6資産バランスファンド:6資産バランスファンド(分配…

第19期
資料
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(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成27年3月7日-平成27年9月7日)
【閲覧】

個別

2015年3月6日
8億6618万
2015年9月7日 -20.84%
6億8569万

有報情報

#1 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2015/11/30 9:06
#2 投資対象(連結)
ロ.約束手形
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2015/11/30 9:06
#3 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
1.※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用1,424,908円1,391,290円
2.※2分配金の計算過程(自平成26年9月9日 至平成26年10月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(14,110,353円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(286,425,229円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は300,535,582円(1万口当たり412.42円)であり、うち21,861,335円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(自平成27年3月7日 至平成27年4月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,791,407円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(217,050,550円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は226,841,957円(1万口当たり338.44円)であり、うち20,107,535円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(自平成26年10月7日 至平成26年11月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(11,529,938円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(274,930,287円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は286,460,225円(1万口当たり398.47円)であり、うち21,567,190円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(自平成27年4月7日 至平成27年5月7日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,412,038円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(205,565,002円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は211,977,040円(1万口当たり318.11円)であり、うち19,990,848円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(自平成26年11月7日 至平成26年12月8日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(13,295,768円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(10,495,301円)、投資信託約款に規定される収益調整金(257,462,258円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は281,253,327円(1万口当たり402.57円)であり、うち20,959,350円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(自平成27年5月8日 至平成27年6月8日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(13,261,573円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(189,860,073円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は203,121,646円(1万口当たり308.27円)であり、うち19,767,170円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(自平成26年12月9日 至平成27年1月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,928,923円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(253,496,497円)及び分配準備積立金(2,776,699円)より分配対象額は264,202,119円(1万口当たり384.13円)であり、うち20,633,691円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(自平成27年6月9日 至平成27年7月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,179,609円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(179,555,921円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は184,735,530円(1万口当たり286.32円)であり、うち19,356,368円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(自平成27年1月7日 至平成27年2月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(8,464,891円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(241,756,858円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は250,221,749円(1万口当たり366.56円)であり、うち20,478,527円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(自平成27年7月7日 至平成27年8月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,893,103円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(164,323,373円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は174,216,476円(1万口当たり271.76円)であり、うち19,232,099円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(自平成27年2月7日 至平成27年3月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(11,659,244円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(228,033,869円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は239,693,113円(1万口当たり353.79円)であり、うち20,324,973円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(自平成27年8月7日 至平成27年9月7日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,474,139円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(154,224,764円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は159,698,903円(1万口当たり250.37円)であり、うち19,135,199円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期自 平成27年3月7日至 平成27年9月7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
2015/11/30 9:06
#4 附属明細表(連結)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成27年3月7日至 平成27年9月7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における債券先物取引を利用しております。また、信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
2015/11/30 9:06

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