中小型バリューの(分配準備積立金)の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年11月14日
- 3145万
- 2014年11月14日 -75.98%
- 755万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- (3)【その他】2015/02/13 9:17
①定款の変更(本書提出日現在) - #2 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)(以下、「中間財務諸表等規則」という。)ならびに同規則第38条の3および第57条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)(以下「投資信託財産計算規則」という。)に基づいて作成しております。
なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2015/02/13 9:17 - #3 ファンドの運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成26年12月末日現在の運用状況であります。2015/02/13 9:17
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #4 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- 【中間損益及び剰余金計算書】2015/02/13 9:17
- #5 中間注記表(連結)
- (3)【中間注記表】2015/02/13 9:17
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #6 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- (2)【事業の内容及び営業の状況】2015/02/13 9:17
「投資信託および投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託者は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。 - #7 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2015/02/13 9:17
期 1口当り分配金 第1期 0.0000円 第2期 0.0000円 第3期 0.0000円 第4期 0.0000円 第5期 0.0000円 第6期 0.0000円 第7期 0.0200円 第8期 0.0000円 - #8 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2015/02/13 9:17
※各計算期間の収益率は、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じて得た数を記載しております。なお、小数点以下2桁目を四捨五入し、小数点以下1桁目まで表示しております。期 収益率(%) 第1期 △15.5 第2期 △34.3 第3期 △29.7 第4期 27.6 第5期 △7.0 第6期 △2.8 第7期 57.9 第8期 7.6 第9期(中間期) 15.3 - #9 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 委託会社であるばんせい投信投資顧問株式会社(以下「委託会社」という)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号、以下「財務諸表等規則」という)、ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。
また、委託会社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号、以下「中間財務諸表等規則」という)、ならびに同規則第38条及び第57条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。2015/02/13 9:17 - #10 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/02/13 9:17
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 株式 日本 48,068,400 90.17 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 5,237,377 9.83 合計(純資産総額) 53,305,777 100.00 - #11 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2015/02/13 9:17
- #12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (3) 【株主資本等変動計算書】2015/02/13 9:17
株主資本等変動計算書 - #13 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2015/02/13 9:17
注記事項項目 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1.固定資産の減価償却の方法 イ 有形固定資産(リース資産を除く)①平成19年3月31日までに取得したもの旧定率法によっております。②平成19年4月1日以降に取得したもの定率法によっております。なお、耐用年数は次のとおりです。建物附属設備 8~15年工具器具及び備品 3~15年ロ 無形固定資産定額法を採用しております。ソフトウェア 5年 2.引当金の計上基準 イ 貸倒引当金債権の貸倒れによる損失に備えるため、当社は、一般債権については貸倒実績率により、また貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。ロ 賞与引当金従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度負担額を計上しております。 3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 消費税等の会計処理税抜方式によっております。 - #14 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/02/13 9:17
平成26年12月末日現在および同日1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #15 設定及び解約の実績(連結)
- 2【設定及び解約の実績】2015/02/13 9:17
期 設定口数 解約口数 発行済み口数 第1期 6,850,400,000 1,657,770,000 5,192,630,000 第2期 3,876,630,000 3,342,510,000 5,726,750,000 第3期 3,056,550,000 1,358,040,000 7,425,260,000 第4期 31,460,000 2,734,350,000 4,722,370,000 第5期 17,478,015 77,806,300 4,662,041,715 第6期 12,321,173 215,512,973 4,458,849,915 第7期 20,398,952 1,964,740,915 2,514,507,952 第8期 63,902,563 499,386,530 2,079,023,985 第9期(中間期) 2,382,000 2,021,398,985 60,007,000 - #16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2015/02/13 9:17
- #17 資本金の額、委託会社等の概況(連結)
- (1)【資本金の額】2015/02/13 9:17
(平成26年12月末日現在)