有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年6月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託75145,253
追加型株式投資信託72115,318,969
株式投資信託 合計79615,464,222
単位型公社債投資信託30111,005
追加型公社債投資信託141,392,102
公社債投資信託 合計441,503,108
総合計84016,967,330
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託75145,253追加型株式投資信託72115,318,969株式投資信託 合計79615,464,222単位型公社債投資信託30111,005追加型公社債投資信託141,392,102公社債投資信託 合計441,503,108総合計84016,967,330
2019/09/03 9:09
#2 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.242%※(税抜1.15%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
※消費税率が8%の場合の率です。消費税率が10%の場合は、1.265%となります。
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#3 受益者の権利等(連結)
益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
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#4 投資制限(連結)
② 株式等(信託約款)
イ.委託会社は、信託財産に属する株式、新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の50を超えることとなる投資の指図をしません。
ロ.前イ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
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#5 投資方針(連結)
イ.主として兵庫県企業(株式公開企業に限ります。)の株式とマザーファンドの受益証券に投資し、安定した収益の確保および信託財産の成長をめざします。
ロ.信託財産の純資産総額に対する兵庫県企業の株式の組入比率は、30%程度とすることを基本とし、マザーファンドの受益証券の組入比率は、70%程度とすることを基本とします。
ハ.兵庫県企業とは、兵庫県内に本社またはこれに準ずるものを置いている企業(以下「県内企業」といいます。)と、雇用の創出などの観点から兵庫県で事業活動を行なっている企業(金融業を除きます。以下「進出企業」といいます。)とします。
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#6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
7,113,5001,742.00
7,142,2000.31e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率株式28.03%親投資信託受益証券70.33%合計98.36%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">業種投資比率食料品1.22%繊維製品0.33%化学1.37%医薬品1.39%ゴム製品2.58%ガラス・土石製品0.20%鉄鋼2.80%非鉄金属1.05%金属製品0.51%機械2.17%電気機器3.03%輸送用機器2.42%その他製品1.07%陸運業0.10%倉庫・運輸関連業1.52%卸売業3.02%小売業2.65%不動産業0.05%サービス業0.57%合計28.03%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該業種の時価の比率です。
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#7 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年6月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)38,084,8621.64
純資産総額2,329,341,811100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株式653,011,40028.03内 日本653,011,40028.03親投資信託受益証券1,638,245,54970.33内 日本1,638,245,54970.33コール・ローン、その他の資産(負債控除後)38,084,8621.64純資産総額2,329,341,811100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/09/03 9:09
#8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2019/09/03 9:09
#9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2019/09/03 9:09
#10 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2018年12月11日 至 2019年6月10日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は389,093,842円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は406,466,101円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2018年12月10日現在当 期 2019年6月10日現在1.※1期首元本額2,660,236,128円2,715,718,917円期中追加設定元本額470,644,018円397,849,932円期中一部解約元本額415,161,229円409,544,486円2.特定期間末日における受益権の総数2,715,718,917口2,704,024,363口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は389,093,842円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は406,466,101円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2018年6月12日 至 2018年12月10日当 期 自 2018年12月11日 至 2019年6月10日※1分配金の計算過程(自2018年6月12日 至2018年7月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,208,732円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(167,603,288円)及び分配準備積立金(118,408,557円)より分配対象額は288,220,577円(1万口当たり1,101.93円)であり、うち3,923,381円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2018年12月11日 至2019年1月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,412,792円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(198,894,726円)及び分配準備積立金(94,889,930円)より分配対象額は296,197,448円(1万口当たり1,067.32円)であり、うち4,162,742円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2018年7月11日 至2018年8月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(968,671円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(168,533,628円)及び分配準備積立金(113,737,355円)より分配対象額は283,239,654円(1万口当たり1,090.73円)であり、うち3,895,200円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2019年1月11日 至2019年2月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,467,206円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(201,948,005円)及び分配準備積立金(92,241,843円)より分配対象額は297,657,054円(1万口当たり1,064.80円)であり、うち4,193,140円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2018年8月11日 