有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第40期(2025/09/17-2026/03/16)

【提出】
2026/06/16 9:03
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

項目当特定期間
自 2025年 9月17日
至 2026年 3月16日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項特定期間末日の取扱い
2026年 3月14日及び15日が休業日のため、当特定期間末日を2026年 3月16日としております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
前特定期間
自 2025年 3月15日
至 2025年 9月16日
当特定期間
自 2025年 9月17日
至 2026年 3月16日
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
(貸借対照表に関する注記)

区分前特定期間
(2025年 9月16日現在)
当特定期間
(2026年 3月16日現在)
1.元本の推移
期首元本額3,107,037,284円2,952,916,379円
期中追加設定元本額15,883,891円16,664,483円
期中一部解約元本額170,004,796円179,674,747円
2.特定期間末日における受益権の総数2,952,916,379口2,789,906,115口
3.1口当たり純資産額1.0489円1.2987円
(1万口当たり純資産額)(10,489円)(12,987円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前特定期間
自 2025年 3月15日
至 2025年 9月16日
当特定期間
自 2025年 9月17日
至 2026年 3月16日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第228期
2025年 3月15日
2025年 4月14日
第234期
2025年 9月17日
2025年10月14日
A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額1,774,851円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額148,149,479円
C収益調整金額6,442,415円C収益調整金額8,671,719円
D分配準備積立金額404,998,420円D分配準備積立金額596,456,187円
E当ファンドの分配対象収益額411,440,835円E当ファンドの分配対象収益額755,052,236円
F当ファンドの期末残存口数3,071,368,907口F当ファンドの期末残存口数2,917,697,178口
G10,000口当たり収益分配対象額1,339円G10,000口当たり収益分配対象額2,587円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額6,142,737円I収益分配金金額5,835,394円
第229期
2025年 4月15日
2025年 5月14日
第235期
2025年10月15日
2025年11月14日
A費用控除後の配当等収益額9,372,963円A費用控除後の配当等収益額4,589,854円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額276,158,752円
C収益調整金額6,827,061円C収益調整金額9,412,156円
D分配準備積立金額397,873,775円D分配準備積立金額729,964,411円
E当ファンドの分配対象収益額414,073,799円E当ファンドの分配対象収益額1,020,125,173円
F当ファンドの期末残存口数3,066,707,212口F当ファンドの期末残存口数2,878,907,041口
G10,000口当たり収益分配対象額1,350円G10,000口当たり収益分配対象額3,543円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額6,133,414円I収益分配金金額5,757,814円
第230期
2025年 5月15日
2025年 6月16日
第236期
2025年11月15日
2025年12月15日
A費用控除後の配当等収益額15,510,235円A費用控除後の配当等収益額2,144,872円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額7,124,797円C収益調整金額10,013,199円
D分配準備積立金額397,392,370円D分配準備積立金額996,749,741円
E当ファンドの分配対象収益額420,027,402円E当ファンドの分配対象収益額1,008,907,812円
F当ファンドの期末残存口数3,040,354,407口F当ファンドの期末残存口数2,857,086,824口
G10,000口当たり収益分配対象額1,381円G10,000口当たり収益分配対象額3,531円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額6,080,708円I収益分配金金額5,714,173円
第231期
2025年 6月17日
2025年 7月14日
第237期
2025年12月16日
2026年 1月14日
A費用控除後の配当等収益額12,049,884円A費用控除後の配当等収益額1,674,588円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額15,276,148円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額228,413,323円
C収益調整金額7,397,623円C収益調整金額10,951,833円
D分配準備積立金額403,823,888円D分配準備積立金額986,748,045円
E当ファンドの分配対象収益額438,547,543円E当ファンドの分配対象収益額1,227,787,789円
F当ファンドの期末残存口数3,019,895,935口F当ファンドの期末残存口数2,841,259,886口
G10,000口当たり収益分配対象額1,452円G10,000口当たり収益分配対象額4,321円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額6,039,791円I収益分配金金額5,682,519円
第232期
2025年 7月15日
2025年 8月14日
第238期
2026年 1月15日
2026年 2月16日
A費用控除後の配当等収益額3,990,637円A費用控除後の配当等収益額3,310,722円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額71,075,890円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額72,755,312円
C収益調整金額7,731,981円C収益調整金額11,792,937円
D分配準備積立金額420,280,965円D分配準備積立金額1,198,168,926円
E当ファンドの分配対象収益額503,079,473円E当ファンドの分配対象収益額1,286,027,897円
F当ファンドの期末残存口数2,987,849,835口F当ファンドの期末残存口数2,812,764,826口
G10,000口当たり収益分配対象額1,683円G10,000口当たり収益分配対象額4,572円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額5,975,699円I収益分配金金額5,625,529円
第233期
2025年 8月15日
2025年 9月16日
第239期
2026年 2月17日
2026年 3月16日
A費用控除後の配当等収益額8,542,312円A費用控除後の配当等収益額3,558,154円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額118,284,014円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額7,147,019円
C収益調整金額8,032,596円C収益調整金額12,865,727円
D分配準備積立金額483,369,816円D分配準備積立金額1,257,224,870円
E当ファンドの分配対象収益額618,228,738円E当ファンドの分配対象収益額1,280,795,770円
F当ファンドの期末残存口数2,952,916,379口F当ファンドの期末残存口数2,789,906,115口
G10,000口当たり収益分配対象額2,093円G10,000口当たり収益分配対象額4,590円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額5,905,832円I収益分配金金額5,579,812円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の40以内の率を乗じて得た金額同左

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項

前特定期間
自 2025年 3月15日
至 2025年 9月16日
当特定期間
自 2025年 9月17日
至 2026年 3月16日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
これらは、株価変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項

前特定期間
(2025年 9月16日現在)
当特定期間
(2026年 3月16日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前特定期間
(2025年 9月16日現在)
当特定期間
(2026年 3月16日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券131,969,89115,990,078
合計131,969,89115,990,078

(デリバティブ取引等に関する注記)

該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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