北東北三県応援・外債バランスファンド(毎月分配型)の(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年6月10日
2億5454万
2008年12月10日 -12.3%
2億2323万
2009年6月10日 -13.5%
1億9309万
2009年12月10日 -15.99%
1億6222万
2010年6月10日 -16.17%
1億3599万
2010年12月10日 -19.85%
1億900万
2011年6月10日 -25.75%
8093万
2011年12月12日 -40.77%
4793万
2012年6月11日 -46.22%
2578万
2012年12月10日 -31.78%
1758万
2013年6月10日 -2.76%
1710万
2013年12月10日 -4.71%
1629万
2014年6月10日 +5.89%
1725万
2014年12月10日 -11.31%
1530万
2015年6月10日 -19.27%
1235万
2015年12月10日 -24.64%
931万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5 【その他】
a. 定款の変更、事業譲渡または事業譲受、出資の状況その他の重要事項
2016/03/03 9:32
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5) 【その他】
① 信託の終了
2016/03/03 9:32
#3 その他の手数料等(連結)
信託財産において資金借入れを行なった場合、当該借入金の利息は信託財産中より支弁します。2016/03/03 9:32
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2 【その他の関係法人の概況】
1 【名称、資本金の額及び事業の内容】
2016/03/03 9:32
#5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③ 【その他投資資産の主要なもの】
2016/03/03 9:32
#6 ファンドの仕組み(連結)
(3) 【ファンドの仕組み】
受益者お申込者
収益分配金(注)、償還金など↑↓お申込金(※3)
お取扱窓口販売会社受益権の募集・販売の取扱い等に関する委託会社との契約(※1)に基づき、次の業務を行ないます。①受益権の募集の取扱い②一部解約請求に関する事務③収益分配金、償還金、一部解約金の支払いに関する事務 など
↑↓※1収益分配金、償還金など↑↓お申込金(※3)
委託会社大和証券投資信託委託株式会社当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※2)の委託者であり、次の業務を行ないます。①受益権の募集・発行②信託財産の運用指図③信託財産の計算④運用報告書の作成 など
↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※3)
受託会社三井住友信託銀行株式会社再信託受託会社:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。①委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分②信託財産の計算 など
損益↑↓投資
投資対象①海外のソブリン債等(マザーファンドを通じて投資します。)②わが国の金融商品取引所上場株式 など
(注)「分配金再投資コース」の場合、収益分配金は自動的に再投資されます。
2016/03/03 9:32
#7 ファンドの沿革(連結)
(2) 【ファンドの沿革】
2016/03/03 9:32
#8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1) 【ファンドの目的及び基本的性格】
当ファンドは、安定した収益の確保および信託財産の成長をめざして運用を行ないます。一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は、次のとおりです。
2016/03/03 9:32
#9 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
第3 【ファンドの経理状況】
(1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
(2) 当ファンドの計算期間は6か月未満であるため、財務諸表は6か月毎に作成しております。
(3) 当ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当特定期間(平成27年6月11日から平成27年12月10日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。
2016/03/03 9:32
#10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2 【事業の内容及び営業の概況】
委託会社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務等の関連する業務を行なっています。
2016/03/03 9:32
#11 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.242%(税抜1.15%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
2016/03/03 9:32
#12 信託期間(連結)
により信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。
委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と合意のうえ、信託期間を延長することができます。2016/03/03 9:32
#13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2016/03/03 9:32
#14 分配の推移(連結)
② 【分配の推移】
1口当たり分配金(円)
第1特定期間0.0000
第2特定期間0.0150
第3特定期間0.0650
第4特定期間0.0180
第5特定期間0.0180
第6特定期間0.0180
第7特定期間0.0180
第8特定期間0.0180
第9特定期間0.0180
第10特定期間0.0180
第11特定期間0.0180
第12特定期間0.0180
第13特定期間0.0160
第14特定期間0.0120
第15特定期間0.0120
第16特定期間0.0105
第17特定期間0.0090
第18特定期間0.0090
第19特定期間0.0090
第20特定期間0.0090
2016/03/03 9:32
#15 分配方針(連結)
分配対象額は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等とします。2016/03/03 9:32
#16 利害関係人との取引制限(連結)
自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行なうことを内容とした運用を行なうこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2016/03/03 9:32
