当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 27億7468万
- 2014年6月30日 +8.49%
- 30億1029万
個別
- 2013年12月31日
- 27億7468万
- 2014年6月30日 +8.49%
- 30億1029万
個別
- 2013年12月31日
- 27億7468万
- 2014年6月30日 +8.49%
- 30億1029万
個別
- 2013年12月31日
- 27億7468万
- 2014年6月30日 +8.49%
- 30億1029万
個別
- 2013年12月31日
- 27億7468万
- 2014年6月30日 +8.49%
- 30億1029万
個別
- 2013年12月31日
- 27億7468万
- 2014年6月30日 +8.49%
- 30億1029万
有報情報
- #1 名称、資本金の額及び事業の内容、資産運用会社の概況(連結)
- B.最近の事業年度における損益の概況2015/04/23 16:19
(ニ)その他第9期自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日 経常利益(千円) 268,310 当期純利益(千円) 167,536
A.役員の変更 - #2 投資リスク(連結)
- (ロ)税負担の発生により支払配当要件が満たされないリスク2015/04/23 16:19
平成21年4月1日以後終了した営業期間に係る導管性要件のうち、租税特別措置法施行令第39条の32の3に規定する配当可能利益の額又は配当可能額の90%超の分配を行うべきとする要件(以下「支払配当要件」といいます。)においては、投資法人の会計上の税引前当期純利益を基礎として判定を行うこととされています。したがって、会計処理と税務上の取扱いの差異により本投資法人の税負担が増加し、実際に配当できる利益(会計上の税引後当期純利益)が減少した場合、又は90%の算定について税務当局の解釈・運用・取扱いが本投資法人の見解と異なる場合には、この要件を満たすことが困難となる営業期間が生じる可能性があり得ます。
(ハ)税務調査等による更正処分のため、追加的な税負担の発生するリスク及び支払配当要件が事後的に満たされなくなるリスク - #3 注記表(連結)
- [1口当たり情報に関する注記]2015/04/23 16:19
(注1)1口当たり当期純利益は、当期純利益を日数加重平均投資口数で除することにより計算しています。また、潜在投資口調整後1口当たり当期純利益については、潜在投資口がないため記載していません。前期自 平成25年7月1日至 平成25年12月31日 当期自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日 1口当たり純資産額 107,324円 108,017円 1口当たり当期純利益 2,466円 2,511円
(注2)本投資法人は平成26年1月1日を効力発生日として投資口1口につき5口の割合による投資口の分割を行っています。前期首に当該投資口分割が行われたと仮定して1口当たり純資産額及び1口当たり当期純利益を算定しています。 - #4 自己資本利益率(収益率)の推移(連結)
- (注1)自己資本利益率=当期純利益/{(期首純資産額+期末純資産額)÷2}×1002015/04/23 16:19
(注2)第11期は当該計算期間である184日(自平成23年7月1日 至平成23年12月31日)により、第12期は当該計算期間である182日(自平成24年1月1日 至平成24年6月30日)により、第13期は当該計算期間である184日(自平成24年7月1日 至平成24年12月31日)により、第14期は当該計算期間である181日(自平成25年1月1日 至平成25年6月30日)により、第15期は当該計算期間である184日(自平成25年7月1日 至平成25年12月31日)により、第16期は当該計算期間である181日(自平成26年1月1日 至平成26年6月30日)により、年換算値を算出しています。