至2018年9月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,098,653円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(170,241,014円)及び分配準備積立金(108,404,725円)より分配対象額は279,744,392円(1万口当たり1,080.05円)であり、うち3,885,175円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2019年2月13日 至2019年3月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,159,500円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(201,488,332円)及び分配準備積立金(89,432,214円)より分配対象額は293,080,046円(1万口当たり1,057.62円)であり、うち4,156,704円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2018年9月11日 至2018年10月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,208,903円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(171,469,861円)及び分配準備積立金(102,309,632円)より分配対象額は280,988,396円(1万口当たり1,093.24円)であり、うち3,855,340円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2019年3月12日 至2019年4月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,823,538円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(196,777,958円)及び分配準備積立金(82,589,285円)より分配対象額は287,190,781円(1万口当たり1,071.90円)であり、うち4,018,892円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2018年10月11日 至2018年11月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,558,513円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(184,668,654円)及び分配準備積立金(104,142,974円)より分配対象額は290,370,141円(1万口当たり1,084.35円)であり、うち4,016,729円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2019年4月11日 至2019年5月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,023,998円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(198,050,261円)及び分配準備積立金(82,817,391円)より分配対象額は281,891,650円(1万口当たり1,060.91円)であり、うち3,985,615円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2018年11月13日 至2018年12月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,054,160円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(191,755,748円)及び分配準備積立金(98,706,599円)より分配対象額は291,516,507円(1万口当たり1,073.44円)であり、うち4,073,578円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2019年5月11日 至2019年6月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,102,523円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(203,743,026円)及び分配準備積立金(79,097,571円)より分配対象額は285,943,120円(1万口当たり1,057.47円)であり、うち4,056,036円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 2018年12月11日 至 2019年6月10日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 2019年6月10日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:99.82%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 2018年12月10日現在当 期 2019年6月10日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式△29,063,94914,946,150親投資信託受益証券9,671,97423,055,742合計△19,391,97538,001,892e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 2018年12月10日現在当 期 2019年6月10日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 2018年12月11日 至 2019年6月10日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前 期 2018年12月10日現在当 期 2019年6月10日現在
1口当たり純資産0.8567円0.8497円
(1万口当たり純資産額)(8,567円)(8,497円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 2018年12月10日現在当 期 2019年6月10日現在1口当たり純資産額0.8567円0.8497円(1万口当たり純資産額)(8,567円)(8,497円)
2019/09/03 9:09
#11 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:414.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第7特定期間末 (2009年12月10日)1,194,226,3241,198,400,7000.71520.7177第8特定期間末 (2010年6月10日)1,054,416,3691,058,211,9890.69450.6970第9特定期間末 (2010年12月10日)900,220,262903,503,4170.68550.6880第10特定期間末 (2011年6月10日)786,697,556789,533,0310.69360.6961第11特定期間末 (2011年12月12日)632,865,077635,360,7560.63400.6365第12特定期間末 (2012年6月11日)570,335,530572,574,0900.63690.6394第13特定期間末 (2012年12月10日)482,383,128484,184,8290.66930.6718第14特定期間末 (2013年6月10日)505,702,725507,284,9260.79900.8015第15特定期間末 (2013年12月10日)451,046,826451,857,2920.83480.8363第16特定期間末 (2014年6月10日)388,085,135388,772,2050.84730.8488第17特定期間末 (2014年12月10日)365,164,899365,731,5140.96670.9682第18特定期間末 (2015年6月10日)324,418,639324,912,7650.98480.9863第19特定期間末 (2015年12月10日)287,436,300287,897,7090.93440.9359第20特定期間末 (2016年6月10日)256,145,939256,593,7360.85800.8595第21特定期間末 (2016年12月12日)1,904,934,9791,908,229,1320.86740.8689第22特定期間末 (2017年6月12日)3,080,289,0543,085,598,8860.87020.8717第23特定期間末 (2017年12月11日)2,416,951,0182,420,820,5520.93690.9384第24特定期間末 (2018年6月11日)2,361,199,3822,365,189,7360.88760.88912018年6月末日2,354,229,915-0.8821-7月末日2,319,081,373-0.8909-8月末日2,281,836,250-0.8800-9月末日2,347,087,955-0.9012-10月末日2,241,918,058-0.8601-11月末日2,410,139,947-0.8733-第25特定期間末 (2018年12月10日)2,326,625,0752,330,698,6530.85670.858212月末日2,304,814,288-0.8292-2019年1月末日2,353,690,599-0.8406-2月末日2,408,313,724-0.8574-3月末日2,327,207,760-0.8597-4月末日2,255,438,420-0.8563-5月末日2,254,384,971-0.8363-第26特定期間末 (2019年6月10日)2,297,558,2622,301,614,2980.84970.85126月末日2,329,341,811-0.8474-
