有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成26年3月15日-平成26年9月16日)

【提出】
2014/12/15 15:12
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 平成26年3月15日
至 平成26年9月16日
1.有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
特定期間末日の取扱い
平成26年9月14日及び15日が休業日のため、信託約款第45条より、当計算期間末日を平成26年9月16日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(平成26年3月14日現在)
当特定期間
(平成26年9月16日現在)
1.元本の推移
期首元本額21,637,621,13418,141,619,538
期中追加設定元本額269,419,664211,825,218
期中一部解約元本額3,765,421,2603,761,232,358
2.特定期間末日における受益権の総数18,141,619,53814,592,212,398
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損5,061,583,818元本の欠損2,460,107,059
4.1口当たりの純資産額0.72100.8314
(1万口当たりの純資産額)(7,210円)(8,314円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成25年9月18日
至 平成26年3月14日
当特定期間
自 平成26年3月15日
至 平成26年9月16日
1.分配金の計算過程
第90期
平成25年 9月18日
平成25年10月15日
1.分配金の計算過程
第96期
平成26年 3月15日
平成26年 4月14日
A費用控除後の配当等収益額5,148,270円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,887,538円
D分配準備積立金額401,125,224円
E当ファンドの分配対象収益額408,161,032円
F当ファンドの期末残存口数21,275,020,387口
G10,000口当たり収益分配対象額191円
H10,000口当たり分配金額35円
I収益分配金金額74,462,571円
A費用控除後の配当等収益額26,426,242円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額339,125円
D分配準備積立金額126,002,552円
E当ファンドの分配対象収益額152,767,919円
F当ファンドの期末残存口数17,607,693,601口
G10,000口当たり収益分配対象額86円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額35,215,387円
第91期
平成25年10月16日
平成25年11月14日
第97期
平成26年 4月15日
平成26年 5月14日
A費用控除後の配当等収益額23,299,220円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額901,212円
D分配準備積立金額325,796,430円
E当ファンドの分配対象収益額349,996,862円
F当ファンドの期末残存口数20,774,347,040口
G10,000口当たり収益分配対象額168円
H10,000口当たり分配金額35円
I収益分配金金額72,710,214円
A費用控除後の配当等収益額46,894,473円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額218,630円
D分配準備積立金額114,936,377円
E当ファンドの分配対象収益額162,049,480円
F当ファンドの期末残存口数17,142,107,745口
G10,000口当たり収益分配対象額94円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額34,284,215円

前特定期間
自 平成25年9月18日
至 平成26年3月14日
当特定期間
自 平成26年3月15日
至 平成26年9月16日
第92期
平成25年11月15日
平成25年12月16日
第98期
平成26年 5月15日
平成26年 6月16日
A費用控除後の配当等収益額5,321,994円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額693,582円
D分配準備積立金額263,729,143円
E当ファンドの分配対象収益額269,744,719円
F当ファンドの期末残存口数19,733,833,144口
G10,000口当たり収益分配対象額136円
H10,000口当たり分配金額35円
I収益分配金金額69,068,416円
A費用控除後の配当等収益額61,919,404円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額501,546円
D分配準備積立金額122,287,734円
E当ファンドの分配対象収益額184,708,684円
F当ファンドの期末残存口数16,360,585,129口
G10,000口当たり収益分配対象額112円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額32,721,170円
第93期
平成25年12月17日
平成26年 1月14日
第99期
平成26年 6月17日
平成26年 7月14日
A費用控除後の配当等収益額7,904,932円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額375,690円
D分配準備積立金額194,062,561円
E当ファンドの分配対象収益額202,343,183円
F当ファンドの期末残存口数19,044,067,516口
G10,000口当たり収益分配対象額106円
H10,000口当たり分配金額35円
I収益分配金金額66,654,236円
A費用控除後の配当等収益額69,664,227円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額956,919円
D分配準備積立金額146,947,175円
E当ファンドの分配対象収益額217,568,321円
F当ファンドの期末残存口数15,803,423,897口
G10,000口当たり収益分配対象額137円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額31,606,847円

前特定期間
自 平成25年9月18日
至 平成26年3月14日
当特定期間
自 平成26年3月15日
至 平成26年9月16日
第94期
平成26年 1月15日
平成26年 2月14日
第100期
平成26年 7月15日
平成26年 8月14日
A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額354,216円
D分配準備積立金額134,393,638円
E当ファンドの分配対象収益額134,747,854円
F当ファンドの期末残存口数18,845,081,886口
G10,000口当たり収益分配対象額71円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額37,690,163円
A費用控除後の配当等収益額40,564,698円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,328,460円
D分配準備積立金額178,204,096円
E当ファンドの分配対象収益額220,097,254円
F当ファンドの期末残存口数15,197,215,876口
G10,000口当たり収益分配対象額144円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額30,394,431円
第95期
平成26年 2月15日
平成26年 3月14日
第101期
平成26年 8月15日
平成26年 9月16日
A費用控除後の配当等収益額71,870,649円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額201,080円
D分配準備積立金額93,866,324円
E当ファンドの分配対象収益額165,938,053円
F当ファンドの期末残存口数18,141,619,538口
G10,000口当たり収益分配対象額91円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額36,283,239円
A費用控除後の配当等収益額80,625,642円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,065,403円
D分配準備積立金額180,837,275円
E当ファンドの分配対象収益額263,528,320円
F当ファンドの期末残存口数14,592,212,398口
G10,000口当たり収益分配対象額180円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額29,184,424円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の40以内の率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 平成25年9月18日
至 平成26年3月14日
当特定期間
自 平成26年3月15日
至 平成26年9月16日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である商品・運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
自 平成25年9月18日
至 平成26年3月14日
当特定期間
自 平成26年3月15日
至 平成26年9月16日
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(平成26年3月14日現在)
当特定期間
(平成26年9月16日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券139,013,082363,888,813
合計139,013,082363,888,813

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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