有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和3年3月16日-令和3年9月14日)

【提出】
2021/12/13 9:34
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 2021年3月16日
至 2021年9月14日
有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(2021年3月15日現在)
当特定期間
(2021年9月14日現在)
1.元本の推移    
期首元本額5,397,234,0564,801,064,636
期中追加設定元本額59,363,60744,913,697
期中一部解約元本額655,533,027531,963,430
     
2.特定期間末日における受益権の総数4,801,064,6364,314,014,903
     
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損517,184,587元本の欠損872,503,088
     
4.1口当たりの純資産額0.89230.7978
(1万口当たりの純資産額)(8,923円)(7,978円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 2020年9月15日
至 2021年3月15日
当特定期間
自 2021年3月16日
至 2021年9月14日
1.分配金の計算過程
第174期
2020年 9月15日
2020年10月14日
1.分配金の計算過程
第180期
2021年 3月16日
2021年 4月14日
A費用控除後の配当等収益額3,979,414円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額596,735円
D分配準備積立金額324,653,338円
E当ファンドの分配対象収益額329,229,487円
F当ファンドの期末残存口数5,367,497,609口
G10,000口当たり収益分配対象額613円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額10,734,995円
A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額384,982円
D分配準備積立金額257,216,446円
E当ファンドの分配対象収益額257,601,428円
F当ファンドの期末残存口数4,697,109,937口
G10,000口当たり収益分配対象額548円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額9,394,219円
第175期
2020年10月15日
2020年11月16日
第181期
2021年 4月15日
2021年 5月14日
A費用控除後の配当等収益額5,996,206円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額484,159円
D分配準備積立金額309,644,701円
E当ファンドの分配対象収益額316,125,066円
F当ファンドの期末残存口数5,221,729,641口
G10,000口当たり収益分配対象額605円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額10,443,459円
A費用控除後の配当等収益額1,598,247円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額369,740円
D分配準備積立金額242,690,149円
E当ファンドの分配対象収益額244,658,136円
F当ファンドの期末残存口数4,594,963,443口
G10,000口当たり収益分配対象額532円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額9,189,926円
第176期
2020年11月17日
2020年12月14日
第182期
2021年 5月15日
2021年 6月14日
A費用控除後の配当等収益額2,668,965円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額678,367円
D分配準備積立金額299,199,299円
E当ファンドの分配対象収益額302,546,631円
F当ファンドの期末残存口数5,119,388,740口
G10,000口当たり収益分配対象額590円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額10,238,777円
A費用控除後の配当等収益額12,032,073円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額312,963円
D分配準備積立金額232,076,744円
E当ファンドの分配対象収益額244,421,780円
F当ファンドの期末残存口数4,532,777,324口
G10,000口当たり収益分配対象額539円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額9,065,554円
 
前特定期間
自 2020年9月15日
至 2021年3月15日
当特定期間
自 2021年3月16日
至 2021年9月14日
第177期
2020年12月15日
2021年 1月14日
第183期
2021年 6月15日
2021年 7月14日
A費用控除後の配当等収益額1,071,613円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額514,096円
D分配準備積立金額286,862,688円
E当ファンドの分配対象収益額288,448,397円
F当ファンドの期末残存口数5,029,618,851口
G10,000口当たり収益分配対象額573円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額10,059,237円
A費用控除後の配当等収益額6,546,257円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額712,059円
D分配準備積立金額232,393,162円
E当ファンドの分配対象収益額239,651,478円
F当ファンドの期末残存口数4,486,624,244口
G10,000口当たり収益分配対象額534円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額8,973,248円
第178期
2021年 1月15日
2021年 2月15日
第184期
2021年 7月15日
2021年 8月16日
A費用控除後の配当等収益額8,130,765円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額550,137円
D分配準備積立金額269,384,214円
E当ファンドの分配対象収益額278,065,116円
F当ファンドの期末残存口数4,871,230,510口
G10,000口当たり収益分配対象額570円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額9,742,461円
A費用控除後の配当等収益額3,248,654円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額605,455円
D分配準備積立金額224,506,156円
E当ファンドの分配対象収益額228,360,265円
F当ファンドの期末残存口数4,372,412,521口
G10,000口当たり収益分配対象額522円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額8,744,825円
第179期
2021年 2月16日
2021年 3月15日
第185期
2021年 8月17日
2021年 9月14日
A費用控除後の配当等収益額7,976,767円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額574,689円
D分配準備積立金額264,066,430円
E当ファンドの分配対象収益額272,617,886円
F当ファンドの期末残存口数4,801,064,636口
G10,000口当たり収益分配対象額567円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額9,602,129円
A費用控除後の配当等収益額11,777,394円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額261,540円
D分配準備積立金額216,549,392円
E当ファンドの分配対象収益額228,588,326円
F当ファンドの期末残存口数4,314,014,903口
G10,000口当たり収益分配対象額529円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額8,628,029円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の40以内の率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 2020年9月15日
至 2021年3月15日
当特定期間
自 2021年3月16日
至 2021年9月14日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(2021年3月15日現在)
当特定期間
(2021年9月14日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(2021年3月15日現在)
当特定期間
(2021年9月14日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券36,509,47136,322,199
合計36,509,47136,322,199
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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