有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(令和1年9月18日-令和2年3月16日)

【提出】
2020/06/18 9:18
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 2019年9月18日
至 2020年3月16日
1.有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
特定期間末日の取扱い
2020年3月14日及び15日が休業日のため、当特定期間末日を2020年3月16日としております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(2019年9月17日現在)
当特定期間
(2020年3月16日現在)
1.元本の推移    
期首元本額6,270,229,8075,995,805,649
期中追加設定元本額58,353,53364,095,798
期中一部解約元本額332,777,691394,303,217
     
2.特定期間末日における受益権の総数5,995,805,6495,665,598,230
     
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損1,642,745,949元本の欠損2,251,077,349
     
4.1口当たりの純資産額0.72600.6027
(1万口当たりの純資産額)(7,260円)(6,027円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 2019年3月15日
至 2019年9月17日
当特定期間
自 2019年9月18日
至 2020年3月16日
1.分配金の計算過程
第156期
2019年 3月15日
2019年 4月15日
1.分配金の計算過程
第162期
2019年 9月18日
2019年10月15日
A費用控除後の配当等収益額1,930,246円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額517,219円
D分配準備積立金額393,444,982円
E当ファンドの分配対象収益額395,892,447円
F当ファンドの期末残存口数6,207,549,838口
G10,000口当たり収益分配対象額637円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額12,415,099円
A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,363,292円
D分配準備積立金額409,712,155円
E当ファンドの分配対象収益額411,075,447円
F当ファンドの期末残存口数5,969,855,197口
G10,000口当たり収益分配対象額688円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,939,710円
第157期
2019年 4月16日
2019年 5月14日
第163期
2019年10月16日
2019年11月14日
A費用控除後の配当等収益額8,378,862円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額417,795円
D分配準備積立金額378,766,870円
E当ファンドの分配対象収益額387,563,527円
F当ファンドの期末残存口数6,135,159,924口
G10,000口当たり収益分配対象額631円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額12,270,319円
A費用控除後の配当等収益額8,204,368円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額943,522円
D分配準備積立金額394,579,977円
E当ファンドの分配対象収益額403,727,867円
F当ファンドの期末残存口数5,913,821,107口
G10,000口当たり収益分配対象額682円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,827,642円
第158期
2019年 5月15日
2019年 6月14日
第164期
2019年11月15日
2019年12月16日
A費用控除後の配当等収益額27,256,573円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額808,459円
D分配準備積立金額371,410,146円
E当ファンドの分配対象収益額399,475,178円
F当ファンドの期末残存口数6,082,056,569口
G10,000口当たり収益分配対象額656円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額12,164,113円
A費用控除後の配当等収益額3,405,662円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額680,268円
D分配準備積立金額388,113,358円
E当ファンドの分配対象収益額392,199,288円
F当ファンドの期末残存口数5,865,057,346口
G10,000口当たり収益分配対象額668円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,730,114円
 
前特定期間
自 2019年3月15日
至 2019年9月17日
当特定期間
自 2019年9月18日
至 2020年3月16日
第159期
2019年 6月15日
2019年 7月16日
第165期
2019年12月17日
2020年 1月14日
A費用控除後の配当等収益額33,678,565円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,487,678円
D分配準備積立金額384,000,022円
E当ファンドの分配対象収益額419,166,265円
F当ファンドの期末残存口数6,052,012,533口
G10,000口当たり収益分配対象額692円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額12,104,025円
A費用控除後の配当等収益額3,190,605円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額633,566円
D分配準備積立金額376,128,455円
E当ファンドの分配対象収益額379,952,626円
F当ファンドの期末残存口数5,805,837,096口
G10,000口当たり収益分配対象額654円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,611,674円
第160期
2019年 7月17日
2019年 8月14日
第166期
2020年 1月15日
2020年 2月14日
A費用控除後の配当等収益額9,946,756円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,050,446円
D分配準備積立金額403,249,416円
E当ファンドの分配対象収益額415,246,618円
F当ファンドの期末残存口数6,024,511,350口
G10,000口当たり収益分配対象額689円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額12,049,022円
A費用控除後の配当等収益額3,575,601円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額792,319円
D分配準備積立金額361,764,002円
E当ファンドの分配対象収益額366,131,922円
F当ファンドの期末残存口数5,710,803,068口
G10,000口当たり収益分配対象額641円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,421,606円
第161期
2019年 8月15日
2019年 9月17日
第167期
2020年 2月15日
2020年 3月16日
A費用控除後の配当等収益額23,413,872円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額809,932円
D分配準備積立金額400,554,845円
E当ファンドの分配対象収益額424,778,649円
F当ファンドの期末残存口数5,995,805,649口
G10,000口当たり収益分配対象額708円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,991,611円
A費用控除後の配当等収益額3,365,496円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額584,796円
D分配準備積立金額351,436,237円
E当ファンドの分配対象収益額355,386,529円
F当ファンドの期末残存口数5,665,598,230口
G10,000口当たり収益分配対象額627円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,331,196円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の40以内の率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 2019年3月15日
至 2019年9月17日
当特定期間
自 2019年9月18日
至 2020年3月16日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(2019年9月17日現在)
当特定期間
(2020年3月16日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(2019年9月17日現在)
当特定期間
(2020年3月16日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券364,355,326△877,738,593
合計364,355,326△877,738,593
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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