6資産バランスファンド:6資産バランスファンド(分配…

第23期
資料
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(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(平成29年3月7日-平成29年9月6日)
【閲覧】

個別

2017年3月6日
808万
2017年9月6日 +126.02%
1826万

個別

2017年3月6日
4億5632万
2017年9月6日 -17.24%
3億7767万

有報情報

#1 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2017/11/29 9:06
#2 投資対象(連結)
ロ.約束手形
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2017/11/29 9:06
#3 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
1.※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用1,097,747円1,056,386円
2.※2分配金の計算過程(自平成28年9月7日 至平成28年10月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,704,954円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(38,551,510円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は45,256,464円(1万口当たり76.96円)であり、うち11,761,694円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成29年3月7日 至平成29年4月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,031,650円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(26,702,426円)及び分配準備積立金(7,950,680円)より分配対象額は41,684,756円(1万口当たり78.86円)であり、うち5,285,955円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成28年10月7日 至平成28年11月7日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,026,962円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(33,254,818円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は35,281,780円(1万口当たり60.43円)であり、うち5,838,411円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成29年4月7日 至平成29年5月8日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,088,480円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(26,348,064円)及び分配準備積立金(9,560,030円)より分配対象額は44,996,574円(1万口当たり86.29円)であり、うち5,214,457円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成28年11月8日 至平成28年12月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(8,371,693円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(29,017,559円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は37,389,252円(1万口当たり64.99円)であり、うち5,753,182円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成29年5月9日 至平成29年6月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,154,406円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(25,929,813円)及び分配準備積立金(13,209,337円)より分配対象額は45,293,556円(1万口当たり88.29円)であり、うち5,129,916円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成28年12月7日 至平成29年1月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(10,990,046円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(28,522,545円)及び分配準備積立金(2,570,829円)より分配対象額は42,083,420円(1万口当たり74.44円)であり、うち5,653,501円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成29年6月7日 至平成29年7月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(8,693,650円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(25,686,453円)及び分配準備積立金(14,087,780円)より分配対象額は48,467,883円(1万口当たり95.41円)であり、うち5,079,979円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成29年1月7日 至平成29年2月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,265,705円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(27,587,748円)及び分配準備積立金(7,638,556円)より分配対象額は37,492,009円(1万口当たり68.59円)であり、うち5,466,398円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成29年7月7日 至平成29年8月7日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,635,094円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(25,394,979円)及び分配準備積立金(17,480,806円)より分配対象額は49,510,879円(1万口当たり98.63円)であり、うち5,019,859円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成29年2月7日 至平成29年3月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,095,294円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(27,082,156円)及び分配準備積立金(4,353,351円)より分配対象額は40,530,801円(1万口当たり75.54円)であり、うち5,365,427円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成29年8月8日 至平成29年9月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,433,629円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(24,990,776円)及び分配準備積立金(18,773,633円)より分配対象額は48,198,038円(1万口当たり97.61円)であり、うち4,937,687円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期自 平成29年3月7日至 平成29年9月6日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
2017/11/29 9:06
#4 附属明細表(連結)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成29年3月7日至 平成29年9月6日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における債券先物取引を利用しております。また、信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
2017/11/29 9:06

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