#17 参考情報(連結)
第3 【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が関東財務局長に提出されております。
(提出年月日)(書類名)
平成27年6月22日臨時報告書(開示府令第29条第2項第4号に基づく報告書)
平成27年9月3日有価証券報告書(第19特定期間)、有価証券届出書の訂正届出書
平成27年9月24日臨時報告書(開示府令第29条第2項第4号に基づく報告書)
2016/03/03 9:32
#18 収益率の推移(連結)
③ 【収益率の推移】
収益率(%)
第1特定期間△2.9
第2特定期間9.0
第3特定期間5.9
第4特定期間△2.0
第5特定期間△3.8
第6特定期間△22.6
第7特定期間9.1
第8特定期間△1.5
第9特定期間△2.1
第10特定期間△0.3
第11特定期間0.2
第12特定期間△4.8
第13特定期間2.1
第14特定期間7.2
第15特定期間19.3
第16特定期間6.4
第17特定期間2.7
第18特定期間12.5
第19特定期間2.3
第20特定期間△4.4
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2016/03/03 9:32
#19 受益者の権利等(連結)
4 【受益者の権利等】
信託契約締結当初および追加信託当初の受益者は、委託会社の指定する受益権取得申込者とし、分割された受益権は、その取得申込口数に応じて、取得申込者に帰属します。
2016/03/03 9:32
#20 委託会社等の概況(連結)
会社の意思決定機構
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。取締役は、株主総会において選任され、その任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結のときまでです。
取締役会は、4名以内の代表取締役を選定し、代表取締役は、会社を代表し、取締役会の決議にしたがい業務を執行します。
また、取締役、役付執行役員等から構成される経営会議は、経営全般にかかる基本的事項を審議し、決定します。経営会議は、分科会を設置し、専門的な事項についてはその権限を委ねることができます。2016/03/03 9:32
#21 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。
また、当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号。以下「中間財務諸表等規則」という。)並びに同規則第38条及び第57条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2016/03/03 9:32
#22 投資リスク(連結)
株価の変動(価格変動リスク・信用リスク)
株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給等を反映して変動します。株価は、短期的または長期的に大きく下落することがあります(発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなることもあります。)。組入銘柄の株価が下落した場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。2016/03/03 9:32
#23 投資制限(連結)
マザーファンドの受益証券(信託約款)
マザーファンドの受益証券への投資割合には、制限を設けません。2016/03/03 9:32
#24 投資対象(連結)
当ファンドにおいて投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引にかかる権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、後掲(5)⑧、⑨および⑩に定めるものに限ります。)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2016/03/03 9:32
#25 投資方針(連結)
主要投資対象
以下の有価証券を主要投資対象とします。
イ.ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
ロ.わが国の金融商品取引所(※)上場株式
※金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場のうち、有価証券の売買または金融商品取引法第28条第8項第3号もしくは同項第5号の取引を行なう市場および当該市場を開設するものをいいます。2016/03/03 9:32
#26 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(2) 【投資資産】 (平成27年12月30日現在)
① 【投資有価証券の主要銘柄】
イ.主要銘柄の明細
2016/03/03 9:32
#27 投資状況(連結)
(1) 【投資状況】 (平成27年12月30日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
株式174,583,75029.91
内 日本174,583,75029.91
親投資信託受益証券400,372,30568.59
内 日本400,372,30568.59
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)8,761,1811.50
純資産総額583,717,236100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2016/03/03 9:32
#28 換金(解約)手数料(連結)
換金手数料
ありません。2016/03/03 9:32
#29 換金(解約)手続等(連結)
【換金(解約)手続等】
委託会社の各営業日の午後3時までに受付けた換金の申込み(当該申込みにかかる販売会社所定の事務手続きが完了したもの)を、当日の受付分として取扱います。この時刻を過ぎて行なわれる申込みは、翌営業日の取扱いとなります。
2016/03/03 9:32
#30 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
前 期自平成26年12月11日至平成27年6月10日当 期自平成27年6月11日至平成27年12月10日
営業収益
受取配当金2,119,4001,655,000
受取利息1,9691,791
有価証券売買等損益19,846,686△26,878,399
その他収益80339
営業収益合計21,968,135△25,221,269
営業費用
受託者報酬206,278173,635
委託者報酬4,539,2783,821,023
その他費用30,86225,962
営業費用合計4,776,4184,020,620
営業利益又は営業損失(△)17,191,717△29,241,889
経常利益又は経常損失(△)17,191,717△29,241,889
当期純利益又は当期純損失(△)17,191,717△29,241,889
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)602,056△33,283
