有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年3月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託74146,756
追加型株式投資信託71815,427,774
株式投資信託 合計79215,574,530
単位型公社債投資信託29106,861
追加型公社債投資信託141,396,597
公社債投資信託 合計431,503,459
総合計83517,077,988
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託74146,756追加型株式投資信託71815,427,774株式投資信託 合計79215,574,530単位型公社債投資信託29106,861追加型公社債投資信託141,396,597公社債投資信託 合計431,503,459総合計83517,077,988
2019/06/04 9:07
#2 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.756%※(税抜0.7%)以内の信託報酬率を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
※消費税率が8%の場合の率です。消費税率が10%の場合は、0.77%となります。
2019/06/04 9:07
#3 受益者の権利等(連結)
益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2019/06/04 9:07
#4 投資制限(連結)
イ.株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。
ロ.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
ハ.前ロ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
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#5 投資方針(連結)
ロ.わが国の国債への投資にあたっては、原則として、最長15年程度までの国債を、各残存期間ごとの投資金額がほぼ同程度となるように組入れます。
ハ.運用の効率化を図るため、債券先物取引等を利用することがあります。このため、公社債およびマザーファンドの受益証券の組入総額ならびに債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位(信託財産の純資産総額の90%程度以上)に維持することを基本とします。
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#6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
217,154,780,6061.2690
217,926,786,679100.01e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率親投資信託受益証券100.01%合計100.01%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
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#7 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年3月29日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△10,966,283△0.01
純資産総額217,915,820,396100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券217,926,786,679100.01内 日本217,926,786,679100.01コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△10,966,283△0.01純資産総額217,915,820,396100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/06/04 9:07
#8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,96014,33441,004当期変動額剰余金の配当---△13,261△13,261△13,261当期純利益---11,53311,53311,533株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△1,728△1,728△1,728当期末残高15,17411,49537412,23112,60639,276評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2019/06/04 9:07
#9 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日平成31年3月10日が休日のため、当特定期間末日を平成31年3月11日としております。このため、当特定期間は182日となっております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は10,714,235,940円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は10,025,833,163円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 平成30年9月10日現在当 期 平成31年3月11日現在1.※1期首元本額291,710,646,430円260,019,405,869円期中追加設定元本額8,383,143,075円6,032,977,215円期中一部解約元本額40,074,383,636円35,085,605,186円2.特定期間末日における受益権の総数260,019,405,869口230,966,777,898口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は10,714,235,940円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は10,025,833,163円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 平成30年3月13日 至 平成30年9月10日当 期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日※1分配金の計算過程(自平成30年3月13日 至平成30年4月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(411,962,806円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(30,001,707,037円)及び分配準備積立金(828,512,035円)より分配対象額は31,242,181,878円(1万口当たり1,099.32円)であり、うち568,389,095円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成30年9月11日 至平成30年10月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(357,921,565円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(26,817,470,683円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は27,175,392,248円(1万口当たり1,067.91円)であり、うち508,944,698円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成30年4月11日 至平成30年5月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(408,725,685円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(29,547,059,251円)及び分配準備積立金(659,618,195円)より分配対象額は30,615,403,131円(1万口当たり1,093.95円)であり、うち559,720,683円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成30年10月11日 至平成30年11月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(411,386,765円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(26,039,153,549円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は26,450,540,314円(1万口当たり1,064.49円)であり、うち496,962,414円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成30年5月11日 至平成30年6月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(430,249,961円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(29,003,688,427円)及び分配準備積立金(496,785,758円)より分配対象額は29,930,724,146円(1万口当たり1,089.66円)であり、うち549,357,391円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成30年11月13日 至平成30年12月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(352,968,995円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(25,513,711,911円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は25,866,680,906円(1万口当たり1,058.96円)であり、うち488,528,231円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成30年6月12日 