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#12 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2019年6月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年6月28日
Ⅰ 資産総額2,335,254,687円
Ⅱ 負債総額5,912,876円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,329,341,811円
Ⅳ 発行済数量2,748,821,124口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8474円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額2,335,254,687円Ⅱ 負債総額5,912,876円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,329,341,811円Ⅳ 発行済数量2,748,821,124口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8474円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド
純資産額計算書
2019年6月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年6月28日
Ⅰ 資産総額27,359,123,271円
Ⅱ 負債総額60,283,699円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)27,298,839,572円
Ⅳ 発行済数量15,981,402,090口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.7082円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額27,359,123,271円Ⅱ 負債総額60,283,699円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)27,298,839,572円Ⅳ 発行済数量15,981,402,090口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.7082円
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#13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
負債合計19,22516,567
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
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#14 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
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#15 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年6月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
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#16 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式銘 柄株 式 数評価額(円)備考単 価金 額モロゾフ1005,030.00503,000六甲バター2,2002,012.004,426,400S Foods3,2003,690.0011,808,000WDBホールディングス2,0002,542.005,084,000フジッコ4,2002,144.009,004,800ロックフィールド2,6001,517.003,944,200神戸物産7,6005,130.0038,988,000MonotaRO12,4002,394.0029,685,600日本毛織9,100871.007,926,100トリドールホールディングス4,8002,039.009,787,200トーカロ6,900755.005,209,500多木化学8004,445.003,556,000カネカ4003,940.001,576,000ダイセル2,000985.001,970,000石原ケミカル5001,567.00783,500塩野義製薬1,7006,073.0010,324,100ビオフエルミン製薬2002,290.00458,000JCRファーマ3,4006,590.0022,406,000ノエビアホールディングス3,4006,100.0020,740,000メック2,1001,073.002,253,300TOYO TIRE13,6001,475.0020,060,000住友ゴム23,2001,254.0029,092,800ニチリン2,4001,565.003,756,000三ツ星ベルト2,0002,065.004,130,000バンドー化学4,400973.004,281,200日本山村硝子1,2001,484.001,780,800SECカーボン3009,430.002,829,000日本製鉄5,1001,824.009,302,400神戸製鋼所38,600693.0026,749,800大和工業7,1003,155.0022,400,500山陽特殊製鋼3,5001,470.005,145,000日亜鋼業3,000329.00987,000三菱マテリアル7002,910.002,037,000大阪チタニウム4,1001,735.007,113,500住友電工4,2001,351.505,676,300アサヒHD4,2002,175.009,135,000ノーリツ5,0001,370.006,850,000タ ク マ8,9001,433.0012,753,700神鋼環境ソリューション6001,683.001,009,800日 工4002,673.001,069,200帝国電機製作所2,0001,265.002,530,000住友精密4002,805.001,122,000グローリー7,2002,826.0020,347,200三菱電機12,3001,407.0017,306,100神戸天然物化学5001,508.00754,000T O A4,3001,290.005,547,000古野電気3,300946.003,121,800シスメックス6,0007,710.0046,260,000ヘリオステクノH2,400601.001,442,400指月電機1,000582.00582,000三菱重工業2,0004,713.009,426,000川崎重工業13,2002,459.0032,458,800IHI1,1002,499.002,748,900新明和工業10,8001,352.0014,601,600極東開発工業4,5001,375.006,187,500ハイレックスコーポレーション1,2001,819.002,182,800G-7ホールディングス2,4003,175.007,620,000西松屋チェーン7,300875.006,387,500アシックス21,3001,255.0026,731,500東 リ8,800252.002,217,600兼 松8,9001,228.0010,929,200トーホー1,1002,174.002,391,400ファースト住建1,0001,136.001,136,000山陽電鉄8002,241.001,792,800神姫バス2003,550.00710,000西本WISMETTAC HD1,2003,815.004,578,000上 組13,9002,590.0036,001,000日本管財4,0001,877.007,508,000加藤産業4,1003,510.0014,391,000関西スーパーマーケット5,4001,090.005,886,000合計661,490,800e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド947,857,2501,617,044,468親投資信託受益証券 合計1,617,044,468合計1,617,044,468親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
