有報情報
- #1 投資制限(連結)
- ハ.約束手形2024/03/04 9:01
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #2 注記表(連結)
- e border="0" style="border-collapse:collapse">
区分 前期 2023年6月12日現在 当期 2023年12月11日現在 1. ※1 期首元本額 352,937,372円 338,865,631円 期中追加設定元本額 269,021円 195,891円 期中一部解約元本額 14,340,762円 24,043,508円 2. 特定期間末日における受益権の総数 338,865,631口 315,018,014口 (損益及び剰余金計算書に関する注記)3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は76,422,259円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は60,921,034円であります。
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分 前期 自2022年12月13日 至2023年6月12日 当期自2023年6月13日至2023年12月11日 ※1 分配金の計算過程 (自2022年12月13日至2023年1月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(209,003円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(619,115円)及び分配準備積立金(9,634,644円)より分配対象額は10,462,762円(1万口当たり296.43円)であり、うち176,478円(1万口当たり5円)を分配金額としております。 (自2023年6月13日至2023年7月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(413,639円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(599,517円)及び分配準備積立金(9,989,975円)より分配対象額は11,003,131円(1万口当たり325.97円)であり、うち168,774円(1万口当たり5円)を分配金額としております。 (自2023年1月11日至2023年2月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(173,876円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(616,078円)及び分配準備積立金(9,582,282円)より分配対象額は10,372,236円(1万口当たり296.40円)であり、うち174,968円(1万口当たり5円)を分配金額としております。 (自2023年7月11日至2023年8月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(465,882円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(593,779円)及び分配準備積立金(10,118,190円)より分配対象額は11,177,851円(1万口当たり334.93円)であり、うち166,867円(1万口当たり5円)を分配金額としております。 (自2023年2月11日至2023年3月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(155,924円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(613,220円)及び分配準備積立金(9,518,480円)より分配対象額は10,287,624円(1万口当たり295.89円)であり、うち173,843円(1万口当たり5円)を分配金額としております。 (自2023年8月11日至2023年9月11日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(190,634円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(585,496円)及び分配準備積立金(10,252,370円)より分配対象額は11,028,500円(1万口当たり335.74円)であり、うち164,243円(1万口当たり5円)を分配金額としております。 (自2023年3月11日至2023年4月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(438,153円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(606,626円)及び分配準備積立金(9,379,252円)より分配対象額は10,424,031円(1万口当たり303.65円)であり、うち171,644円(1万口当たり5円)を分配金額としております。 (自2023年9月12日至2023年10月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(172,786円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(573,085円)及び分配準備積立金(10,041,522円)より分配対象額は10,787,393円(1万口当たり336.12円)であり、うち160,469円(1万口当たり5円)を分配金額としております。 (自2023年4月11日至2023年5月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(417,912円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(606,425円)及び分配準備積立金(9,625,000円)より分配対象額は10,649,337円(1万口当たり310.85円)であり、うち171,293円(1万口当たり5円)を分配金額としております。 (自2023年10月11日至2023年11月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(473,398円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(572,957円)及び分配準備積立金(10,025,750円)より分配対象額は11,072,105円(1万口当たり345.91円)であり、うち160,042円(1万口当たり5円)を分配金額としております。 (自2023年5月11日至2023年6月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(435,979円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(601,210円)及び分配準備積立金(9,763,047円)より分配対象額は10,800,236円(1万口当たり318.72円)であり、うち169,432円(1万口当たり5円)を分配金額としております。 (自2023年11月11日至2023年12月11日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(384,374円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(564,869円)及び分配準備積立金(10,174,458円)より分配対象額は11,123,701円(1万口当たり353.11円)であり、うち157,509円(1万口当たり5円)を分配金額としております。 区分 前期 自2022年12月13日 至2023年6月12日 当期
自2023年6月13日2024/03/04 9:01- #3 附属明細表(連結)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項2024/03/04 9:01
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分 自2023年6月13日 至2023年12月11日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。 信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 区分 自2023年6月13日 至2023年12月11日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。 信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分 2023年12月11日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 (有価証券に関する注記)これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。