至平成30年7月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(380,320,607円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(28,444,772,310円)及び分配準備積立金(368,160,192円)より分配対象額は29,193,253,109円(1万口当たり1,083.83円)であり、うち538,705,673円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成30年12月11日 至平成31年1月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(354,114,860円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(24,527,806,996円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は24,881,921,856円(1万口当たり1,054.00円)であり、うち472,143,559円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成30年7月11日 至平成30年8月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(396,373,188円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(27,921,804,044円)及び分配準備積立金(204,852,332円)より分配対象額は28,523,029,564円(1万口当たり1,078.87円)であり、うち528,759,491円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成31年1月11日 至平成31年2月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(377,075,373円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(24,098,672,771円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は24,475,748,144円(1万口当たり1,050.22円)であり、うち466,105,087円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成30年8月11日 至平成30年9月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(388,198,869円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(27,462,064,052円)及び分配準備積立金(71,006,814円)より分配対象額は27,921,269,735円(1万口当たり1,073.81円)であり、うち520,038,811円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成31年2月13日 至平成31年3月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(295,626,865円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(23,795,253,722円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は24,090,880,587円(1万口当たり1,043.05円)であり、うち461,933,555円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 平成31年3月11日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 平成30年9月10日現在当 期 平成31年3月11日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△79,909,195261,993,675合計△79,909,195261,993,675e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 平成30年9月10日現在当 期 平成31年3月11日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前 期 平成30年9月10日現在当 期 平成31年3月11日現在
1口当たり純資産0.9588円0.9566円
(1万口当たり純資産額)(9,588円)(9,566円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 平成30年9月10日現在当 期 平成31年3月11日現在1口当たり純資産額0.9588円0.9566円(1万口当たり純資産額)(9,588円)(9,566円)
2019/06/04 9:07
#10 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:438.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第7特定期間末 (2009年9月10日)7,894,495,5247,909,669,5191.04051.0425第8特定期間末 (2010年3月10日)16,736,234,87716,768,497,2571.03751.0395第9特定期間末 (2010年9月10日)27,989,853,26528,043,519,5071.04311.0451第10特定期間末 (2011年3月10日)108,173,936,728108,384,885,5071.02561.0276第11特定期間末 (2011年9月12日)142,591,285,194142,865,859,1721.03861.0406第12特定期間末 (2012年3月12日)238,849,342,287239,311,224,6531.03421.0362第13特定期間末 (2012年9月10日)269,957,905,847270,478,513,6621.03711.0391第14特定期間末 (2013年3月11日)313,011,836,002313,614,793,5671.03831.0403第15特定期間末 (2013年9月10日)295,556,267,007296,132,734,0581.02541.0274第16特定期間末 (2014年3月10日)312,132,844,327312,741,707,4941.02531.0273第17特定期間末 (2014年9月10日)351,533,080,854352,222,058,1381.02041.0224第18特定期間末 (2015年3月10日)380,834,035,793381,583,814,4501.01591.0179第19特定期間末 (2015年9月10日)411,381,153,325412,192,843,7051.01361.0156第20特定期間末 (2016年3月10日)429,389,845,013430,225,241,7341.02801.0300第21特定期間末 (2016年9月12日)379,944,876,375380,692,746,4841.01611.0181第22特定期間末 (2017年3月10日)358,061,707,831358,780,776,5850.99590.9979第23特定期間末 (2017年9月11日)322,993,586,854323,646,223,5890.98980.9918第24特定期間末 (2018年3月12日)284,496,759,028285,080,180,3200.97530.97732018年3月末日278,056,953,021-0.9753-4月末日273,320,004,627-0.9722-5月末日268,455,132,385-0.9719-6月末日262,681,549,769-0.9698-7月末日257,251,707,668-0.9664-8月末日251,306,961,210-0.9611-第25特定期間末 (2018年9月10日)249,305,169,929249,825,208,7400.95880.96089月末日245,268,021,655-0.9576-10月末日239,135,637,851-0.9568-11月末日235,290,274,826-0.9570-12月末日226,979,010,435-0.9597-2019年1月末日224,129,238,029-0.9591-2月末日221,913,728,049-0.9580-第26特定期間末 (2019年3月11日)220,940,944,735221,402,878,2900.95660.95863月末日217,915,820,396-0.9599-
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#11 純資産額計算書(連結)
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">
純資産額計算書】
2019年3月29日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年3月29日
Ⅰ 資産総額218,486,397,649円
Ⅱ 負債総額570,577,253円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)217,915,820,396円
Ⅳ 発行済数量227,022,565,969口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9599円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額218,486,397,649円Ⅱ 負債総額570,577,253円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)217,915,820,396円Ⅳ 発行済数量227,022,565,969口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9599円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ日本国債マザーファンド
