三井住友・インド・中国株オープンの(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2021年4月15日
1928万
2021年10月15日 +362.48%
8920万
2022年4月15日 -5.45%
8434万
2022年10月17日 -45.72%
4578万
2023年4月17日 -4.31%
4380万
2023年10月16日 +10.55%
4843万
2024年4月15日 -53.07%
2273万
2024年10月15日 -65.41%
786万
2025年4月15日 -1.06%
777万
2025年10月15日 -75.21%
192万
2026年4月15日 +999.99%
4653万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
イ 定款の変更、その他の重要事項
2026/07/09 9:01
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
イ 信託の終了
2026/07/09 9:01
#3 その他の手数料等(連結)
(4)【その他の手数料等】
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用(消費税等相当額を含みます。)は、原則として、計算期間を通じて毎日、信託財産の費用として計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。
2026/07/09 9:01
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2026/07/09 9:01
#5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
三井住友・インド・中国株オープン
2026/07/09 9:01
#6 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
イ 当ファンドの関係法人とその役割
2026/07/09 9:01
#7 ファンドの沿革(連結)
(2)【ファンドの沿革】
2026/07/09 9:01
#8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
イ 当ファンドは、「インド株マザーファンド」および「中国利回り株アルファ・マザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)への投資を通じて、実質的にインドおよび中国の株式に投資し、信託財産の成長を目指して運用を行います。
2026/07/09 9:01
#9 ファンドの経理状況(連結)
当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2026/07/09 9:01
#10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者として投資運用業および投資助言業務を行っています。また、「金融商品取引法」に定める第二種金融商品取引業にかかる業務を行っています。
2026/07/09 9:01
#11 保管(連結)
【保管】
ファンドの受益権は社振法の規定の適用を受け、受益権の帰属は振替機関等の振替口座簿に記載または記録されることにより定まるため、原則として受益証券は発行されません。したがって、受益証券の保管に関する該当事項はありません。2026/07/09 9:01
#12 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
ファンド純資産総額に年1.606%(税抜き1.46%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。信託報酬の配分は以下の通りです。<信託報酬の配分(税抜き)>
支払先料率役務の内容
委託会社年0.58%ファンドの運用およびそれに伴う調査、受託会社への指図、基準価額の算出、法定書面等の作成等の対価
販売会社年0.8%交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価
受託会社年0.08%ファンドの財産の保管および管理、委託会社からの指図の実行等の対価
※上記の配分には別途消費税等相当額がかかります。※委託会社の報酬には、中国利回り株アルファ・マザーファンドの運用指図に関する権限の委託先への報酬(年0.348%)が含まれています。※委託会社の報酬には、インド株マザーファンドの運用に関して、助言を行う投資顧問会社への投資顧問報酬が含まれています。
インド株マザーファンドが投資対象とする投資信託年0.4%程度*(基本資産配分比率による試算)(別途、管理費用や保管に要する費用がかかります。)
実質的な負担ファンドの純資産総額に対して年2.006%(税抜き1.86%)程度*
*投資対象とする投資信託の運用管理費用は、料率が把握できる費用の合計であり、上記以外の費用がかかる場合があります。また、年間最低報酬額や取引ごとにかかる費用等が定められている場合があるため、純資産総額の規模や取引頻度等によっては、上記の料率を上回る場合があります。
2026/07/09 9:01
#13 信託期間(連結)
【信託期間】
2006年4月28日から下記「(5)その他 イ 信託の終了」に記載された各事由が生じた場合における信託終了の日までとなります。2026/07/09 9:01
#14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
第4【内国投資信託受益証券事務の概要】
ファンドの受益権は、社振法の規定の適用を受け、ファンドの受益権を取り扱う振替機関が社振法の規定により主務大臣の指定を取り消された場合または当該指定が効力を失った場合であって、当該振替機関の振替業を承継する者が存在しない場合その他やむを得ない事情等がある場合を除き、当該振替受益権を表示する受益証券は発行されません。
2026/07/09 9:01
#15 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
三井住友・インド・中国株オープン
2026/07/09 9:01
#16 分配方針(連結)
投資方針」と同一の運用を行います。
