有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成31年3月15日-令和1年9月17日)

【提出】
2019/12/16 9:28
【資料】
PDFをみる
【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 2019年3月15日
至 2019年9月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
特定期間末日の取扱い
2019年9月14日、15日及び16日が休業日のため、当特定期間末日を2019年9月17日としております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(2019年3月14日現在)
当特定期間
(2019年9月17日現在)
1.元本の推移    
期首元本額6,566,473,5296,270,229,807
期中追加設定元本額60,067,36758,353,533
期中一部解約元本額356,311,089332,777,691
     
2.特定期間末日における受益権の総数6,270,229,8075,995,805,649
     
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損1,487,068,139元本の欠損1,642,745,949
     
4.1口当たりの純資産額0.76280.7260
(1万口当たりの純資産額)(7,628円)(7,260円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 2018年9月15日
至 2019年3月14日
当特定期間
自 2019年3月15日
至 2019年9月17日
1.分配金の計算過程
第150期
2018年 9月15日
2018年10月15日
1.分配金の計算過程
第156期
2019年 3月15日
2019年 4月15日
A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,430,786円
D分配準備積立金額458,853,509円
E当ファンドの分配対象収益額460,284,295円
F当ファンドの期末残存口数6,499,962,225口
G10,000口当たり収益分配対象額708円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額12,999,924円
A費用控除後の配当等収益額1,930,246円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額517,219円
D分配準備積立金額393,444,982円
E当ファンドの分配対象収益額395,892,447円
F当ファンドの期末残存口数6,207,549,838口
G10,000口当たり収益分配対象額637円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額12,415,099円
第151期
2018年10月16日
2018年11月14日
第157期
2019年 4月16日
2019年 5月14日
A費用控除後の配当等収益額11,761,074円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額849,896円
D分配準備積立金額444,979,712円
E当ファンドの分配対象収益額457,590,682円
F当ファンドの期末残存口数6,477,780,089口
G10,000口当たり収益分配対象額706円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額12,955,560円
A費用控除後の配当等収益額8,378,862円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額417,795円
D分配準備積立金額378,766,870円
E当ファンドの分配対象収益額387,563,527円
F当ファンドの期末残存口数6,135,159,924口
G10,000口当たり収益分配対象額631円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額12,270,319円
第152期
2018年11月15日
2018年12月14日
第158期
2019年 5月15日
2019年 6月14日
A費用控除後の配当等収益額1,301,616円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額607,389円
D分配準備積立金額440,065,325円
E当ファンドの分配対象収益額441,974,330円
F当ファンドの期末残存口数6,417,941,982口
G10,000口当たり収益分配対象額688円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額12,835,883円
A費用控除後の配当等収益額27,256,573円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額808,459円
D分配準備積立金額371,410,146円
E当ファンドの分配対象収益額399,475,178円
F当ファンドの期末残存口数6,082,056,569口
G10,000口当たり収益分配対象額656円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額12,164,113円
 
前特定期間
自 2018年9月15日
至 2019年3月14日
当特定期間
自 2019年3月15日
至 2019年9月17日
第153期
2018年12月15日
2019年 1月15日
第159期
2019年 6月15日
2019年 7月16日
A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額613,333円
D分配準備積立金額426,384,177円
E当ファンドの分配対象収益額426,997,510円
F当ファンドの期末残存口数6,384,578,843口
G10,000口当たり収益分配対象額668円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額12,769,157円
A費用控除後の配当等収益額33,678,565円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,487,678円
D分配準備積立金額384,000,022円
E当ファンドの分配対象収益額419,166,265円
F当ファンドの期末残存口数6,052,012,533口
G10,000口当たり収益分配対象額692円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額12,104,025円
第154期
2019年 1月16日
2019年 2月14日
第160期
2019年 7月17日
2019年 8月14日
A費用控除後の配当等収益額6,506,708円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額769,337円
D分配準備積立金額411,333,343円
E当ファンドの分配対象収益額418,609,388円
F当ファンドの期末残存口数6,350,832,850口
G10,000口当たり収益分配対象額659円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額12,701,665円
A費用控除後の配当等収益額9,946,756円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,050,446円
D分配準備積立金額403,249,416円
E当ファンドの分配対象収益額415,246,618円
F当ファンドの期末残存口数6,024,511,350口
G10,000口当たり収益分配対象額689円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額12,049,022円
第155期
2019年 2月15日
2019年 3月14日
第161期
2019年 8月15日
2019年 9月17日
A費用控除後の配当等収益額9,415,310円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額566,184円
D分配準備積立金額400,374,036円
E当ファンドの分配対象収益額410,355,530円
F当ファンドの期末残存口数6,270,229,807口
G10,000口当たり収益分配対象額654円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額12,540,459円
A費用控除後の配当等収益額23,413,872円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額809,932円
D分配準備積立金額400,554,845円
E当ファンドの分配対象収益額424,778,649円
F当ファンドの期末残存口数5,995,805,649口
G10,000口当たり収益分配対象額708円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額11,991,611円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の40以内の率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 2018年9月15日
至 2019年3月14日
当特定期間
自 2019年3月15日
至 2019年9月17日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(2019年3月14日現在)
当特定期間
(2019年9月17日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(2019年3月14日現在)
当特定期間
(2019年9月17日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券30,400,775364,355,326
合計30,400,775364,355,326
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。