負債合計145,368,64021,270,828
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2018年12月10日現在2019年6月10日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金205,256,45660,463,979コール・ローン4,959,19136,951,672国債証券27,391,790,13226,082,394,813特殊債券963,583,361972,588,743派生商品評価勘定46,382,449200未収入金61,752,152-未収利息205,200,627151,011,214前払費用-16,804,354差入委託証拠金130,650,291125,728,159流動資産合計29,009,574,65927,445,943,134資産合計29,009,574,65927,445,943,134負債の部流動負債派生商品評価勘定80,848,33111,195,030未払解約金64,519,86310,075,622その他未払費用446176流動負債合計145,368,64021,270,828負債合計145,368,64021,270,828純資産の部元本等元本※117,202,052,30416,075,324,019剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)11,662,153,71511,349,348,287元本等合計28,864,206,01927,424,672,306純資産合計28,864,206,01927,424,672,306負債純資産合計29,009,574,65927,445,943,134e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2018年12月11日 至 2019年6月10日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び特殊債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2018年12月10日現在2019年6月10日現在1.※1期首2018年6月12日2018年12月11日期首元本額18,447,880,813円17,202,052,304円期中追加設定元本額190,216,116円141,402,976円期中一部解約元本額1,436,044,625円1,268,131,261円期末元本額の内訳ファンド名ダイワFOFs用外債ソブリン・オープン(適格機関投資家専用)1,715,793,755円1,615,477,477円富山応援ファンド(地域企業株・外債バランス/毎月分配型)629,229,180円586,239,214円ダイワ外債ソブリン・オープン(毎月分配型)932,239,233円891,468,855円ダイワ・バランス3資産(外債・海外リート・好配当日本株)48,141,250円44,576,488円安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)184,708,957円174,525,069円インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型)342,220,525円317,300,845円成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型)498,556,977円451,059,426円京都応援バランスファンド(隔月分配型)229,582,276円208,837,660円6資産バランスファンド(分配型)1,097,041,962円1,010,726,171円6資産バランスファンド(成長型)120,200,652円115,375,785円ダイワ海外ソブリン・ファンド(毎月分配型)7,363,652,099円6,841,986,375円世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型)65,664,894円62,677,040円ダイワ外債ソブリン・ファンド(毎月分配型)310,315,152円258,083,911円兵庫応援バランスファンド(毎月分配型)986,330,068円947,857,250円『しがぎん』SRI三資産バランス・オープン(奇数月分配型)24,732,706円22,436,633円ダイワ・株/債券/コモディティ・バランスファンド255,401,589円238,612,753円ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)1,050,987,585円968,760,292円ダイワ海外ソブリン・ファンド(1年決算型)15,413,469円13,904,440円四国アライアンス 地域創生ファンド(年1回決算型)891,361,800円896,440,527円四国アライアンス 地域創生ファンド(年2回決算型)440,478,175円408,977,808円計17,202,052,304円16,075,324,019円2.期末日における受益権の総数17,202,052,304口16,075,324,019口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2018年12月11日 至 2019年6月10日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2019年6月10日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2018年12月10日現在2019年6月10日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券550,157,937701,196,910特殊債券19,992,36114,637,338合計570,150,298715,834,248(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2018年10月11日から2018年12月10日まで、及び2019年4月11日から2019年6月10日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連2018年12月10日 現在2019年6月10日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建2,890,250,845-2,843,965,83646,285,0092,529,125,634-2,536,865,030△7,739,396アメリカ・ドル56,378,000-56,250,000128,000----イギリス・ポン ド28,626,000-28,624,0002,00013,806,200-13,806,000200カナダ・ドル2,366,748,845-2,322,769,83643,979,0092,140,500,327-2,144,963,532△4,463,205スウェーデ
2019/09/03 9:09
#17 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ・外債ソブリン・マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年6月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)430,377,7881.58
純資産総額27,298,839,572100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)国債証券25,887,928,36294.83内 ユーロ6,526,407,08423.91内 ノルウェー564,435,5772.07内 スウェーデン462,304,7801.69内 デンマーク814,474,0012.98内 イギリス3,143,724,63311.52内 ポーランド1,952,617,0537.15内 カナダ2,393,111,2218.77内 アメリカ6,670,641,17124.44内 オーストラリア3,360,212,84212.31特殊債券980,533,4223.59内 カナダ980,533,4223.59コール・ローン、その他の資産(負債控除後)430,377,7881.58純資産総額27,298,839,572100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)為替予約取引(買建)2,491,134,0009.13内 日本2,491,134,0009.13為替予約取引(売建)2,502,693,599△9.17内 日本2,502,693,599△9.17
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年6月28日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%)1AUSTRALIAN GOVERNMENT BONDオーストラリア国債証券24,000,000129.87
2019/09/03 9:09

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