ファンドは計算期間中の基準価額の変動にかかわらず分配を行う場合があります。分配金額は運用状況等により変動します。分配金額は計算期間中の基準価額の上昇分を上回る場合があります。2026/07/09 9:01
#17 利害関係人との取引制限(連結)
4【利害関係人との取引制限】
委託会社は、「金融商品取引法」の定めるところにより、利害関係人との取引について、次に掲げる行為が禁止されています。
2026/07/09 9:01
#18 参考情報(連結)
第3【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日提出書類
2026年 1月 8日有価証券届出書
2026年 1月 8日有価証券報告書
2026/07/09 9:01
#19 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
三井住友・インド・中国株オープン
2026/07/09 9:01
#20 受益者の権利等(連結)
管理及び運営2026/07/09 9:01
#21 委託会社等の概況(連結)
1【委託会社等の概況】
イ 資本金の額および株式数
2026/07/09 9:01
#22 委託会社等の経理状況(連結)
当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2026/07/09 9:01
#23 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
イ ファンドのもつリスクの特性
当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
2026/07/09 9:01
#24 投資不動産物件(連結)
【投資不動産物件】
三井住友・インド・中国株オープン
該当事項はありません。2026/07/09 9:01
#25 投資制限(連結)
投資方針等
イ 基本方針
投資信託証券「Amundi Funds-SBI FM India Equity(アムンディ・ファンズ・エスビーアイ・エフエム・インディア・エクイティ)」を主要投資対象とし、信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として、投資信託証券「Amundi Funds-SBI FM India Equity(アムンディ・ファンズ・エスビーアイ・エフエム・インディア・エクイティ)」への投資を通じて、インドの取引所に上場している株式に投資し、信託財産の成長を目指した運用を行います。
(ロ)投資信託証券の組入比率は原則として高位とします。ただし、ファンドの資金動向、市況動向等により弾力的に対応する場合があります。
(ハ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)運用にあたっては、アムンディ・ジャパン株式会社の投資助言を受けます。
(ホ)資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。2026/07/09 9:01
#26 投資対象(連結)
有価証券2026/07/09 9:01
#27 投資方針(連結)
【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンドへの投資を通じて、実質的にインドおよび中国の株式に投資し、信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
マザーファンドへの投資を通じて、実質的に以下の運用を行います。
(イ)インドおよび中国の取引所に上場している株式に投資し、信託財産の成長を目指します。
(ロ)インド株と中国株の実質投資割合は、概ね同程度とします。
(ハ)実質組入れ外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。(ただし、基準価額に重大な影響を与えると判断される政治・経済、金融情勢が生じた場合は、弾力的に対応します。)
(ニ)資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
2026/07/09 9:01
#28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
三井住友・インド・中国株オープン
2026/07/09 9:01
#29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
三井住友・インド・中国株オープン
2026/07/09 9:01
#30 換金(解約)手数料(連結)
【換金(解約)手数料】
解約手数料はありません。
ただし、解約の際には、1口につき解約請求受付日の翌営業日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た信託財産留保額が差し引かれます。2026/07/09 9:01
#31 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
受益者は、自己に帰属する受益権につき、解約請求(一部解約の実行請求)により換金することができます。
2026/07/09 9:01
#32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第39期自 2025年 4月16日至 2025年10月15日第40期自 2025年10月16日至 2026年 4月15日
営業収益
受取利息130,407267,266
有価証券売買等損益360,924,41167,753,606
営業収益合計361,054,81868,020,872
営業費用
受託者報酬949,037962,981
委託者報酬16,371,72216,612,104
その他費用519,750519,750
営業費用合計17,840,50918,094,835
営業利益又は営業損失(△)343,214,30949,926,037
経常利益又は経常損失(△)343,214,30949,926,037
当期純利益又は当期純損失(△)343,214,30949,926,037
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)14,324,3985,223,241
期首剰余金又は期首欠損金(△)△19,388,867203,851,387
剰余金増加額又は欠損金減少額9,397,68012,844,029
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額1,009,809-