期首剰余金又は期首欠損金(△)△100,975,640△75,030,514
剰余金増加額又は欠損金減少額17,376,07310,459,523
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額17,376,07310,459,523
剰余金減少額又は欠損金増加額404,378352,315
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額404,378352,315
分配金※17,616,230※16,559,668
期末剰余金又は期末欠損金(△)△75,030,514△100,691,580
2016/03/03 9:32
#31 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2016/03/03 9:32
#32 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/03/03 9:32
#33 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
注記事項
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2016/03/03 9:32
#34 注記表(連結)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当 期自 平成27年6月11日至 平成27年12月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
区 分前 期平成27年6月10日現在当 期平成27年12月10日現在
1.※1期首元本額930,704,281円774,786,444円
期中追加設定元本額3,778,379円2,725,119円
期中一部解約元本額159,696,216円83,636,789円
2.特定期間末日における受益権の総数774,786,444口693,874,774口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は75,030,514円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は100,691,580円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期自 平成26年12月11日至 平成27年6月10日当 期自 平成27年6月11日至 平成27年12月10日
※1分配金の計算過程(自平成26年12月11日 至平成27年1月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,078,796円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,585,152円)及び分配準備積立金(15,122,554円)より分配対象額は22,786,502円(1万口当たり247.71円)であり、うち1,379,811円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成27年6月11日 至平成27年7月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(566,049円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,483,167円)及び分配準備積立金(12,086,107円)より分配対象額は18,135,323円(1万口当たり239.22円)であり、うち1,137,151円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自平成27年1月14日 至平成27年2月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,051,246円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,473,485円)及び分配準備積立金(14,518,347円)より分配対象額は22,043,078円(1万口当たり244.37円)であり、うち1,353,047円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成27年7月11日 至平成27年8月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,072,101円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,387,379円)及び分配準備積立金(11,295,797円)より分配対象額は17,755,277円(1万口当たり238.63円)であり、うち1,116,072円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自平成27年2月11日 至平成27年3月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,257,244円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,309,670円)及び分配準備積立金(13,835,778円)より分配対象額は21,402,692円(1万口当たり243.69円)であり、うち1,317,426円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成27年8月11日 至平成27年9月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(371,746円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,318,154円)及び分配準備積立金(11,089,858円)より分配対象額は16,779,758円(1万口当たり228.70円)であり、うち1,100,557円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自平成27年3月11日 至平成27年4月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,464,135円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,882,455円)及び分配準備積立金(12,821,827円)より分配対象額は21,168,417円(1万口当たり258.82円)であり、うち1,226,829円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成27年9月11日 至平成27年10月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,947,092円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,265,430円)及び分配準備積立金(10,240,684円)より分配対象額は17,453,206円(1万口当たり240.54円)であり、うち1,088,395円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自平成27年4月11日 