有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成25年11月12日-平成26年5月12日)

【提出】
2014/08/08 10:25
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分前期
自 2013年5月11日
至 2013年11月11日
当期
自 2013年11月12日
至 2014年5月12日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
同左
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
2013年11月10日が休業日のため、当特定期間末日は2013年11月11日としております。
特定期間の取扱い
2013年11月10日が休業日のため、当特定期間期首は2013年11月12日としております。また、2014年5月10日及びその翌日が休業日のため、当特定期間末日は2014年5月12日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2013年11月11日現在)
当期
(2014年5月12日現在)
1.元本の推移
期首元本額723,103,596円674,841,401円
期中追加設定元本額27,092,419円264,180,365円
期中一部解約元本額75,354,614円90,550,326円
2.受益権の総数674,841,401口848,471,440口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は211,106,224円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は288,446,275円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
自 2013年5月11日
至 2013年11月11日
当期
自 2013年11月12日
至 2014年5月12日
分配金の計算過程
2013年5月11日から
2013年8月12日までの計算期間
2013年11月12日から
2014年2月10日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額-円292,811円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額12,164,318円14,420,494円
分配準備積立金額2,427,013円1,705,665円
本ファンドの分配対象収益額14,591,331円16,418,970円
本ファンドの期末残存口数681,346,685口784,005,424口
1口当たり収益分配対象額0.021415円0.020942円
1口当たり分配金額0.0030円0.0030円
収益分配金金額2,044,040円2,352,016円
2013年8月13日から
2013年11月11日までの計算期間
2014年2月11日から
2014年5月12日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額3,464,426円4,181,037円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額12,066,547円15,263,953円
分配準備積立金額373,154円782円
本ファンドの分配対象収益額15,904,127円19,445,772円
本ファンドの期末残存口数674,841,401口848,471,440口
1口当たり収益分配対象額0.023567円0.022918円
1口当たり分配金額0.0030円0.0030円
収益分配金金額2,024,524円2,545,414円

(注) 上記の費用控除後の配当等収益額は本ファンドに帰属すべき親投資信託の配当等収益を含んでおります。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区分前期
自 2013年5月11日
至 2013年11月11日
当期
自 2013年11月12日
至 2014年5月12日
1.金融商品に対する取組方針本ファンドは証券投資信託として、有価証券等への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスク本ファンドが保有する主な金融資産は親投資信託受益証券であり、売買目的で保有しております。
投資対象とする金融商品の主なリスクは価格が変動する事によって発生する市場リスク、金融商品の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合に発生する信用リスク、及び金融商品の取引量が著しく乏しい場合に発生する流動性リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門ならびにオペレーション部門では、運用チームから独立した立場で、法令や信託約款等に実際の売買取引が則っているか、また日々のポジションのモニタリングを行っております。
マーケット・リスク管理専任部門では、運用チームとは独立した立場で、運用チームにより構築されたポジションのリスク水準をモニタリングし、各運用チーム、リスク検討委員会に報告します。
リスク検討委員会は、法務部・コンプライアンス部を含む各部署の代表から構成されており、マーケット・リスク管理専任部門からの報告事項に対して、必要な報告聴取、調査、検討、決定等を月次で行います。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区分前期
自 2013年5月11日
至 2013年11月11日
当期
自 2013年11月12日
至 2014年5月12日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(1)有価証券以外の金融商品
同左

(2)有価証券
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(2013年11月11日現在)
当期
(2014年5月12日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
親投資信託受益証券25,915,638△24,811,004
合計25,915,638△24,811,004

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
区分前期
(2013年11月11日現在)
当期
(2014年5月12日現在)
1口当たり純資産額0.6872円0.6600円

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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