有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(令和2年3月17日-令和2年9月14日)

【提出】
2020/11/25 9:30
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 2020年3月17日
至 2020年9月14日
1.有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(2020年3月16日現在)
当特定期間
(2020年9月14日現在)
1.元本の推移    
期首元本額5,995,805,6495,665,598,230
期中追加設定元本額64,095,79863,020,274
期中一部解約元本額394,303,217331,384,448
     
2.特定期間末日における受益権の総数5,665,598,2305,397,234,056
     
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損2,251,077,349元本の欠損1,706,202,018
     
4.1口当たりの純資産額0.60270.6839
(1万口当たりの純資産額)(6,027円)(6,839円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 2019年9月18日
至 2020年3月16日
当特定期間
自 2020年3月17日
至 2020年9月14日
1.分配金の計算過程
第162期
2019年 9月18日
2019年10月15日
1.分配金の計算過程
第168期
2020年 3月17日
2020年 4月14日
A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,363,292円
D分配準備積立金額409,712,155円
E当ファンドの分配対象収益額411,075,447円
F当ファンドの期末残存口数5,969,855,197口
G10,000口当たり収益分配対象額688円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,939,710円
A費用控除後の配当等収益額3,652,747円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額587,467円
D分配準備積立金額342,001,667円
E当ファンドの分配対象収益額346,241,881円
F当ファンドの期末残存口数5,640,364,041口
G10,000口当たり収益分配対象額613円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,280,728円
第163期
2019年10月16日
2019年11月14日
第169期
2020年 4月15日
2020年 5月14日
A費用控除後の配当等収益額8,204,368円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額943,522円
D分配準備積立金額394,579,977円
E当ファンドの分配対象収益額403,727,867円
F当ファンドの期末残存口数5,913,821,107口
G10,000口当たり収益分配対象額682円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,827,642円
A費用控除後の配当等収益額5,750,503円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額767,299円
D分配準備積立金額334,481,593円
E当ファンドの分配対象収益額340,999,395円
F当ファンドの期末残存口数5,644,928,656口
G10,000口当たり収益分配対象額604円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,289,857円
第164期
2019年11月15日
2019年12月16日
第170期
2020年 5月15日
2020年 6月15日
A費用控除後の配当等収益額3,405,662円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額680,268円
D分配準備積立金額388,113,358円
E当ファンドの分配対象収益額392,199,288円
F当ファンドの期末残存口数5,865,057,346口
G10,000口当たり収益分配対象額668円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,730,114円
A費用控除後の配当等収益額19,505,420円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額901,401円
D分配準備積立金額328,551,987円
E当ファンドの分配対象収益額348,958,808円
F当ファンドの期末残存口数5,639,770,808口
G10,000口当たり収益分配対象額618円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,279,541円
 
前特定期間
自 2019年9月18日
至 2020年3月16日
当特定期間
自 2020年3月17日
至 2020年9月14日
第165期
2019年12月17日
2020年 1月14日
第171期
2020年 6月16日
2020年 7月14日
A費用控除後の配当等収益額3,190,605円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額633,566円
D分配準備積立金額376,128,455円
E当ファンドの分配対象収益額379,952,626円
F当ファンドの期末残存口数5,805,837,096口
G10,000口当たり収益分配対象額654円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,611,674円
A費用控除後の配当等収益額24,618,802円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,388,675円
D分配準備積立金額329,179,093円
E当ファンドの分配対象収益額355,186,570円
F当ファンドの期末残存口数5,517,912,063口
G10,000口当たり収益分配対象額643円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,035,824円
第166期
2020年 1月15日
2020年 2月14日
第172期
2020年 7月15日
2020年 8月14日
A費用控除後の配当等収益額3,575,601円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額792,319円
D分配準備積立金額361,764,002円
E当ファンドの分配対象収益額366,131,922円
F当ファンドの期末残存口数5,710,803,068口
G10,000口当たり収益分配対象額641円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,421,606円
A費用控除後の配当等収益額7,586,432円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,037,899円
D分配準備積立金額341,372,147円
E当ファンドの分配対象収益額350,996,478円
F当ファンドの期末残存口数5,505,188,320口
G10,000口当たり収益分配対象額637円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,010,376円
第167期
2020年 2月15日
2020年 3月16日
第173期
2020年 8月15日
2020年 9月14日
A費用控除後の配当等収益額3,365,496円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額584,796円
D分配準備積立金額351,436,237円
E当ファンドの分配対象収益額355,386,529円
F当ファンドの期末残存口数5,665,598,230口
G10,000口当たり収益分配対象額627円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,331,196円
A費用控除後の配当等収益額4,217,046円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額404,961円
D分配準備積立金額333,147,917円
E当ファンドの分配対象収益額337,769,924円
F当ファンドの期末残存口数5,397,234,056口
G10,000口当たり収益分配対象額625円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額10,794,468円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の40以内の率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 2019年9月18日
至 2020年3月16日
当特定期間
自 2020年3月17日
至 2020年9月14日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(2020年3月16日現在)
当特定期間
(2020年9月14日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(2020年3月16日現在)
当特定期間
(2020年9月14日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△877,738,593△74,631,729
合計△877,738,593△74,631,729
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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