(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成29年12月12日-平成30年6月11日)
【閲覧】

個別

2017年12月11日
661万
2018年6月11日 +13.97%
753万

有報情報

#1 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2018/09/04 9:03
#2 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期自 平成29年6月13日至 平成29年12月11日当 期自 平成29年12月12日至 平成30年6月11日
※1分配金の計算過程(自平成29年6月13日 至平成29年7月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,365,364円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,534,264円)及び分配準備積立金(2,602,180円)より分配対象額は5,501,808円(1万口当たり58.62円)であり、うち469,245円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成29年12月12日 至平成30年1月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(613,714円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,377,013円)及び分配準備積立金(6,513,783円)より分配対象額は8,504,510円(1万口当たり101.16円)であり、うち420,360円(1万口当たり5円)を分配金額としております。
(自平成29年7月11日 至平成29年8月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(695,087円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,515,941円)及び分配準備積立金(3,455,507円)より分配対象額は5,666,535円(1万口当たり61.12円)であり、うち463,544円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成30年1月11日 至平成30年2月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(674,012円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,339,884円)及び分配準備積立金(6,523,372円)より分配対象額は8,537,268円(1万口当たり104.40円)であり、うち408,874円(1万口当たり5円)を分配金額としております。
(自平成29年8月11日 至平成29年9月11日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,404,853円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,501,511円)及び分配準備積立金(3,650,481円)より分配対象額は6,556,845円(1万口当たり71.43円)であり、うち458,997円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成30年2月14日 至平成30年3月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(534,376円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,326,455円)及び分配準備積立金(6,717,830円)より分配対象額は8,578,661円(1万口当たり106.00円)であり、うち404,643円(1万口当たり5円)を分配金額としております。
(自平成29年9月12日 至平成29年10月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,213,274円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,460,052円)及び分配準備積立金(4,467,711円)より分配対象額は7,141,037円(1万口当たり80.02円)であり、うち446,193円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成30年3月13日 至平成30年4月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,087,522円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,324,193円)及び分配準備積立金(6,831,423円)より分配対象額は9,243,138円(1万口当たり114.47円)であり、うち403,731円(1万口当たり5円)を分配金額としております。
(自平成29年10月11日 至平成29年11月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,300,207円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,430,825円)及び分配準備積立金(5,127,555円)より分配対象額は7,858,587円(1万口当たり89.90円)であり、うち437,093円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成30年4月11日 至平成30年5月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(554,432円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,302,043円)及び分配準備積立金(7,386,004円)より分配対象額は9,242,479円(1万口当たり116.46円)であり、うち396,815円(1万口当たり5円)を分配金額としております。
(自平成29年11月11日 至平成29年12月11日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,191,466円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,397,405円)及び分配準備積立金(5,848,044円)より分配対象額は8,436,915円(1万口当たり98.86円)であり、うち426,723円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成30年5月11日 至平成30年6月11日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(565,990円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,270,721円)及び分配準備積立金(7,357,587円)より分配対象額は9,194,298円(1万口当たり118.77円)であり、うち387,064円(1万口当たり5円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期自 平成29年12月12日至 平成30年6月11日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
2018/09/04 9:03
#3 附属明細表(連結)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成29年12月12日至 平成30年6月11日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
2018/09/04 9:03

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