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額8,387,87112,844,029
剰余金減少額又は欠損金増加額-13,269,398
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-13,269,398
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
分配金115,047,337-
期末剰余金又は期末欠損金(△)203,851,387248,128,814
2026/07/09 9:01
#33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
(自 2024年4月1日(自 2025年4月1日
至 2025年3月31日)至 2026年3月31日)
営業収益
委託者報酬78,891,12488,700,475
運用受託報酬13,102,50917,306,102
投資助言報酬1,360,859862,045
その他営業収益
サービス支援手数料400,872413,133
その他10,3919,237
営業収益計93,765,757107,290,995
営業費用
支払手数料35,223,73138,957,078
広告宣伝費335,877409,775
調査費
調査費5,327,0875,298,990
委託調査費14,077,57116,236,388
営業雑経費
通信費51,48953,152
印刷費421,006404,493
協会費44,37247,803
諸会費42,32839,268
情報機器関連費5,313,1875,809,669
販売促進費44,31558,603
その他410,566415,812
営業費用合計61,291,53467,731,037
一般管理費
給料
役員報酬223,068294,622
給料・手当8,380,7878,781,442
賞与1,098,9991,442,462
賞与引当金繰入額3,379,7904,156,281
交際費54,02459,278
寄付金24,87823,587
事務委託費2,225,1752,448,098
旅費交通費242,135280,926
租税公課413,678538,048
不動産賃借料1,225,6861,193,365
退職給付費用803,656581,615
固定資産減価償却費3,349,6741,799,495
のれん償却費304,540304,540
諸経費356,081485,619
一般管理費合計22,082,17722,389,385
営業利益10,392,04517,170,572
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
(自 2024年4月1日(自 2025年4月1日
至 2025年3月31日)至 2026年3月31日)
営業外収益
受取配当金388,90711,007
受取利息46,258217,478
金銭の信託運用益-392,775
時効成立分配金・償還金506327
原稿・講演料2,4401,755
還付加算金-780
投資有価証券償還益11524,382
投資有価証券売却益826516
投資事業組合運用益36,68397,602
為替差益75,948204,072
不動産賃貸料117,054-
雑収入41,61824,076
営業外収益合計710,359974,775
営業外費用
金銭の信託運用損88,979-
投資有価証券償還損137,20781,540
投資有価証券売却損934,038
投資事業組合運用損56,71940,067
雑損失4,818729
営業外費用合計287,820126,376
経常利益10,814,58518,018,971
特別利益
子会社株式売却益※1672,682-
特別利益合計672,682-
特別損失
固定資産除却損※276,9331,799
固定資産売却損204-
投資有価証券評価損3,191-
特別損失合計80,3281,799
税引前当期純利益11,406,93918,017,172
法人税、住民税及び事業税3,062,7956,301,878
法人税等調整額△ 162,825△ 930,951
法人税等合計2,899,9695,370,927
当期純利益8,506,96912,646,245
2026/07/09 9:01
#34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)


当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/07/09 9:01
#35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]
(重要な会計方針)
1.重要な資産の評価基準及び評価方法
2026/07/09 9:01
#36 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針の注記)
2026/07/09 9:01
#37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
【申込手数料】
原則として、申込金額(取得申込受付日の翌営業日の基準価額×申込口数)に、3.3%(税抜き3.0%)を上限として、販売会社がそれぞれ別に定める申込手数料率を乗じて得た額となります。
申込手数料は販売会社によるファンドの募集・販売の取扱い事務等の対価です。
※累積投資契約に基づく収益分配金の再投資の場合は無手数料となります。
※申込手数料に関する詳細は、お申込みの販売会社にお問い合わせください。2026/07/09 9:01
#38 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】
イ 申込方法
2026/07/09 9:01
#39 純資産の推移(連結)
【純資産の推移】
三井住友・インド・中国株オープン

(注)各月末日の数字は最終営業日のものです。2026/07/09 9:01
#40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
三井住友・インド・中国株オープン
2026年4月30日現在
Ⅰ 資産総額2,134,119,860円
Ⅱ 負債総額12,420,531円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,121,699,329円