純資産額計算書
2019年3月29日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年3月29日
Ⅰ 資産総額231,903,226,384円
Ⅱ 負債総額3,351円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)231,903,223,033円
Ⅳ 発行済数量182,743,945,011口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2690円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額231,903,226,384円Ⅱ 負債総額3,351円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)231,903,223,033円Ⅳ 発行済数量182,743,945,011口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2690円
2019/06/04 9:07
#12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)資産の部流動資産現金・預金31,26028,709有価証券1100前払費用190201未収委託者報酬10,45312,368未収収益7282繰延税金資産439552その他3447流動資産計42,56041,962固定資産有形固定資産※1229※1213建物1512器具備品214200無形固定資産2,6502,614ソフトウェア2,3232,456ソフトウェア仮勘定327158投資その他の資産12,35315,066投資有価証券5,9208,600関係会社株式5,1295,129出資金185183長期差入保証金1,0501,072繰延税金資産3145その他3734固定資産計15,23417,894資産合計57,79559,856
(単位:百万円)
負債合計18,25419,225
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)負債の部流動負債預り金7965未払金9,4669,747未払収益分配金78未払償還金5959未払手数料4,4535,202その他未払金※24,946※24,476未払費用4,0774,148未払法人税等980850未払消費税等223583賞与引当金9451,012その他3335流動負債計15,77616,744固定負債退職給付引当金2,3182,350役員退職慰労引当金151125その他75固定負債計2,4772,481負債合計18,25419,225純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金12,23113,370利益剰余金合計12,60613,744株主資本合計39,27640,414評価・換算差額等その他有価証券評価差額金264216評価・換算差額等合計264216純資産合計39,54040,631負債・純資産合計57,79559,856
2019/06/04 9:07
#13 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2019/06/04 9:07
#14 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年3月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2019/06/04 9:07
#15 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ日本国債マザーファンド174,662,496,633220,860,726,992親投資信託受益証券 合計220,860,726,992合計220,860,726,992親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ日本国債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ日本国債マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計184,567,02717,485,845
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表平成30年9月10日現在平成31年3月11日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン558,139,260210,708,094国債証券262,079,896,060232,844,264,230未収利息1,837,234,4011,495,744,895前払費用52,343,27389,300,514流動資産合計264,527,612,994234,640,017,733資産合計264,527,612,994234,640,017,733負債の部流動負債未払解約金184,564,14417,485,424その他未払費用2,883421流動負債合計184,567,02717,485,845負債合計184,567,02717,485,845純資産の部元本等元本※1211,400,259,344185,551,618,583剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)52,942,786,62349,070,913,305元本等合計264,343,045,967234,622,531,888純資産合計264,343,045,967234,622,531,888負債純資産合計264,527,612,994234,640,017,733e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日有価証券の評価基準及び評価方法国債証券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分平成30年9月10日現在平成31年3月11日現在1.※1期首平成30年3月13日平成30年9月11日期首元本額238,772,332,746円211,400,259,344円期中追加設定元本額1,149,571,836円467,059,724円期中一部解約元本額28,521,645,238円26,315,700,485円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ日本国債ファンドVA(適格機関投資家専用)6,741,216円4,091,058円安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)250,097,932円238,960,660円6資産バランスファンド(分配型)296,107,806円274,643,674円6資産バランスファンド(成長型)165,422,344円153,489,306円ダイワ日本国債ファンド(毎月分配型)199,768,655,655円174,662,496,633円世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型)90,501,290円84,136,626円ダイワ・株/債券/コモディティ・バランスファンド45,281,449円45,281,449円ダイワ日本国債ファンド(年1回決算型)10,558,739,290円9,894,303,026円ダイワ・ニッポン応援ファンドVol.4 -日本の真価- (国債コース)218,712,362円194,216,151円計211,400,259,344円185,551,618,583円2.期末日における受益権の総数211,400,259,344口185,551,618,583口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分平成31年3月11日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券平成30年9月10日現在平成31年3月11日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券△3,451,138,420△1,927,363,290合計△3,451,138,420△1,927,363,290(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成30年3月13日から平成30年9月10日まで、及び平成30年3月13日から平成31年3月11日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引平成30年9月10日現在平成31年3月11日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)平成30年9月10日現在平成31年3月11日現在1口当たり純資産額1.2504円1.2645円(1万口当たり純資産額)(12,504円)(12,645円)附属明細表
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#16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ日本国債マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年3月29日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)2,114,147,3630.91
純資産総額231,903,223,033100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)国債証券229,789,075,67099.09内 日本229,789,075,67099.09コール・ローン、その他の資産(負債控除後)2,114,147,3630.91純資産総額231,903,223,033100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年3月29日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%)16 30年国債日本国債証券12,050,000,000129.07
2019/06/04 9:07

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