有報情報

#1 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2015/05/01 9:22
#2 投資対象(連結)
ロ.約束手形
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2015/05/01 9:22
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(4)有価証券及び投資有価証券
これらの時価について、株式は取引所の価格によっております。また、投資信託については、基準価額によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
負 債
2015/05/01 9:22
#4 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
1.※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用2,257,112円1,999,678円
2.※2分配金の計算過程(自平成26年2月14日 至平成26年3月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,489,604円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,050,069円)及び分配準備積立金(70,718,560円)より分配対象額は84,258,233円(1万口当たり268.87円)であり、うち3,133,798円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成26年8月14日 至平成26年9月16日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,904,887円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,075,930円)及び分配準備積立金(75,143,228円)より分配対象額は88,124,045円(1万口当たり324.61円)であり、うち2,714,807円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成26年3月14日 至平成26年4月14日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(8,306,555円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,965,889円)及び分配準備積立金(72,120,570円)より分配対象額は88,393,014円(1万口当たり285.73円)であり、うち3,093,617円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成26年9月17日 至平成26年10月14日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,517,519円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,379,057円)及び分配準備積立金(70,451,645円)より分配対象額は82,348,221円(1万口当たり337.20円)であり、うち2,442,082円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成26年4月15日 至平成26年5月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,380,149円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,911,057円)及び分配準備積立金(76,599,574円)より分配対象額は90,890,780円(1万口当たり296.55円)であり、うち3,064,980円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成26年10月15日 至平成26年11月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,449,945円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,039,800円)及び分配準備積立金(69,439,447円)より分配対象額は78,929,192円(1万口当たり342.16円)であり、うち2,306,775円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成26年5月14日 至平成26年6月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,715,930円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,648,254円)及び分配準備積立金(77,065,315円)より分配対象額は89,429,499円(1万口当たり302.50円)であり、うち2,956,347円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成26年11月14日 至平成26年12月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,784,985円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,689,669円)及び分配準備積立金(66,345,654円)より分配対象額は75,820,308円(1万口当たり349.62円)であり、うち2,168,668円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成26年6月14日 至平成26年7月14日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,639,329円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,395,110円)及び分配準備積立金(75,973,584円)より分配対象額は91,008,023円(1万口当たり319.31円)であり、うち2,850,150円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成26年12月16日 至平成27年1月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,028,369円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,574,637円)及び分配準備積立金(66,436,927円)より分配対象額は78,039,933円(1万口当たり368.05円)であり、うち2,120,352円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成26年7月15日 至平成26年8月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(989,828円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,270,108円)及び分配準備積立金(79,179,171円)より分配対象額は87,439,107円(1万口当たり312.85円)であり、うち2,794,896円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成27年1月14日 至平成27年2月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,396,950円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,401,703円)及び分配準備積立金(68,019,165円)より分配対象額は76,817,818円(1万口当たり374.62円)であり、うち2,050,559円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期自 平成26年8月14日至 平成27年2月13日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
2015/05/01 9:22
#5 附属明細表(連結)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成26年8月14日至 平成27年2月13日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2015/05/01 9:22

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。