Ⅳ 発行済口数1,851,722,981口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1458円
(1万口当たり純資産額)(11,458円)
2026/07/09 9:01
#41 計算期間(連結)
【計算期間】
毎年4月16日から10月15日まで、10月16日から翌年4月15日までとすることを原則としますが、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始するものとします。なお、最終計算期間の終了日は、信託期間の終了日とします。2026/07/09 9:01
#42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
三井住友・インド・中国株オープン
2026/07/09 9:01
#43 課税上の取扱い(連結)
収益分配金落ち後の基準価額が当該受益者の個別元本と同額の場合または当該受益者の個別元本を上回っている場合には、当該収益分配金の全額が普通分配金となります。
2026/07/09 9:01
#44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
(2025年3月31日)(2026年3月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金52,028,01754,980,908
金銭の信託31,752,05236,381,304
顧客分別金信託500,353501,412
前払費用644,114857,142
未収入金250,860308,261
未収委託者報酬15,384,82421,216,928
未収運用受託報酬4,912,8586,826,524
未収投資助言報酬292,775196,680
未収収益79,99876,935
未収還付法人税等125,792-
その他の流動資産134,28845,403
流動資産合計106,105,936121,391,502
固定資産
有形固定資産※1
建物1,157,2141,062,810
器具備品471,243536,471
土地710710
リース資産-6,958
有形固定資産合計1,629,1681,606,949
無形固定資産
ソフトウェア2,074,8051,889,246
ソフトウェア仮勘定511,487377,243
のれん2,436,3272,131,786
顧客関連資産7,218,7906,663,498
電話加入権12,70612,706
商標権2418
無形固定資産合計12,254,14111,074,499
投資その他の資産
投資有価証券9,257,6128,303,862
関係会社株式1,740,3655,890,960
長期差入保証金1,360,2411,211,804
長期前払費用75,69176,123
会員権90,47990,479
繰延税金資産942,9081,781,455
貸倒引当金△ 20,750△ 20,750
投資その他の資産合計13,446,54817,333,936
固定資産合計27,329,85730,015,385
資産合計133,435,793151,406,888
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
(2025年3月31日)(2026年3月31日)
負債の部
流動負債
リース債務-1,874
顧客からの預り金51,50518,479
その他の預り金172,482142,066
未払金
未払収益分配金1,9742,147
未払償還金1,2534,839
未払手数料6,763,4249,472,310
その他未払金161,092116,212
未払費用7,518,2599,408,121
未払消費税等1,255,3741,383,547
未払法人税等503,8715,081,645
賞与引当金3,393,3554,192,893
その他の流動負債34,27049,577
流動負債合計19,856,86429,873,715
固定負債
リース債務-5,779
退職給付引当金4,542,8704,318,398
固定負債合計4,542,8704,324,178
負債合計24,399,73434,197,893
純資産の部
株主資本
資本金2,000,0002,000,000
資本剰余金
資本準備金8,628,9848,628,984
その他資本剰余金73,466,96273,466,962
資本剰余金合計82,095,94682,095,946
利益剰余金
利益準備金284,245284,245
その他利益剰余金
繰越利益剰余金24,744,51432,716,691
利益剰余金合計25,028,75933,000,936
株主資本計109,124,705117,096,882
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金△ 88,646112,111
評価・換算差額等合計△ 88,646112,111
純資産合計109,036,059117,208,994
負債・純資産合計133,435,793151,406,888
2026/07/09 9:01
#45 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
イ 基準価額の算出方法
2026/07/09 9:01
#46 運用体制(連結)
【運用体制】
イ ファンドの運用体制
2026/07/09 9:01
#47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
①有価証券明細表
2026/07/09 9:01
#48 (参考情報)運用実績(連結)
jpg" width="605" height="634" alt="">2026/07/09 9:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

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  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

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  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。