至平成27年5月11日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(345,542円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,651,420円)及び分配準備積立金(13,479,365円)より分配対象額は19,476,327円(1万口当たり248.22円)であり、うち1,176,938円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成27年10月14日 至平成27年11月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(670,668円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,220,286円)及び分配準備積立金(10,968,582円)より分配対象額は16,859,536円(1万口当たり234.88円)であり、うち1,076,681円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自平成27年5月12日 至平成27年6月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,047,840円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,597,555円)及び分配準備積立金(12,472,605円)より分配対象額は19,118,000円(1万口当たり246.75円)であり、うち1,162,179円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成27年11月11日 至平成27年12月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(149,096円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,052,513円)及び分配準備積立金(10,204,621円)より分配対象額は15,406,230円(1万口当たり222.03円)であり、うち1,040,812円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期自 平成27年6月11日至 平成27年12月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区 分当 期平成27年12月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前 期平成27年6月10日現在当 期平成27年12月10日現在
種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
株式3,558,750△5,902,450
親投資信託受益証券3,831,8583,132,357
合計7,390,608△2,770,093
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前 期平成27年6月10日現在当 期平成27年12月10日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当 期自 平成27年6月11日至 平成27年12月10日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前 期平成27年6月10日現在当 期平成27年12月10日現在
1口当たり純資産額0.9032円0.8549円
(1万口当たり純資産額)(9,032円)(8,549円)
2016/03/03 9:32
#35 申込手数料、ファンドの状況(連結)
販売会社におけるお買付時の申込手数料の料率の上限は、2.16%(税抜2.0%)となっています。具体的な手数料の料率等については、販売会社または委託会社にお問合わせ下さい。
・お電話によるお問合わせ先(委託会社)
電話番号(コールセンター) 0120-106212
(営業日の9:00~17:00)2016/03/03 9:32
#36 申込(販売)手続等(連結)
【申込(販売)手続等】
受益権の取得申込者は、販売会社において取引口座を開設のうえ、取得の申込みを行なうものとします。
2016/03/03 9:32
#37 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1特定期間末(平成18年6月12日)5,372,448,0665,372,448,0660.97070.9707
第2特定期間末(平成18年12月11日)5,615,479,9825,628,934,2511.04341.0459
第3特定期間末(平成19年6月11日)4,865,871,4845,099,894,3691.03961.0896
第4特定期間末(平成19年12月10日)4,592,825,0984,606,542,2241.00071.0037
第5特定期間末(平成20年6月10日)4,158,801,9684,172,008,7660.94470.9477
第6特定期間末(平成20年12月10日)2,992,902,4413,005,487,1980.71350.7165
第7特定期間末(平成21年6月10日)3,114,156,4293,126,447,0270.76010.7631
第8特定期間末(平成21年12月10日)2,940,230,2032,952,304,8090.73050.7335
第9特定期間末(平成22年6月10日)2,680,365,6312,691,903,7220.69690.6999
第10特定期間末(平成22年12月10日)2,502,102,4372,513,189,8940.67700.6800
第11特定期間末(平成23年6月10日)2,222,384,5882,232,481,9720.66030.6633
第12特定期間末(平成23年12月12日)1,741,772,8341,750,327,1080.61080.6138
第13特定期間末(平成24年6月11日)1,450,669,3601,455,442,5660.60780.6098
第14特定期間末(平成24年12月10日)1,304,020,6061,308,099,3640.63940.6414
第15特定期間末(平成25年6月10日)1,289,143,1861,292,577,1820.75080.7528
第16特定期間末(平成25年12月10日)1,090,480,5351,092,555,5860.78830.7898
第17特定期間末(平成26年6月10日)902,266,055903,957,2400.80030.8018
第18特定期間末(平成26年12月10日)829,728,641831,124,6970.89150.8930
平成26年12月末日828,446,075-0.8961-
平成27年1月末日796,034,744-0.8802-
2月末日794,375,828-0.8996-
3月末日744,123,494-0.8970-
4月末日715,968,479-0.9058-
