939口3,218,915,743口
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損548,432,200円453,989,146円
4.1口当たり純資産額0.8383円0.8590円
(1万口当たり純資産額)(8,383円)(8,590円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前特定期間
自 2023年 9月15日
至 2024年 3月14日
当特定期間
自 2024年 3月15日
至 2024年 9月17日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第210期
2023年 9月15日
2023年10月16日
第216期
2024年 3月15日
2024年 4月15日
A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額4,876,934円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,887,671円C収益調整金額2,524,074円
D分配準備積立金額139,427,089円D分配準備積立金額105,824,497円
E当ファンドの分配対象収益額141,314,760円E当ファンドの分配対象収益額113,225,505円
F当ファンドの期末残存口数3,617,170,825口F当ファンドの期末残存口数3,363,194,211口
G10,000口当たり収益分配対象額390円G10,000口当たり収益分配対象額336円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額7,234,341円I収益分配金金額6,726,388円
第211期
2023年10月17日
2023年11月14日
第217期
2024年 4月16日
2024年 5月14日
A費用控除後の配当等収益額4,358,785円A費用控除後の配当等収益額11,976,428円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額119,083,256円
C収益調整金額2,019,963円C収益調整金額2,595,355円
D分配準備積立金額130,793,431円D分配準備積立金額102,969,051円
E当ファンドの分配対象収益額137,172,179円E当ファンドの分配対象収益額236,624,090円
F当ファンドの期末残存口数3,580,588,715口F当ファンドの期末残存口数3,331,667,374口
G10,000口当たり収益分配対象額383円G10,000口当たり収益分配対象額710円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額7,161,177円I収益分配金金額6,663,334円
第212期
2023年11月15日
2023年12月14日
第218期
2024年 5月15日
2024年 6月14日
A費用控除後の配当等収益額720,753円A費用控除後の配当等収益額19,089,283円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額35,665,955円
C収益調整金額2,177,489円C収益調整金額2,791,816円
D分配準備積立金額126,916,613円D分配準備積立金額224,873,723円
E当ファンドの分配対象収益額129,814,855円E当ファンドの分配対象収益額282,420,777円
F当ファンドの期末残存口数3,553,336,721口F当ファンドの期末残存口数3,297,014,290口
G10,000口当たり収益分配対象額365円G10,000口当たり収益分配対象額856円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額7,106,673円I収益分配金金額6,594,028円
第213期
2023年12月15日
2024年 1月15日
第219期
2024年 6月15日
2024年 7月16日
A費用控除後の配当等収益額2,784,805円A費用控除後の配当等収益額15,345,513円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額194,527,753円
C収益調整金額2,308,152円C収益調整金額3,067,098円
D分配準備積立金額119,596,293円D分配準備積立金額270,184,599円
E当ファンドの分配対象収益額124,689,250円E当ファンドの分配対象収益額483,124,963円
F当ファンドの期末残存口数3,528,868,049口F当ファンドの期末残存口数3,265,307,437口
G10,000口当たり収益分配対象額353円G10,000口当たり収益分配対象額1,479円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額7,057,736円I収益分配金金額6,530,614円
第214期
2024年 1月16日
2024年 2月14日
第220期
2024年 7月17日
2024年 8月14日
A費用控除後の配当等収益額3,338,324円A費用控除後の配当等収益額4,359,147円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,369,109円C収益調整金額3,515,539円
D分配準備積立金額113,062,807円D分配準備積立金額469,221,213円
E当ファンドの分配対象収益額118,770,240円E当ファンドの分配対象収益額477,095,899円
F当ファンドの期末残存口数3,459,004,298口F当ファンドの期末残存口数3,238,300,271口
G10,000口当たり収益分配対象額343円G10,000口当たり収益分配対象額1,473円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額6,918,008円I収益分配金金額6,476,600円
第215期
2024年 2月15日
2024年 3月14日
第221期
2024年 8月15日
2024年 9月17日
A費用控除後の配当等収益額6,211,331円A費用控除後の配当等収益額3,042,154円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,441,755円C収益調整金額3,962,500円
D分配準備積立金額107,375,686円D分配準備積立金額463,893,155円
E当ファンドの分配対象収益額116,028,772円E当ファンドの分配対象収益額470,897,809円
F当ファンドの期末残存口数3,392,641,939口F当ファンドの期末残存口数3,218,915,743口
G10,000口当たり収益分配対象額341円G10,000口当たり収益分配対象額1,462円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額6,785,283円I収益分配金金額6,437,831円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の40以内の率を乗じて得た金額同左

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項

前特定期間
自 2023年 9月15日
至 2024年 3月14日
当特定期間
自 2024年 3月15日
至 2024年 9月17日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
これらは、株価変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項

前特定期間
(2024年 3月14日現在)
当特定期間
(2024年 9月17日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前特定期間
(2024年 3月14日現在)
当特定期間
(2024年 9月17日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券99,095,489△34,624,189
合計99,095,489△34,624,189

(デリバティブ取引等に関する注記)

該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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