有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成27年3月17日-平成27年9月14日)

【提出】
2015/12/10 15:11
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 平成27年3月17日
至 平成27年9月14日
有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(平成27年3月16日現在)
当特定期間
(平成27年9月14日現在)
1.元本の推移
期首元本額14,592,212,39812,052,024,835
期中追加設定元本額310,722,592242,385,214
期中一部解約元本額2,850,910,1551,765,678,215
2.特定期間末日における受益権の総数12,052,024,83510,528,731,834
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損1,471,608,452元本の欠損2,706,234,045
4.1口当たりの純資産額0.87790.7430
(1万口当たりの純資産額)(8,779円)(7,430円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成26年9月17日
至 平成27年3月16日
当特定期間
自 平成27年3月17日
至 平成27年9月14日
1.分配金の計算過程
第102期
平成26年 9月17日
平成26年10月14日
1.分配金の計算過程
第108期
平成27年 3月17日
平成27年 4月14日
A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額3,479,689円
D分配準備積立金額226,609,261円
E当ファンドの分配対象収益額230,088,950円
F当ファンドの期末残存口数14,265,936,051口
G10,000口当たり収益分配対象額161円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額28,531,872円
A費用控除後の配当等収益額9,543,539円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額676,477,004円
C収益調整金額2,504,816円
D分配準備積立金額156,861,442円
E当ファンドの分配対象収益額845,386,801円
F当ファンドの期末残存口数11,835,887,492口
G10,000口当たり収益分配対象額714円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額23,671,774円
第103期
平成26年10月15日
平成26年11月14日
第109期
平成27年 4月15日
平成27年 5月14日
A費用控除後の配当等収益額31,933,839円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額653,421円
D分配準備積立金額192,650,252円
E当ファンドの分配対象収益額225,237,512円
F当ファンドの期末残存口数13,653,591,463口
G10,000口当たり収益分配対象額164円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額27,307,182円
A費用控除後の配当等収益額11,731,139円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額5,788,459円
D分配準備積立金額791,879,943円
E当ファンドの分配対象収益額809,399,541円
F当ファンドの期末残存口数11,473,349,555口
G10,000口当たり収益分配対象額705円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額22,946,699円

前特定期間
自 平成26年9月17日
至 平成27年3月16日
当特定期間
自 平成27年3月17日
至 平成27年9月14日
第104期
平成26年11月15日
平成26年12月15日
第110期
平成27年 5月15日
平成27年 6月15日
A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,336,954円
D分配準備積立金額188,110,595円
E当ファンドの分配対象収益額189,447,549円
F当ファンドの期末残存口数12,974,372,032口
G10,000口当たり収益分配対象額146円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額25,948,744円
A費用控除後の配当等収益額9,695,309円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額3,185,708円
D分配準備積立金額767,603,535円
E当ファンドの分配対象収益額780,484,552円
F当ファンドの期末残存口数11,235,069,035口
G10,000口当たり収益分配対象額694円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額22,470,138円
第105期
平成26年12月16日
平成27年 1月14日
第111期
平成27年 6月16日
平成27年 7月14日
A費用控除後の配当等収益額5,139,949円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額248,854円
D分配準備積立金額159,964,415円
E当ファンドの分配対象収益額165,353,218円
F当ファンドの期末残存口数12,679,427,933口
G10,000口当たり収益分配対象額130円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額25,358,855円
A費用控除後の配当等収益額66,994,701円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,755,919円
D分配準備積立金額736,014,497円
E当ファンドの分配対象収益額804,765,117円
F当ファンドの期末残存口数10,920,299,038口
G10,000口当たり収益分配対象額736円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額21,840,598円

前特定期間
自 平成26年9月17日
至 平成27年3月16日
当特定期間
自 平成27年3月17日
至 平成27年9月14日
第106期
平成27年 1月15日
平成27年 2月16日
第112期
平成27年 7月15日
平成27年 8月14日
A費用控除後の配当等収益額28,333,211円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額530,295円
D分配準備積立金額137,274,407円
E当ファンドの分配対象収益額166,137,913円
F当ファンドの期末残存口数12,432,977,056口
G10,000口当たり収益分配対象額133円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額24,865,954円
A費用控除後の配当等収益額33,927,728円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額3,127,802円
D分配準備積立金額764,780,060円
E当ファンドの分配対象収益額801,835,590円
F当ファンドの期末残存口数10,702,219,179口
G10,000口当たり収益分配対象額749円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額21,404,438円
第107期
平成27年 2月17日
平成27年 3月16日
第113期
平成27年 8月15日
平成27年 9月14日
A費用控除後の配当等収益額48,083,387円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,320,012円
D分配準備積立金額136,450,954円
E当ファンドの分配対象収益額185,854,353円
F当ファンドの期末残存口数12,052,024,835口
G10,000口当たり収益分配対象額154円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額24,104,049円
A費用控除後の配当等収益額30,423,486円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,254,142円
D分配準備積立金額763,971,989円
E当ファンドの分配対象収益額798,649,617円
F当ファンドの期末残存口数10,528,731,834口
G10,000口当たり収益分配対象額758円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額21,057,463円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の40以内の率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 平成26年9月17日
至 平成27年3月16日
当特定期間
自 平成27年3月17日
至 平成27年9月14日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である商品・運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
自 平成26年9月17日
至 平成27年3月16日
当特定期間
自 平成27年3月17日
至 平成27年9月14日
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(平成27年3月16日現在)
当特定期間
(平成27年9月14日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,438,049△813,821,157
合計1,438,049△813,821,157

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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