5月末日712,778,526-0.9123-
第19特定期間末(平成27年6月10日)699,755,930700,918,1090.90320.9047
6月末日677,270,163-0.8908-
7月末日670,436,525-0.8972-
8月末日637,859,358-0.8643-
9月末日611,078,602-0.8380-
10月末日622,561,250-0.8613-
11月末日613,307,287-0.8634-
第20特定期間末(平成27年12月10日)593,183,194594,224,0060.85490.8564
12月末日583,717,236-0.8476-
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2016/03/03 9:32
#38 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
平成27年12月30日
Ⅰ 資産総額584,115,396円
Ⅱ 負債総額398,160円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)583,717,236円
Ⅳ 発行済数量688,708,915口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8476円
純資産額計算書
平成27年12月30日
Ⅰ 資産総額48,378,996,411円
Ⅱ 負債総額1,833,726,508円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)46,545,269,903円
Ⅳ 発行済数量27,586,893,837口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.6872円
2016/03/03 9:32
#39 計算期間(連結)
【計算期間】
毎月11日から翌月10日までとします。
上記にかかわらず、上記により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合には、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日から次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日には適用しません。2016/03/03 9:32
#40 設定及び解約の実績(連結)
設定数量(口)解約数量(口)
第1特定期間521,821,7204,897,160
第2特定期間109,164,548261,838,283
第3特定期間113,946,546815,196,517
第4特定期間141,150,668232,100,209
第5特定期間35,181,317222,423,407
第6特定期間31,934,469239,281,407
第7特定期間25,714,161123,767,011
第8特定期間25,002,23096,999,785
第9特定期間26,171,922205,010,102
第10特定期間26,202,376176,413,881
第11特定期間24,661,492354,685,703
第12特定期間25,342,929539,712,919
第13特定期間16,546,153481,367,841
第14特定期間13,106,086360,330,088
第15特定期間9,086,225331,467,310
第16特定期間11,557,072345,187,700
第17特定期間5,741,156261,651,434
第18特定期間2,935,677199,688,572
第19特定期間3,778,379159,696,216
第20特定期間2,725,11983,636,789
2016/03/03 9:32
#41 課税上の取扱い(連結)
個人の投資者に対する課税
イ.収益分配金に対する課税
2016/03/03 9:32
#42 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
【貸借対照表】2016/03/03 9:32
#43 資産の評価(連結)
【資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
2016/03/03 9:32
#44 運用体制(連結)
運用体制
ファンドの運用体制は、以下のとおりとなっています。2016/03/03 9:32
#45 運用状況の冒頭記載(連結)
2016/03/03 9:32
#46 附属明細表(連結)
(4) 【附属明細表】
2016/03/03 9:32
#47 (参考情報)運用実績(連結)
(参考情報)運用実績
2016/03/03 9:32
#48 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
(1) 投資状況 (平成27年12月30日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
国債証券42,819,717,42092.00
内 ユーロ12,076,763,19325.95
内 ノルウェー453,727,7920.97
内 スウェーデン503,811,1681.08
内 デンマーク209,528,9160.45
内 イギリス7,068,853,93215.19
内 ポーランド3,498,296,0107.52
内 カナダ4,777,320,15310.26
内 アメリカ9,678,737,54120.79
内 オーストラリア4,552,678,7159.78
特殊債券880,430,8201.89
内 カナダ880,430,8201.89
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)2,845,121,6636.11
純資産総額46,545,269,903100.00
その他の資産の投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
債券先物取引(買建)3,925,519,6838.43
内 オーストラリア3,925,519,6838.43
債券先物取引(売建)9,842,987,311△21.15
内 イギリス2,094,944,040△4.50
内 アメリカ6,057,401,940△13.01
内 オーストラリア1,690,641,331△3.63
為替予約取引(買建)8,562,058,01518.40
内 日本8,562,058,01518.40
為替予約取引(売建)8,644,417,912△18.57
内 日本8,644,417,912△18.57
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)債券先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
(注4)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
(2) 投資資産 (平成27年12月30日現在)
① 投資有価証券の主要銘柄
イ.主要銘柄の明細
2016/03/03 9:32

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